えっちな体験談

彼氏のお兄さんと、彼氏の家で激しくセックス

投稿日:2018年3月19日 更新日:

カレの家にいたら……

もう三年くらい前になるけど、その時私は四つ年下のカレとつきあってた。

カレは介護系の施設で働いてて、その日はちょうど夜勤の日。

私は夜勤明けのカレにおいしいものを作ってあげようと思って、今から下ごしらえしておこうと思ってカレの部屋に行った。

合鍵で部屋に入って台所に立っていたら、男の人が訪ねてきた。

それが、カレのお兄さん。

カレに借りてたゲームか何かを返しに来たって言っていた。

カレはどっちかっていうと細い人だけど、お兄さんはガタイが良くて、肉体労働者!って感じの人だった。

「おっ、何か美味そうな匂いする!」

野菜を煮込む匂いを嗅いでお兄さんがそう言って、お腹すいてるって言うから、「チャーハンとかなら作りますよ」と冗談で言ってみた。

お兄さんは「まじで!ラッキー」と部屋に上がってきて、私は冗談だから帰れとも言えなくて、本当にチャーハンを作ってあげることになってしまった。

 

カレのいない部屋でカレのお兄さんにご飯作ってるのはへんな感じだったけど、二人でチャーハンを食べてるうちに打ち解けてきた。

お兄さんは人懐こくて、大工の仕事をしてるって言っていた。

歳は私と同じだったので、私はいつの間にかタメ口で話すようになっていた。

「お兄さんカレとあんまり似てないねー」

「あいつひょろいもんなー。あっちの方もひょろいんじゃないの?」

「やーだ、何言ってんの」

結構楽しく話してて、下ネタとかも笑って流してた。

だけど、お兄さんの目がだんだんマジになってきた。

「彼女さん、満足させてもらってる?」

「え、えー……うーん、どうかな」

「じゃあさ、俺とあいつ比べてみない?」

お兄さんはぐいぐい迫ってきて、とうとう私は押し倒された。

「ちょ、ちょっと」

押し返そうとしたけど、のしかかられてキスされた。

抵抗しなきゃとは思ったけど、カレとは違う逞しい体の感触に、一回だけならいいかな……という気になってしまった。

カレとは違うやり方

大きな手が私の服と下着をはだけさせて、敏感な場所をいじってくる。

胸に顔をうずめたと思うと乳首に強く吸い付いて、何の遠慮もなく下半身に指を入れてかき回して……。

強引で力強いやり方は、カレとは全然違った。

だけどそれが逆にいけないことをしてる感じを煽って快感を覚えてしまう。

思わずピクピク震えながら、「ああ……」と切ない声を出してしまった。

「気持ちいい?あいつとどっちがいい?」

「お兄さんのが……上手かも」

気を良くしたお兄さんがさらに激しく敏感な部分を指と舌でいじってきて、私は「ああー……」と身をよじりながらイってしまった。

その後、舐めて、と言われるままに私はお兄さんの男性器を舐めた。

「あいつとどっちがデカイ?」

「んん……っ、こっちのが、おっきいよ……」

舐めながら、私の中で期待がどんどん高まっていく。

カレには悪いことをしてるけど……早くこの逞しいので貫かれたい……。

 

お兄さんに激しく犯されて……

カチカチになったお兄さんの股間が、ついに私の中に入ってきた。

「あっ!あ……っ!」

大きさもそうだけど、お兄さんは動き方がすごく上手かった。

正常位で突かれて、私はいくらもしない内にまたイッてしまった。

 

その次はバックの体勢になった。

激しく突かれて床に突っ伏した私に、お兄さんは背中から覆いかぶさって胸を揉んでくる。

「あんっ……ああ……!ダメえっ……!」

「なあ、あいつと、どっちがイイ……っ?」

キュッと乳首をつねられる。

「あんっ!お兄さんのが……お兄さんのがイイ……気持ちいいよお……!」

背後から私を責めながら、お兄さんは何度も何度もカレと自分のセックスのどちらがいいかを聞いてきた。

その度私は「お兄さんの方がいい」と答えさせられた。

「どんな風にイイの?なあ、俺のちんこでどんな風に気持ちよくなってんの?言ってみてよ」

「やだぁ……そんなの……!」

私が恥ずかしがって首を振ると、お兄さんは意地悪に耳元で囁いた。

「言えって。言うこと聞かないとこのこと弟にバラすよ〜?お前の彼女、自分のカレシのアニキに色目使って抱かれたがった淫乱だって」

「だ、だめえ……!言う、言うから……!」

私は息を乱しながら必死にそれを口にした。

「お、お兄さんの……おちんちん、大きくて硬くて……!私の中の気持ちいいとこ、すごい擦れるのお……っ!」

「弟と全然ちがう?」

「うん、うん……!」

「俺のちんこでもう一回イキたい?」

「イキたい……!イカせて、もっと突いてえ……っ!」

お兄さんが荒々しく腰を動かす。

「ああっ!あ……ああ!イク!イク……っ!」

私は大声で喘いで、床を掻きむしりながらイッてしまった。

そのすぐ後で、お兄さんも熱い精液を私のお尻の上に放った。

 

そんなことがあってからしばらくの間、私はカレと付き合いながらお兄さんとの関係も続けてた。

でもお兄さんとのセックスの方が気持ちいいせいでカレとはあんまりしなくなって、それが原因で別れてしまった。

その後お兄さんの方ともいつの間にか会わなくなった。

結局彼とは最後まで恋人同士にはならずに、セフレ止まりだったな。

-えっちな体験談
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

20代の若い男性に寄ってたかって犯されて悦ぶ私

結婚して16年、43歳の専業主婦です。 家族は夫と中学3年の息子の3人ですが、夫は3年前から中東に赴任し、帰国するのはお正月だけです。 国立の某女子大を卒業した後、いわゆる大企業に入社し、そこで知り合 …

no image

ずっと好きだった彼氏持ち女性を寝取ってセックス三昧した話

大学生時代のことです、東京のアパートに一人暮らし。 大学三年になっても彼女もおらず淡々と日々を過ごしていました。   そんな私には長い間好きだった女性がいました。 背の高い色白美人で黒髪でロ …

no image

ヤンキーのお客さんとセフレに。しかしセックスは中学生

44歳バツイチ子持ちの女性です。これは私が36歳の時、保険の営業をしていた時の話です。   そのお客さんと出会ったきっかけ 保険の営業といっても法人営業なので相手は中小企業の社長さんばかりで …

no image

結婚して間もない頃に初めてした女子大生との浮気の話

その当時、私は学習塾で数学の講師をしていました。 主にはセンター試験対策でしたので、高校3年生が対象でした。 ですから、生徒たちが卒業するとすぐに大学生になります。 そして大学生になると、彼らや彼女た …

no image

エッチでは彼氏の性格と見えない部分が見えるんだなあ

●ラブホテルへ 私は、お付き合いしている人が居るので、その人とのエッチはラブホテルに行きます。 彼氏は、一人暮らしをしているのですが、部屋が汚いからということで、部屋でのエッチはしたことがありません。 …

連絡先

何かありましたらTwitterのDM、もしくはメールにてご連絡お願いします。

tokky.adult@gmail.com

@hack_sao