えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

初めてのオナニー

小学6年生の不思議な感覚。射精をした初自慰行為

投稿日:2017年12月3日 更新日:

【1.自己紹介】

私は20代の男です。

初めて私が自慰行為をしたのは小学校6年生の時でした。

今思えばもしかしたら他の人よりも早い時期だったかもしれませんが、私はそれまで他の人と比べて性に対してませているようなことも特になく、ごく普通の子供でした。

 

【2.初めての自慰行為までのいきさつとその時のオカズ】

初めての自慰行為をしたその時よりも前から、コンビニでエロ本とまではいかないけど少しエッチな雑誌を購入したり、無人のエロ自動販売機でエロ本を購入したりして、購入したエロ本を見てムラムラしたり興奮したりはしていました。

ですが、当時の私は自慰行為という概念すらないし、やり方も知らなかったのでただムラムラしたり興奮したりして終わっていました。

そして初めて私が自慰行為した時は、また新しいエロ本が読みたいなと思ってコンビニにエロ本とまではいかない少しエッチな雑誌を買いに行こうと思いました。

でもコンビニで同級生などに会ってエロ本を見たり買ったりしているのを見られてはマズイと思い、少し遠めのコンビニまで自転車で何十分もかけて行きました。

 

そしてやっと着いたコンビニでウォーB組というエロ本とまではいかない少しエッチな雑誌を買いました。

ちなみにこれは今でもそうなのですが、エロいことを目標とする行動力って凄いなとしみじみ思います。

ムラムラしてなかったら遠くに何十分もかけてエロ本を買いに行けないし、こういう時のバイタリティの凄さは今でも凄いものだなとしみじみ思います。

 

話は戻って、そのウォーB組を買っていそいそと家に戻ってきた私は凄く幸せな気分でそのウォーB組をめくりました。

それは今の私のAVなどを見慣れた目からすると、全然大したものは載ってなく、グラビアアイドルの水着姿と少しエッチな漫画くらいしか載ってなかったと思います。

でも小学校6年生だった当時の私からするとそれはファンタジーの世界のごとく素晴らしいくらいにエッチなものに見えました。

そしていつものようにムラムラして興奮してきて、股間も大きくなっていました。

いつもはそこで終わりか、少し股間を触って終わりだったと思うのですが、その時はどんどん股間をいじっていこうと思いました。

【3.初めての自慰行為】

そしてそのウォーB組という少しエッチな雑誌を見ながら股間をいつもより執拗にいじり始めました。

その時のいじり方は、不思議なもので、その時は自慰行為という概念もなく、やり方も知らなかったのに、今と同じやり方、つまり竿を握って上下に動かすというやり方をちゃんとやっていたのです。

本能って凄いなと今感じます。

そして今は股間の皮はズルむけなのですが、この時は皮を被っていたので皮で亀頭をこする形になっていました。

 

そしてそのまま自慰行為を続けていると、なんだか変な感覚がありました。

何かが股間に込み上げてくるような、初めて体験した何だか少し怖い感覚でした。

今のは何だったんだろうと思い、少し怖くなって一旦手を止めました。

でも好奇心と興奮もあってすぐに自慰行為を再開しました。

その間も我慢汁はたくさん出ていました。

 

そしてまた自慰行為を続けるとやはりまたあの不思議な感覚がやってきました。

何だかこれ以上はしてはいけないような気がしたのですが、何故かその時はやっちゃえという感じで限界を超えるような気持ちで、その不思議な感覚を無視して更に自慰行為をやり続けました。

すると、何といきなり何かがギューッと込み上げてきた感覚の後に、何とも言えない快感と共にビューッと白い液体が自分の股間から出てきました。

 

【4.初めての自慰行為を終えての気持ち】

もちろんその時は自慰行為という概念もやり方も知らなかったし、精子というものもよく知らなかったので、自分の股間からオシッコ以外のものが出てきたことの不思議さや、何かとんでもないことが起きたのではないかという不安や、何か新しい扉を開いたのではないかというわずかな希望もあり、凄く不思議で複雑な気持ちに包まれました。

でもはっきり言って何がなんだかよくわかりませんでした。

もしかしたら皆そうなのかもしれませんが、私の初めての自慰行為は、自慰行為をするぞというものではなく、本能のままに動いていたら結果的に射精していたというものでした。

何がなんだかわからなかったのですが、でも何かこれはいけないことなんだということは何故かわかっていたので、すぐに後始末をしました。

 

【5.それから】

初めての自慰行為を終えた後は、何か若干の罪悪感があった複雑な気持ちだったのですが、もう次の日にはそんな罪悪感も消え、またやりたいと思い、そして一度経験したから射精への恐怖感などもなくなっていたので、それからは毎日のように自慰行為をしていました。

 

【6.振り返って】

初めての自慰行為は何がなんだかわからないまま終わっていたのですが、本能って凄いなと思うのは、最初の自慰行為のやり方がちゃんと合っていたことです。

動物なども誰も教えていないのに自然と交尾をしているように、私の初めての自慰行為も自然と起きたような気がします。

-初めてのオナニー
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

のぼり棒はオナニー道具。小6で女の子同士のシックスナイン

小学4年生の時 親友のミキがかなりエッチな女の子でセックスについて詳しくていろいろ教えてもらっていました。 ある日ミキが、公園の登り棒が気持ちいから一緒にやろうというので、何が気持ちいの?と不思議に思 …

no image

エッチなシーンで自然とちんちんを擦ってオナニーしていた中一の夜

【思春期の性欲】 初めての自慰行為を書く前に思い出すのが小6の頃の性欲です。 その頃に流行っいた明星や平凡などのアイドル雑誌にムラムラしていた記憶があります。 アイドルのビキニ姿などのグラビアを切り取 …

no image

姉が彼氏とセックスしている音を聞きオナニーしました

5つ年上の姉 私が小学6年生の時のことです。 姉は高校2年生で、美人で自慢の姉でした。 中学生の頃からモテていましたが、高校2年の時に彼氏ができました。 相手は大学生で何度も家に遊びに来ていました。 …

no image

兄のエロ本を見ておまんこがむずむずした中学生の私

◆性に目覚める 性に目覚めるのっていつ頃でしたか? 早い子でも小学生って聞いたことがあります。 そういう私も場合は早くて小学生の高学年頃でした。 でも、目覚めたといっても何をどうするわけでもなかったの …

no image

究極のオナニーはやはり初めて体験するオナニーである

人生での様々な初体験は、子供の頃に体験したものも、大人になって体験したものも、昨日の事の様に忘れ得ぬ思い出となっている事の方が多いです。 それだけ、それまでの人生観が変わるぐらいの衝撃なのでしょう。 …