私は高校の時に写真部に入部していました。
その時の女友達との予想外の体験談です。
まさかの告白?予想外の展開に
写真部といっても私自身カメラなどに詳しくなくてかなりの素人です。
そんな中、同級生のミサちゃんが丁寧に教えてくれることになりました。
どうやらミサちゃんはプライベートでもカメラをもって写真を撮るそうです。
かなりカメラに詳しくて、上手く撮る方法なども丁寧に教えてくれたのでかなり助かりましたね。
そして、私とミサちゃんは部活の時間いつも共同で作業することが多くなって半年後になるとかなり仲良くなりました。
また、会話内容もカメラや部活の事だけでなくて日ごろの勉強や遊びさらに恋愛なども話すようになったのです。
ある日、ミサちゃんから「好きな人いるの?」と聞かれたので「同じクラスの香苗ちゃんが好きなんだ」と答えました。
ミサちゃんは、「頑張りなよ」と応援してくれたので良かったです。
その後も仲良くなり、ミサちゃんの家に招待されたのです。
まあ、かなり仲がいいので友達として遊ぶ感じですね。
ミサちゃんの事だからいろんな写真見せてくれるのかなと思いました。
そして、当日ミサちゃんの家にお邪魔して、部屋に案内されました。
ミサちゃんの部屋はとても綺麗で、女の子らしい感じでしたね。
僕たちは仲良く会話したり、ミサちゃんがいろんな写真を見せてくれたので楽しかったです。
そんな時にミサちゃんから「話があるんだけといい?」と言われたので、「何?」と返事しました。
すると、「実は私あなたの事好きなんだ。もちろん好きな人他にいるの知ってるけどちゃんと伝えたかったの」と急に告白されました。
びっくりですし、まさかミサちゃんが私の事好きなんて思ってなかったです。
さらに急展開 キスをされることに
正直戸惑ったのが感想です。
しかし、私は好きな人がいるので付き合うことはできないというのが答えとして出ていました。
しかし、どう返事していいのか、今の関係が崩れてしまう可能性もあるので考えました。
その時です。
ミサちゃんが急に抱きついてきました。
私は「ちょっと。どうしたの?困るよ」と言いましたが、「だめ?私じゃダメ?」と半泣き状態でせまってきました。
さらに私は戸惑います。
ミサちゃんはなんとキスをしてきたのです。
とても唇が柔らかくてとてもいい感じの感触です。
また、ミサちゃんはキスをしながら思いっきり抱きついて離そうとしません。
私は、そんな姿を見るとどんどんミサちゃんのことが気になりはじめて雰囲気に飲み込まれてしまったのです。
ミサちゃんが舌を入れてきたので、私も自然と自分の舌をミサちゃんの口の中に入れてディープキスをしてしまいます。
もう、自分の好きな人なんて忘れてしまって、ミサちゃんの事しか頭の中に入らなくなりましたね。
ミサちゃんは、さらに大胆になり私のズボンの上からなんとペニスを触ってっきました。
ミサちゃんは、「あ、ちょっと大きいよ。興奮した?」と言ってきたので、「してる」と答えました。
そしてミサちゃんは手を私のズボンの中に入れて生でペニスを揉んできます。
ミサちゃんに生でしこしこされると気持ちよくて、どんどんペニスが大きくなりました。
私はもう性欲が抑えられなくなり、ミサちゃんを寝かせて服を脱がせます。
そして、ミサちゃんのブラやパンツなども脱がせて裸にさせました。
とても可愛い胸でちょっとピンク色です。
胸を揉むと柔らかくて最高でした。
ミサちゃんも胸を揉まれるととても気持ちよさそうです。
私のペニスはフル勃起状態になり、ミサちゃんに「入れていいかな?」と言いました。
ミサちゃんは、「いいよ。セックスしよ」と言ったのですぐにペニスをミサちゃんのあそこに入れてセックスしていきます。
腰を振ってペニスであそこをつつくようにすると、ミサちゃんが「あん。うん。」と喘ぎ声を出します。
さらに、激しく腰を振ると、「だめだめ。おかしくなりそう」と言いどんどん喘ぎ声が大きくなっちゃいました。
そして5分間激しくセックスすると、ミサちゃんが「ねぇ。いきそう。精子ちょうだい」と言ってきたので、私もさらに興奮して射精を決意します。
そのままミサちゃんのあそこの中で射精しました。
思いっきり出してその後も腰を振りました。
ミサちゃんはとても気持ちよさそうで、最高のエッチな顔を見れて良かったです。
まさかのミサちゃんとのエッチでしたが、終わった後に「気持ちよかったね。またしようね」と言われたのでその後も定期的にミサちゃんとセックスするようになったのです。
学生での初エッチがまさかの展開でしたが、このセックスによってミサちゃんが気になって好きになってしまったのです。