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パンツ・ノーパン・パンチラ

ほろ酔いの女上司が終電でパンチラ・ブラチラ誘惑

投稿日:

46歳の既婚男性です。

今月から大阪の支店に移動となりました。

ここは私が新入社員のころに仕事のイロハを教えてくれた女上司が支店長として在籍しています。

年齢は今年で51歳。

熟女の色気をたっぷり味わうラッキースケベを体験してきたので、ご報告させていただきます。

 

・ほろ酔いの女上司が終電でパンチラ誘惑

支店に配属されて半年が経ちました。

約20年ぶりに再会した女上司の美恵さんは、熟女らしい色気が加わり当時よりもイイ女になっていました。

毎日出勤するのが楽しくて、既婚者でありながら独身気分を満喫していました。

普段はストレスにしか感じない月末処理も、部下が帰宅して美恵さんと2人きりになれるので天国気分です。

ちょうど、数字をまとめ終えたときにうれしいお誘いが来ました。

「仕事も慣れたようね」

「新人時代からの苦労話も聞きたいから飲みにいかない?」

会社の近所の居酒屋で昔話に華を咲かせました。

あっという間に2時間が経ち帰宅することになりました。

ギリギリ終電に間に合ったのですが、できればこのまま逃してラブホテル直行という淡い期待は裏切られました。

誰もいない電車のボックス席に向かい合って座ると、ほろ酔い気分の美恵さんが股を開いてパンチラで誘惑してきます。

にっこり微笑む顔をみて確信犯だと築きました。

スラっと長い生足から目線をズラしていくと真っ赤なパンツが目に飛び込んできます。

相手がその気なら問題ないと判断した私は、深く椅子に座りなおしてパンチラを堪能します。

すると今度はブラウスのボタンを外してブラチラで誘惑してきました。

こんな美味しい出来事は滅多にありません。

美恵さんに判るようズボンに手を突っ込んで肉棒をいじります。

さすがに電車の中で出すわけにはいきませんので、ズボン越しでしごいていることが分かるように見せつけました。

 

・ラブホテルへ誘われパンチラ・ブラチラの誘惑

我慢できなくなった私の気持ちを察して美恵さんがラブホテルへ誘ってくれました。

途中下車してタクシーに乗り換えます、

ラブホテルの扉が閉まると、ブラウスのボタンを半分外して即尺でご奉仕。

スカートを太ももまでまくり上げてパンチラで誘惑してきます。

まるで痴女のような誘い方に興奮を抑えきれません。

そのままベッドに連れていかれ、顔面騎乗であそこを口に押し付けられました。

尿と汗の香りが入り混じった、何とも言えないメス臭。

着衣なのでチラリズム全開です。

理性が完全に崩壊した私は、パンツをズラしてクリトリスを舐めまわしました。

 

・チラリズムを楽しむため鏡の前で立ちバック

私は下着フェチではありませんでした。

しかし、パンチラ・ブラチラのエロさを知ってしまいました。

脱がせる喜びよりも、脱がせない興奮を楽しみたいので脱衣所の鏡の前で立ちバックを楽しむことにしました。

手でブラウスをズラすと推定Dカップのブラがチラ見えします。

そっとブラを上にズラすと、今度は黒ずんだ乳輪と乳首が目に飛び込んできます。

スカートも腰までまくり上げてパンチラを楽しみながらズラしハメを楽しみます。

会社ではみせたことのないメスの顔がたまりません。

50歳を超えているとは思えない締まりと濡れ具合にコントロールを失い、5分ほどでザーメンをお尻にぶちまけてしまいました。

 

・パンチラ・ブラチラの誘惑がお誘いの合図

それから、定期的に美恵さんからラブホテルへのお誘いが来るようになりました。

パンチラ、ブラチラが合図です。

本当ならば1年で本社に戻る予定でしたが、嫁に内緒で支店勤務の希望を出しました。

もちろん、目的は美恵さんのセックスです。

今でもセックスのときはパンチラ・ブラチラを楽しむために着衣のままゼックスしています。

この関係がいつまで続くかなど考えず、今は美恵さんとのセックスを楽しむつもりです。

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