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風俗・水商売

クラスで地味だった女の子が風俗嬢になった話

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・風俗で働く彼女と付き合う事に

風俗で働く彼女と付き合っていましたが、昔と比べてかなりあか抜けたなあ、と感じずにはいられません。

彼女とは、中学時代からの知り合いだったので、結構昔の姿を知っているんですよね。

卒業アルバムを見ても、まあ、なんというか、その辺に居そうな普通の女の子。

クラスでも目立たない、本当に地味な子だったんですよね。

なので、当時は彼女に異性として興味を持つことは一度もありませんでした。

そんなこんなで時が流れ、24歳の時に開催された同窓会。

彼女と再会した時感じたのは、驚くほどあか抜けたなあ、という事です。

都会のお姉さんといった風貌に変わっていました。

まあ、女性はやっぱり、メイクをするようになると、一気に変わりますよね。

彼女に限らず、他の女性陣もきれいになっていましたが、自分の目には彼女が一番きれいに見えました。

というわけで、即アプローチ、からの無事に恋人関係に。

 

・男の体を知り尽くしている

付き合い始めて最初に告白されたのが、風俗に通っているという事。

まあ、最初はちょっとショックでしたが、人間、いろいろと事情がありますからね。

すぐに受け入れることができました。

それに、風俗で働いているだけあって、やっぱり夜のテクニックはすごいんですよね。

あの手この手でいろんな快感を与えてくれます。

最初に衝撃だったのが、お尻の穴に指を突っ込まれる、というもの。

冗談抜きで、最初何が起こったのかわかりませんでした。

あられもない体勢でフェラを受けていると、突然彼女がお尻の穴に指を入れてきました。

体全体がビクッとなって、わけのわからない快感が押し寄せて、気が付けば射精していました。

ペニスが射精の波動に合わせてビクンビクン揺れています。

射精が収まると、彼女は微笑を浮かべて、優しくお掃除してくれました。

また、射精後に、ひたすら刺激を与えることで、潮吹きのような現象も体験しました。

水のようなさらっとした液体が、大量に放出されるのです。

これも不思議な体験でしたが、わけのわからない快感がありました。

端的に言って、男の体を知り尽くしているというか、うまく遊ばれているような感じすらありましたねえ。

いや、仕事で使うテクニックの練習台みたいな感じだったかも。

 

・思い返してみると

とまあ、中学時代にあか抜けていなかった彼女が、まさかこんなテクニックを習得するなんて。

よくよく話を聞いてみると、中学時代から、結構、性的な知識はあったようで、すでにオナニーとかはしていたようです。

授業中にムラムラすることもあったとか。

繰り返しますが、あの、クラスで目立たなかった、あの子が、授業中にそんなこと考えてたなんて・・。

ただ、思い返してみると、目立たない彼女ですが、妙に男を手玉に取るところはあったんですよね。

生徒はもちろん、教師も。

遅刻したり、宿題忘れたりしても、割と大目に見てもらえるというか。

他の女子と違って、変に大人びていて、そういうのが、自分的にはあまり興味をそそられなかった理由なんだけど。

まあ、いずれにしましても、今こうして彼女とセックスしているわけで、男女の関係なんていうのは、ちょっとしたことがきっかけで、発展してくんだなというのを実感しています。

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