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舐め犬・クンニ

【舐め犬体験談】課長の性奴隷になった私

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私はとある地方の中小企業で働いている20台半ばの事務員です。

この企業に入社した時は男性ばかりの技術系の部署に配属されました。

その部署の課長が私の直属の上司で年齢は30代半ば、仕事も出来て優しくて正に理想の上司といった感じの男性でした。

正直好意も持っていました。

課長には奥様と小学生になる娘さんがいていつも写真を幸せそうに見せてくれました。

そんな中、大きなプロジェクトを任され中々仕事が終わらない日が続いていました。

毎日夜遅くまで私は課長と共に事務所で作業をしていました。

仕事の疲労からか寝そうになっていた時課長に「ずっと事務所での作業は退屈だよね。少し休憩しよう。」と言われ私も疲れた目を擦りながら「はい。何か飲み物でも買ってきましょうか?」と席を立ち返事をしました。

すると課長は私に近づいてきて「隣の給湯室にコーヒーがあるから一緒に飲みに行こう」と私の肩を抱くように歩き出しました。

事務所は3階だからわざわざ1階の自動販売機に買いに行くよりは楽と思い私も課長と共に給湯室へ行きました。

給湯室に入った途端上司は鍵をかけ、背後から抱きついてきました。

私は一瞬何が起こったか分からずパニックになっていると課長は「ずっと前からこうしたかった。」と言いながらなおきつく私を抱きしめ首筋に唇を押し当ててきました。

私は倫理的に駄目と分かりながらも大好きな課長による久しぶりの首への愛撫に正直感じ入ってしまい徐々に厭らしい喘ぎ声まで出てしまっていたのです。

それからお互い口元をべとべとになるまで貪るようなキスをし、自分でも性器も徐々に濡れてきているのが分かるくらい燃え上がっていました。

そして課長は徐に椅子に座りズボンのチャックを下してペニスを露わにさせ、私に向かって「厭らしく舐めて。」と指示してきました。

私は課長の両足の間に膝をつき屈むと硬直して赤黒く光るペニスをゆっくり上下に扱きながら仮の先端に舌先を持っていきました。

先端からはもう糸を引く程に精液が滲み出ており、ペニスはもう少しで爆発寸前までギンギンにいきり立っていました。

課長は「もっと強く、俺の舐め犬になって俺をイカせろ!」とそれまでの温和な感じから一変オラオラ系の性欲丸出しの獣のようにを私の頭を手で押さえつけ、ペニスをこれでもかと喉の奥まで押し込んできました。

咄嗟に苦しくなりゲホゲホと苦しそうな私をみてより興奮した様子でそれまでよりももっと口の中で課長のペニスは石のように固く熱くなっていくのを感じ私もより一層じゅるじゅると音を立てて口での奉仕を続けました。

床には涎が点々と垂れるほど口周りは私の涎と課長の精液でぐしゃぐしゃになっていました。

その日はゴムを持ってきておらず、私の口の中で最終的に射精し、行為は終えました。

その後私と課長は度々タイミングを見計らってこの背徳的な時間を共有する関係となっていきました。

時にはこの会議室で時には出張先のホテルやレンタカーの中で情事をおこないました。

その度に「お前のフェラが本当に気持ちいい。俺専属の舐め犬として飼いたい。性奴隷にして毎日泣いても力づくで犯したい。」と言ってくるようになりました。

私は、流石に妻子があり、まして業務中にこんな破廉恥な事をしてはいずればれるし、倫理的に駄目と頭では分かっていても課長のペニスをズボンの上から撫でる時には既に頭の中ではじゅるじゅると音を立てながら舐めている自分を既に想像して濡らしている変態なっていきました。

今ではプライベートでも課長に誘われるとホテルについて行ってしまう完全なド変態舐め犬女です。

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