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えっちな体験談

ずっと好きだった彼氏持ち女性を寝取ってセックス三昧した話

投稿日:2017年8月29日 更新日:

大学生時代のことです、東京のアパートに一人暮らし。

大学三年になっても彼女もおらず淡々と日々を過ごしていました。

 

そんな私には長い間好きだった女性がいました。

背の高い色白美人で黒髪でロング、スタイルもよい。

眼は少し細めですが愛らしく、口は小さめで、浮世絵に出てくる美人画を見事に綺麗に実写化したような見た目でしょうか。

何より器用で料理、裁縫などいろんなことが得意で皆に人気な子でした。

あんな子と付き合えたら・・・あわよくば・・・などと何度も妄想し、ある時思い切って想いを告白をしたこともありましたが彼女は高嶺の花、あっさりと断られてしまいました。

それももう大学に入学する2年ほど前の話。

 

その後はすっかり疎遠になっていたのですが、あるときSNSの昔のつながりをたどっていくと、彼女のアカウントを発見、ダメ元で連絡を取ってみるとなんと返信をくれたではないですか!

彼女は地方の大学を卒業し、今は田舎で家事手伝いをしているそう。

昔のことは笑い話として受け取ってくれており、久しぶりに連絡をとれたことを喜んですらくれました。

何度かSNSのメッセージで連絡を取り合っていると、久しぶりに電話で話そうということになりました。

そんな彼女にも、当然と言えるでしょうか。

彼氏がおりもう2年以上付き合っているとのこと。

楽器の制作業に若くして入門し、クリエイターとして働いている彼氏のことは尊敬しており、大好きだという話を聞いて少し落ち込みはしましたが、彼女と話せることだけでもその時は楽しかったのです。

 

しかし何度か話しているうちにどうもある面では彼氏との間があまりうまくいっていないということ。

私は彼女の相談や愚痴を日に一度は電話で聞くようになりましたそして話しているうちに私との東京都地方との距離に安心しているからか、かなり深いところまで話してくれるようになりました。

あるとき思い切って彼女に「それなら東京の家にに遊びに来て気分転換したらどう?」と、切り出してみました。

断られるかなと半々くらいで思っていたのですが彼女はあっさりとOKしてくれました。

もちろん彼氏には内緒で。

 

数日すると本当に彼女が東京のアパートに遊びに来てくれました。

一緒に観光名所を巡ったり、買い物をしたのち、アパートで乾杯。

得意の手料理をふるまってくれました。

昔片思いしていた自分にとってはそれだけでも十分に幸せな気分でした。

夜になりそろそろ寝ようということに。

恥ずかしながら当時いわゆる草食系と呼ばれる部類にあった自分には自分を信頼して泊まりに来てくれた彼女を襲おうなどという勇気もその気もありませんでした。

蒲団に入ってしばらく寝られず二人で話していたのですが、彼女が「いろいろと不安なんだ、ハグしてくれないかな・・・?」と持ち掛けてきました。

ハグだけなら・・・と恐る恐るハグすると向こうから激しく抱き返してきてくれます。

細いながらに柔らかい身体にドキドキしながらそのままでいると、なんと突然彼女が私の耳をソフトに舐め始めました。

「うっ」と固まりながら、自分も少し酔っぱらってはいましたが、それはまずいだろうという道徳観念が頑なにわが身をこわばらせ、しばらくの間無抵抗でいたのですが「ね、その気になってくれないの?」とさらに私の耳を激しく舐めてきたではありませんか。

「ダメならもっとするだけだよ♪」とさらに強く。

私の下半身も道徳心に限界にきており、どうすべきか混乱していたのですがもう我慢ができなくなってきたとことで、「私のおっぱい、自信あるんだ。見てみたくない?」と追い打ちにシャツをめくって下着を見せつける彼女。

シャツの下の白い肌と下着の隙間から見える柔らかそうな膨らみに、私を制していたものは完全に崩壊しました。

彼女の下着をはぎ取ると形の良い白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、柔らかい感触。

たまらず両手で触ってしまいます。

「あっ♪気持ちいぃ。もっと触っていいんだよ♪」

「女の子が泊まりに来るってことはちゃんと覚悟してるんだから、それとも私って魅力ないかな?」

とんでもない、もう私の下半身はその時点で爆発寸前でした。

ただどこまでやっていいのやら・・・。と彼女が鞄からコンドームを取り出し「ほら、ちゃんと考えて準備もしてあるんだから・・・。」と、私の手を取り下半身に誘導し始めました。

彼女の足の間はもうトロトロになっており、簡単に指が入るほど。

正直こんなに濡れた股間を触ったことはその時生まれて初めてでした。

「私、濡れやすくって・・・水分多めなんだ///だから、すぐ、大丈夫だよ・・・。」と私の上に馬乗りになって私のズボンもパンツも脱がされてしまいました。

「わ。おっきくなってるじゃん!凄い♪私で興奮してくれたの?」あんなに清楚なイメージだった彼女がこんなに積極的に攻めてくるなんて、意外さに驚きと期待は膨らむばかりでした。

 

と、そこでなんと彼女からの一言「ね、生でしたことってある?」

私はそれまで二人の女性と付き合ったことはあったのですが、生での経験はありませんでした。

「したことないなら・・・やってみよ♪今日大丈夫だから///」と、なんとそのまま私の上に腰をゆっくり下ろしてきました。

「ああ♪気持ちい!ナマいいよ、ね〇〇くん、初めてのナマどう?ね、ぬるぬる?ああん♪」

さすがなんでも器用な彼女、こちらの方でも器用腰使いが半端なうまく私の上で緩急をつけ、いやらしく腰を振ってきます

「私好きなの、セックス、ごめんねこんな子ででも〇〇くんとこうしてしたかったから東京まで来ちゃったんだよ」

そんなことをつぶやかれながらも初めての直接の温かい感触はあっという間に私を絶頂まで追いやりました。

「ああああ♪いい♪気持ちいいよぉおぉぉぉ♪!!!!!!!」

 

達した後ぐったりとした私の下半身をさらに今度は口内できれいにする彼女。

どうやら彼氏とはセックスの面でかなり不満を持っていたらしく、思い切りすることができなかったということ。

結局その日は朝まで何度も交わり、彼女が東京滞在中の三日間は毎日セックス三昧でした。

何度か彼女も東京に来てセックスをする日々が続きました。

その後田舎に帰りあまり会うことも連絡することもなくなりましたが、今でもあの夜のことは忘れられません。

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