えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

初めてのオナニー

義姉のエッチを見ながら初めて逝ってしまいました!

投稿日:2024年1月11日 更新日:

・真夜中の狂宴

これは僕が高校一年生だった冬の話です。

正月休みで兄夫婦が帰省していました。

義姉は長髪のグラマーな美人で、初めて見た時ドキドキしたのを覚えています。

夜中の一時頃だったと思うのですが、話し声で目が覚めました。

「今日は止めようよ。隣に弟クン寝ているじゃないの?」

「お前は聞こえた方が興奮するんだろ?」

「ちょっと、止めて!ああん!」

壁が薄いので隣の声が丸聞こえです。

聞いているうちにおちんちんが固くなってくるのを感じた僕は、居間でテレビでも見ようと部屋を出ました。

兄夫婦の部屋の前を通り過ぎようとしたところ、ドアが少し開いているのに気がついて、思わず覗いてしまいました。

隙間からはちょうど兄が義姉の上に乗って動いているところが見えます。

息を呑んでその光景を眺めるうち、ベッドの上の義姉と目が合いました。

その瞬間から急に義姉の動きが激しくなります。

押し殺した様だった喘ぎ声のトーンが一オクターブ高くなり、兄の腰に両膝を絡ませて腰を激しく動かす様になりました。

僕のオチンチンはより一層固くなり、気付くとパジャマから飛び出したそれを握りしめて夢中でしごいていました。

それまでオナニーはしたことがなかったのでこれが初めてです。

あっという間に精液が迸って、ドアノブに飛び散りました。

初めての快感の余韻に浸っていた僕の目に、義姉がベッドから起き上がってこちらに近づいてくるのが見えます。

慌てて僕はその場を離れ、居間に向かいました。

 

・弾ける若い欲棒

居間で僕はソファに座り毛布にくるまってテレビを見ていました。

義姉は静かに歩み寄ってきて、僕の前に立ちます。

「弟クン、さっき覗いていたよね?」

「え、知らないよ。」

「ウソ、ドアノブに一杯ついてたわよ。」

と手のひらにべっとりついた僕の精液を見せました。

僕は恥ずかしさのあまり俯きます。

義姉はパンティ一枚に夜着を羽織った姿だったので、パンティが目の中に飛び込んできました。

慌てて顔を起こした僕に、義姉は、

「また大きくなっているじゃない?」

と言いながらしゃがみ込むと、パジャマの上から僕のモノを掴みました。

「あの、兄さんは?」

「寝ちゃったわ、朝まで起きないわよ」

膝の上に頭を置いて横目で眺めながら

「大きいなあ」と溜息をつきます。

「大きいって、兄さんより?」

彼女はそれには答えずいきなり僕のパジャマを下ろすと僕のモノを口に含みました。

「ウッ」

下腹部に内臓が飛び出した様な衝撃が走り、さっき出したばかりなのに大量の精液が義姉の顔と胸に飛び散ります。

義姉は

「気持ち良かった?私もさっき見られて感じたからこれでおあいこね。」

と優しく言いました。

彼女は顔や胸に飛び散った僕の精液を両手ですくい、

「若い子は濃くって美味しい。」

と言いながら舐め始めます。

 

・目覚めた最終兵器

夜着が脱げて露わになったおっぱいと、エロチックな仕草に僕はまた我慢できなくなり、彼女を押し倒しました。

「駄目よ。これ以上は。」

義姉はおざなりの抵抗をします。

なぜって、自分からパンティを脱いで、僕のモノをアソコの入口にあてがったのですから。

無我夢中で腰を動かしている僕に、義姉は

「やっぱり大きい!」と喘ぎながら呟きました。

彼女の呟きを聞いて、僕は動きを止め、

「兄さんより?」

と聞き返しました。

「そうよ、だからもっと動かして!」

今度ははっきりそう叫びます。

僕は勝ち誇った様な気分と共に、三度目の精液をたっぷりと彼女の膣内に流し込みました。

その後、義姉とは何度かエッチしました。

もちろん兄には内緒です。

義姉曰く、僕は巨根だそうです。

あの夜、義姉に筆下ろしされた僕のモノもいまではひとまわり大きくなりました。

僕の最終兵器です。

どうしてって、兄と比べてルックスは良くありませんが、エッチした彼女から振られたことはこれまで一度もありません。

男は顔じゃないんです。

-初めてのオナニー
-, , , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

兄のエロ本を見ておまんこがむずむずした中学生の私

◆性に目覚める 性に目覚めるのっていつ頃でしたか? 早い子でも小学生って聞いたことがあります。 そういう私も場合は早くて小学生の高学年頃でした。 でも、目覚めたといっても何をどうするわけでもなかったの …

ママの自慰を目撃して小5の私はおまたを擦る

・パパが単身赴任中の夜に聞こえたママの押し殺した声 私のパパは、5年ほど地方都市に単身赴任していました。 5年の任期中に、私が中学生になることから、教育の面は考慮して単身赴任することに決めたそうです。 …

性的いたずらをしてくる小学生。M性感の風俗嬢になっていた

・私が自慰行為を知ったきっかけ。 私が自慰行為というものを知ったきっかけは、小学校2年生の時、友人から性的ないたずらをされたことでした。 友人の両親はよく友人の前でセックスをしていたようで、そのまねご …

父親のエロ本を発見!小学生の私はオナニーのやり方を学ぶ

私の初めて 小学五年生の私とあるきっかけ 私の初めてのオナニーは家のトイレで、小学五年生の時でした。 当時の私は何となく性に関する知識は持っていたものの、具体的に何をそうするだとか、オナニーはどうやっ …

初めて出来た彼女との別れをキッカケに始めた自慰

私の初めての自慰は中学入学がキッカケでした。 中学入学と言えば、小学校までは自由な服装だったのが、中学から男子は学ラン、女子はセーラー服に統一されて少し大人のお兄さんお姉さんになった気分になったこと。 …




    サイト管理者様で相互リンク、相互RSSを両方していただける方お待ちしています。