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パンツ・ノーパン・パンチラ

小6従妹の使用済みパンツを嗅ぎまくった話

投稿日:2023年5月25日 更新日:

『恒例のお泊り』

中学一年の夏休み。

一歳年下の従妹が遊びに来ました。

ショートカットに日に焼けたボーイッシュな子で、男友達のような感覚。

遠方に住んでいたが年が近いこともあって仲が良く、長期休みのときはどちらかが家に泊まりに行くのが慣例になっていて、自転車でちょっと遠出したり、プール行ったり家でゲームしたり、夜は枕並べて遅くまでお喋りしたり、いつも通り一緒に楽しく過ごしました。

従妹は一般的に見てもかなり可愛いほうだと思ってはいたけれど、それを意識したりすることもありませんでした。

一緒の部屋に枕を並べて寝ていましたが、いやらしい気持ちなど微塵もなく、そのような雰囲気になることもなく。

本当にただの気の合ういとこ同士という感じで。

その年も同じように二泊の予定でしたが、あいにくの台風で飛行機が飛ばず、結局三日延長することに。

もちろん2人としては長く一緒に遊べるので、むしろ大歓迎でした。

 

『怪しい袋』

名残惜しい最終日。

お土産を買いに行くのを見送り(やはり女の子、ショッピングは好きだったようで。自分は長いしつまらないので留守番した)手持無沙汰で、なんとなくイタズラ心で荷物を漁ってみるとビニール袋を発見。

開けてみると、ムッとした湿った空気が異臭と共に流れ出しました。

「くさっ!」

と思いながらも不思議と引き寄せられて中の物を取り出してみると、1枚のパンツでした。

どうやら従妹は替えのパンツを1枚しか持っておらず2枚を履きまわしていたようです。

何日か前に洗濯物だしてと言う母に

「下着の替えはたくさん持ってきてるから大丈夫」

と言っていたけれど、親戚とはいえ家族以外に下着を洗われるのは思春期の子には抵抗があったのかもしれません。

 

『初めての快感』

夏の暑いなか履きつぶされて洗濯もされずビニール袋にくるまれていたパンツは、股の部分が黄色く変色していて鼻を近づけると、ツンとした異臭を放っていました。

それは不快でありながら「もっと、もっと!」と更に強く嗅ぐことを強制されるような不思議な魅力をもっており、最も臭いの強い股の部分に顔をうずめて何度も何度も深く浅く吸い込みました。

その時の態勢はうつ伏せの状態で、何故だかわからず自然と腰を左右に振っていました。

いわゆる床オナニーというやつです。

勃起はしていなかったと思いますが、ひょっとしたら半勃起くらいはしていたかもしれません。

床オナ自体は初めてではなく「何となくチンコ触ったり布団にこすり付けると気持ちいいなぁ」くらいで度々やってはいたのですが、パンツの臭いを嗅ぎながらという性的な行為をしながらというのは、これが初めてのことでした。

(今みんなが帰ってきたらどうしよう)

(勝手に荷物を漁ってたのがバレたらどうしよう)

(従妹のパンツの臭い嗅いでるなんて変態だ)

色々な不安や葛藤が頭の隅にはありましたが、どうあっても欲望をとめることは出来ませんでした。

一心不乱に腰を振っていると、やがて感じたことのない感覚が下腹部の奥の方から沸き上がり

(うわ…うわ…!?)

背中まで突き抜ける快感。

(やばい漏らしちゃった!?)

と思いながらも小便とは明らかに異なる感覚に戸惑いながら、頭はすぐに冷静になりました。

今思えば、賢者タイムだったのですね。

 

『後始末』

そこからの行動は迅速でした。

まずは急いでパンツを片付けました。

ビニール袋にくるんでバッグの中に詰めて元の位置へ。

床が濡れてないのを確認してから急いでトイレへ行きズボンを下すと、白いブリーフがグッショリ濡れていました。

パンツもおろすとネバネバとした液体でグショグショに。

色んな意味で気持ち悪いと思いながらトイレットペーパーで必死に拭きました。

半ロールほども使ったけれど綺麗になるわけなく、水道で洗ってタオルで拭いてから履き直しました。

何とか落ち着くと、もう一度だけやろうかと悩みましたが、そろそ..ろ帰ってきそうなので止めておきました。

買い物を終えた従妹は夕方に帰っていきました。

まさか従兄に使用済みパンツの臭いを嗅ぎ倒されたとも知らず、いつも通りの元気な笑顔で。

 

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