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パンツ・ノーパン・パンチラ

ワルノリする彼女に、どさぐりを掛けて大興奮

投稿日:2023年1月16日 更新日:

・ワルノリの彼女

いつものように彼女とお酒を飲んでいると、どういうわけか、やたらとワルノリが過ぎる彼女。

具体的には、ボクシングのファイティングポーズを取って、「へい、へ~い」とか言いながら、殴ってくるのです。

もちろん、本気ではなく、軽ーいパンチ。

痛くも痒くもないのですが、パンチを繰り出すときの言動が、なんかちょっと腹立つんですよね。

前述の「へい、へ~い」に加えて、「どうした?お?ビビってんの?」みたいな感じで、やたら挑発的なのです。

目もちょっとすわってるし。

伏線はありました。

数日前に、ボクシングの試合がテレビでやっていて、それを見て、妙なスイッチが入ってしまったのです。

それ以降、youtubeとかでも、ボクシングの試合を見るようになって・・。

ほら、あるじゃないですか、計量時の、にらみ合ったりするパフォーマンス。

多分、あれを真似して、今回のワルノリに結びついたと思うんですよね。

 

・相撲に発展

さて、あまりにもしつこいので、立ち上がって、ちょっと相手することにしました。

ただ、やっぱり殴ったりするのは絶対にダメなので、相撲を取ることにしました。

オデコをトーンとすると、それだけで、よろける彼女。

すると体ごとタックルしてくるのですが、体重差があまりにもあるので、びくともしません。

そうこうしていると、なんか、だんだん面倒になって来て、軽く投げ飛ばして終わりにすることにしました。

というわけで、彼女が穿いていたハーフパンツをぐっとつかんで、上に持ち上げました。

すると・・。

お尻のラインがきれいに出て、なんだかちょっとエロい(スタンドミラー越しに見えてきます)。

いわゆる、「どさぐり」というやつで、バラエティ番組なんかでもよく見られる光景です。

お尻に衣類が食い込んで、プリンとなる、あの感じね。

・パンツでどさぐり

これを見て、急に催してしまった僕は、彼女のハーフパンツを脱がして、今度はパンツの状態で、どさぐってみることにしました。

Tバック状態になって、真っ白なお尻が露わになって、中心部からは、黒い毛がちょろちょろとはみ出ています。

「ちょっと、やだー」と、宙に浮いた状態で、足をバタバタする彼女。

ますますパンツが食い込んで、いろんな具が見えてきました。

「い、痛い、ほんとにもう降ろして」と言われて、我に返った僕。

手を離すと、彼女が穿いていたパンツがビロビロに伸びて、一部破けていました。

こんな薄っぺらいパンツ一枚で、彼女の全体重を支えていたわけですからね。

そりゃ、伸びるってもんです。

でも、そんな伸びたパンツと、前述のどさぐりの光景を思い出して、ますます高ぶってしまう僕。

彼女は、怒っていましたが、そもそもきっかけを作ったのは、彼女の方です。

そのあたりのことを追求すると、「そうだけどさあ」と、ぐぬぬ、といった感じの彼女。

正直、こんなくだらないことで、けんかになるのは、嫌だったので、そこからキスをして、セックスして、仲直り。

それにしても、パンツが食い込んだ、あの感じ。

やたらエロイですね。

Tバックのように最初から食い込んでいるのとは違って、無理やり食い込ませた感じが、すごくエロいです。

以降、どさぐり専用のパンツを購入して、それでいろいろと楽しませてもらいました。

 

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