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大学生(JD)初体験・初えっち

サークルの後輩と初エッチしてからどんどんハマった

投稿日:2022年12月4日 更新日:

『彼女との出会い』

彼女は大学のサークルの一つ下の後輩で、それほど美人というわけではないけど素朴で小柄な可愛らしい感じの女の子でした。

最初は恋愛感情はなかったが、一緒に過ごしていろいろ話をする中で、少しずつ信頼関係ができていったように思います。

そして、なんとなくお互いに異性として意識するようになっていきましたが、大学の勉強やサークルの仕事が結構忙しくて、しばらくは何もなかったです。

 

『つき合うようになったきっかけ』

サークルの活動が忙しくなると、終電がない時間というほどではないけれど、結構夜遅くまでかかる感じでした。

自分は車持ちだったので、サークルの活動が終わった後によく何人かの後輩を送っていました。

家の方向の関係で、いつも最後に残るのが彼女でした。

だから、二人だけで話す時間が増えていき、どんどん彼女に惹かれていきました。

彼女も自分に好意を持ってくれていたようでしたが、もし告白して振られたら気まずくなってしまうかもと思い、しばらくは今のいい関係を続けれたらいいなと思っていました。

でも、自分はどんどん彼女を好きになっていったので、何か勇気を出して告白できるきっかけがあればいいなとも思っていました。

ある日、いつもと同じように彼女を送ったのですが、車を停めてからもしばらく話が盛り上がって彼女がなかなか車から降りなかったので、「もうちょっとどこかで話そうか」と言ってまたしばらくドライブして、ある公園の駐車場に停めてまた話しました。

楽しくてドキドキして、僕は思い切って「もう気づいてるかもしれないけれど、好きです。つき合ってください。」と告白しました。

彼女は少し驚いたようでしたが、OKしてくれました。

 

『お互いの経験の少なさ』

自分は女性とつき合うのは彼女が初めてでした。

彼女は中学生の時に少しつき合った男の子がいたみたいですが、あまり長くは続かなかったみたい。

だから、お互いに経験はなく、僕に至ってはキスさえしたことがありませんでした。

彼女とつき合うようになってからもどうしてよいか分からなくて、最初は手をつなぐだけでドキドキしていっぱいいっぱいでした。

だから、ハグしたりキスしたりするまでも結構時間がかかりました。

初めてのキスは車の中。

ドキドキしすぎて心臓の音が聞こえるんじゃないかと思ったくらいです。

少し恥ずかしそうでしたが彼女も嬉しそうにキスを返してくれました。

めちゃくちゃ幸せでした。

 

『しばらくはおあずけ』

だんだん慣れてキスの回数も増え、自分はもっと彼女としたいと思うようになっていきました。

抱き合って何度もキスし合ってというところまでは行くのですが、なかなかその先に進めません。

僕も男なので、あそこが勃起して彼女に当たってしまったりもしましたが、彼女もどうしていいか分からず、ただただ抱き合ってキスを重ねていました。

ある時僕は思い切って「エッチしたいな……」と伝えました。

彼女は「嬉しいけど、まだちょっと怖い」と言うので、僕は無理にはそれ以上のことをしませんでした。

しばらくはそんな感じでしたが、お互いの気持ちは確認できていたので、焦ったりすることはなかったです。

そのうち愛情は強くなっていって、もっとしたいという気持ちが盛り上がってきました。

 

『初めてのエッチ』

僕は彼女に嫌がられない程度に、抱き合いながらキスする時に彼女の胸や膣に優しく触るようにしました。

彼女は最初ビクッとしていましたが、だんだん受け入れてくれて、吐息が激しくなってきました。

その時もそれ以上はしませんでしたが、手で愛撫することは受け入れてくれるようになりました。

またしばらくしてから、「自分のことも触ってほしい」と伝えました。

彼女は恥ずかしそうにしながら、硬くなっている僕のペニスを優しく触ってくれるようになり、僕はますます興奮しました。

お互いに愛撫することに少しずつ慣れてきて、でも決して急がずに、僕らは愛撫を重ねました。

そろそろどうかなと思って、彼女に「つながりたい」と言うと、彼女は「……うん」と言って拒みませんでした。

初めてラブホテルに行きました。

その日も抱き合ってたくさんキスと愛撫を念入りにして、そのあと初めて挿入しました。

柔らかく温かく包まれるような感じで僕はすぐに気持ちよくなってしまい、夢中で射精してしまいました。

彼女も気持ちよくなってくれたみたいで、そのまましばらくつながったまま抱き合ってキスを続けました。

最高に幸せな初体験でした。

 

『一人暮らしを始めてからは毎日エッチ』

それまではお互い実家暮らしだったので、車でしたりラブホテルに行ったりすることが多かったのですが、大学の勉強が忙しくなって僕が大学の近くのアパートで独り暮らしするようになってからは、僕の部屋で愛し合うことが増えました。

彼女はほぼ毎日来てくれて、エッチしてから彼女を送っていくというパターンが増えました。

オーソドックスなエッチが多かったですが、フェラやクンニもし合うようになりましたし、正常位以外の体位も試したり、二人も少しずつエッチに積極的になっていきました。

彼女のことがますます愛おしくなり、その後もずっとつき合いを続けて、お互いに卒業・就職し、結婚しました。

今でも仲は良くて、多少頻度は減りましたがエッチもしています。

でも、一番最初にしたエッチの感動はいつまでも忘れません。

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