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筆おろし

甘えっ子巨乳ギャル姪とラブラブ筆おろしエッチ

投稿日:2022年11月25日 更新日:

・姪っ子ちゃん相手に童貞を叫ぶ

「――そんでそんで、その時先生がさぁ」

ゲーム対戦を一区切りして、制服姿のサキは嬉しそうに学校の事を話す。

高校1年のギャルであるサキは、僕の兄の娘、つまり姪だ。

実家にいた時はよく面倒を見させられたが、僕が大学で独り暮らしを始めた後も、何かと平穏を壊しに来る。

「……ん? どしたの、私のメイク、どっか変?」

僕の視線に気付いて、サキは尋ねる。

「いや、可愛いよ」

「それさ」

じぃっと僕を睨む。

「私の、カレシのニュアンスとどうも違う気がすんだよ」

「彼氏!?」

思わず声を上げる。

「嫌?」

「別に」

サキは絵に描いたような膨れ面になる。

「この先は兄ちゃんとこにもあんまり来ないよ。それでも嫌じゃないの!?」

「良い事だろ」

「兄ちゃんの事を聞いてるんだよ。童貞の兄ちゃんの唯一の可愛い女の子との接点がなくなるのに、嫌じゃないって?」

「ど、どどど、童貞ちゃうわ!」

オチがついてこの話題はおしまい。

「本当?」

だが、今日のサキの反応は違った。

「もし童貞だったら、ケイケンホーフ、な私が、筆おろし協力してあげても? 良いかな、って思ってたんだけど?」

「童貞です!」

人生で一番堂々と童貞をカミングアウトした瞬間だった。

 

・叔父さんが大好きな姪っ子という概念

サキが制服のネクタイをゆっくり引き抜く。

「兄ちゃん、童貞は良いけど、彼女とか、いないの?」

「おらぬ」

「周りの女馬鹿じゃない?」

ベストを脱ぎ、ブラウスのボタンを外していくと、薄い水色のブラジャーに包まれたおっぱいがまろび出る。

この2年で育ち始め、今ではすっかり巨乳と呼べるほどに育った。

「サキが可愛かったから、他の女に興味が向かなかったのはなくもない」

「マジで!? サキでちんちん立ってた!?」

元々目は綺麗なサキだが、それを更にきらきらさせている。

「言い方」

「やっぱりかー、サキが一番過ぎて童貞かー、こりゃあ、責任問題だよなー、仕方ないなー、うひ、うひひ、えへへ……」

目尻が下がりまくっている。

僕はもう、冗談を言う余裕はなくなっていた。

しがみつくように抱き締める。

可愛くて、仕方がなかった。

唇にキスをする。

ガチッ。

やや歯が接触する。

角度を付け唇を重ね直してから、僕達はベッドの上に倒れ込んだ。

 

・1人なら、ろりこんではなく純愛です

長い長いキスの後、糸を引く唇をそのまま、おっぱいにキスをする。

ブラジャーを引き下すと、ぷるん、と勃起した乳首が飛び出して揺れた。

少しぷっくりとしたそれをしゃぶり始める。

「ん、それ……気持ち良い」

サキが僕の胴体に足を絡めてくる。

腹にパンツが押し当てられると、ぬとぬとした感触が伝わってくる。

パンツは既に愛液をたっぷり吸い込んでいた。

「いつからこんなに濡れて?」

「いつもぉ」

サキはまた僕にキスをして、脚は僕の太ももに絡み、股間を擦りつけ始める。

「兄ちゃんの隣りに座ってると、パンツぬちゃぬちゃになるのぉ……」

僕はサキのパンツを下げる。

「生えて、ない?」

「サキがずっと好きなんだからロリコンでしょ?」

「ひでえ誤解だ」

僕は毛のすっかり剃られた場所に唇を這わせ、舌を挿し入れる。

舌の動きに合わせるように、サキはビクビクと身体を震わせる。

「兄ちゃん、兄ちゃん……」

「可愛いよサキ、大好き」

「わたしもしゅきぃ!!」

大きく身体を震わせ、サキは絶頂する。痙攣しつつ涎を垂らすサキに、怒張するものを入れていく。

「にいしゃん、しゅき、ちゅうしてぇ……」

だらしなく弛んだ唇にキスをすると、溜まっていた涎がこぼれる。

舌は弛緩気味で、僕のなすがままに弄ばれる。

僕のものは、ひときわ大きな抵抗を抜け、全体がサキに入った。

「くぅ……!」

「初めて?」

「あたりまえ、でしょ、にーさんのことぉ、しゅきぃ……」

すっかり濡れきっているため、痛みはそれほど感じていないようだった。

ぐいぐい締め付ける肉にしごかれつつ、僕はサキの中で射精していた。

「なかでだしたぁ、ろりこんのへんたいにいしゃんだぁ……」

ほとんど幼児退行したようなサキを抱き締め、キスをしつつ、腰を動かし、二度目の射精をした。

「にどもだしたぁ……たいほか、けっこんんぅ……するのぉ……」

「うん、結婚しような」

耳元で囁くと、サキは二度目の絶頂を迎えた。

 

・その後法律が変わったとか

後日、僕はサキとの関係を兄に打ち明けた。

「今さら? サキの気持ち、知らなかったのお前だけだよ」と言われ、随分恥ずかしい思いをした。

サキは、叔父と姪が結婚出来ない事は理解しつつも、「所詮法律だし」と、男前な事を言っている。

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