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修学旅行

修学旅行の初日の夜は私の初体験の思い出の夜

投稿日:2022年9月27日 更新日:

高校2年で行った修学旅行はとても思い出に残るものでした。

もともと陰キャで彼氏とか恋愛とか全く無関係の世界に生きてきました。

ですが修学旅行の同部屋でパリピ系の女の子二人と同じ行動班、ホテルの同部屋になってしまったのです。

修学旅行の事前授業で班で集まってどこに行くかを決める日がありました。

行先は東京でしたので一日はディズニーランド、もう一日は渋谷で買い物となりました。

すると一人の同班の女の子は、「松本さん(私)さあ、私服だけどどんな格好で行く気?せっかくだからおしゃれしていけば?」と言い出したのです。

「ほんとだ、よく見たら化粧したりしたらいけるんじゃない?」とまで言うのです。

そこでその日の放課後その女の子の家に行って化粧やらファッションやら大改造をさせられたのです。

そのおかげで私は修学旅行デビューを果たしたのです。

その子たちはギャルファッションでしたが私は清楚な女子大生風にしてくれたのです。

周りはびっくりでした。

特に男子は「かわいいじゃん!」「一瞬誰か分からなかったよ」など大絶賛でした。

自由行動でも同班の一人の女の子の彼氏とその友達二人男子三人女子三人、トリプルデートのような形になりました。

こんなことは初めてでドキドキが止まりませんでした。

一緒に歩いてくれていた井上君は背も高くかっこいいのに「松本さんは本当にかわいいね」なんてモジモジしながら言ってくれました。

そして二人になった時「よかったら付き合ってよ」と交際の申し込みまでされました。

人生で初めてのことでこんなことならもっと早くから化粧とかの勉強頑張っておけばよかった、と思いました。

その日の自由行動は井上君と手をつないで堪能しました。

大改造をしてくれた二人のギャルたちも大喜びで祝福してくれました。

そしてその日の夜ギャル二人はそれぞれ彼氏の部屋に遊びに行っている間、井上君がカップラーメン2つとコーラ二本を持って訪ねてきたのです。

それを食べながら二人で色々な話をしました。

自由行動の時間で私が大好きな映画を彼も大好きだった、ということが判明し趣味の話は何時間でも尽きないのでした。

そうしているうちに彼が私が座っているベッドの横にそっと座り、そっと私の唇を奪ったのです。

とっさのことで何があったのかわかりませんでしたが私が何か言おうと思った瞬間には彼はもう一度私の唇に彼の唇を重ね舌まで入れてきたのです。

どうしていいか分からずにそのまま彼を受け入れていました。

「チュッチュ、ペチャペチャ」キスのいやらしい音だけが部屋に響いていました。

私はまるで夢の中にいるような気分でした。

そのまま彼は私にキスを続けながら押し倒し、上着を脱がしていきます。

私は何が起きているか、何をすればいいのか分からずなされるがままでした。

あらわとなった胸を見て彼は「きれいな胸」と言って乳首にキスをしてきました。

それには私は、「あぁん!」と少し大きめの声で反応してしまいました。

その声に興奮したのか、彼は右手で揉みながら胸に何度も何度もキスをしてくるのです。

私はこんな刺激は初めてで、「やばいよ!やばい!あぁーーーん」と喘ぐしかありませんでした。

「俺も初めてだから、ゆっくりするから」と息荒く言う彼をふと見ると、全裸でしかも彼のモノはピーンと立ち上がっているのです。

そんな状態のモノを始めてみる私は、「きゃあ!」とつい声をあげてしまいました。

「ゆっくり触ってみて」と彼は私の手を取りモノを触らせたのです。

「はぁん!」触った瞬間彼は声にならない声をあげ、顔は切なそうに、「はぁ、はぁ、き、気持ちいい、続けてよ」というので彼のことが可愛くなって、少しやさしめにしごいてみました。

ベッドに座っていた彼は「んん、、」とまた気持ちよさそうな声をあげ、「我慢できない」と言って私のパンツを脱がし、あそこを舐めてきました。

「いやああ、汚いよ!」と制しましたが、「大丈夫、きれいなピンクだよ」と言いながらチュパチュパ、「もうビチョビチョだよ!」と言われました。

そう、キスをして胸をまさぐられていくうちに私はビチョビチョになってしまったのです。

益々興奮した彼は持ってきていたゴムをつけ、もう一度ゆっくりやさしくキスをしながらモノを入れようとしてきました。

私にもその日が来たのか!

私は覚悟を決めて目を閉じてその瞬間を受け入れました。

「んんんーーー!」相当痛くて叫ぼうかと思いましたが、彼が一生懸命「ゆっくりするから」と上から励ましてくれました。

そしてゆっくりピストンを始めました。

彼に抱き着くと、彼はまたキスをしてくれました。

私の初体験は思い描いていたロマンチックなものではなかったかもしれませんが、この人に捧げよう、と決めました。

彼は私の涙をぬぐうようにキスをして、「気持ちいよ」と言ってくれました。

一生懸命上で動く彼を愛おしく思えてくるとなんだか痛かったところが、ジンジン気持ちよくなってくるのです。

初体験では私はイクことができませんでしたが最高にいい思い出ができました。

そして二日目の夜も彼と過ごし、ゆっくりではありますがセックスの良さを感じることができました。

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