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パンツ・ノーパン・パンチラ

姉のパンツは夏みかんの匂いがした

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僕には2歳年上の姉がいて、モーニング娘にいた安倍なつみ似の可愛い感じの女子でした。

今ではもう子沢山で1番上の子も既に結婚して社会人になっている良き母親となってます。

姉とは小学校まで同じ子供部屋にあった2段ベットで寝ていました。

姉は足が速くて運動神経も良く、小学校高学年の頃から陸上部に所属していました。

そんな可愛くて運動神経が良い姉は自慢の姉でしたが、ひとつだけどうしても気になって眠れないことがありました。

それは汗をかいた姉の体臭でした。

姉が帰宅すると直ぐシャワーを浴びる時は良いのですが、本当に疲れて動けない時はベッドでそのまま寝てしまっていました。

僕も少年野球をやっていて、帰宅後に寝たい時は2段ベッドだったので、必ず1階で寝ている姉の上を、ハシゴで登って2階まで行かなければなりませんでしたが、僕も疲れて眠りたいと思っても、姉の近くを通ると凄い汗とおっぱいみたいな乳が混ざった様な異様な匂いがして、本当は臭いのに何故かおちんちんは硬く反応してしまい大きくなってしまって眠れませんでした。

そうこうしているうちに月日が経ち、姉は陸上部で頑張っていましたが記録が伸び悩み始めていて、苦しんでいる感じでした。

その原因は段々と大きくなっている姉の胸が邪魔なのではないかと言うことが弟の僕にも分りました。

ちょっとかわいそうにも思いましたが、今にして思えば成長する過程で仕方のないことだったと思います。

そしていつも2階で寝ていた僕も姉の発育していく身体や全体から滲み出てくる若い女子の体臭を全身で感じながら悶々とした日々を送っていました。

ある日、僕は決行しました。

それは姉が帰宅するまで、姉が脱ぎ捨てたパンツの匂いを嗅ぐことでした。

だって僕も健全な男の子だったから仕方ないことでした。

毎日毎日、美味しそうな果実を目の当たりにして、何もしない訳にはいきません。

かと言って無理矢理とか姉が嫌がることもしたくはありません。

なので、秘密の内にこっそり姉の脱ぎたてのパンツを嗅いだり、被ったりして、当然その時はお決まりの「僕は鉄腕アトムだ!」とか独り子供部屋で叫んでいました。

脱ぎ捨てた姉のパンツは夏みかんの香りがして、時々、汚れもあったりして、そこに僕はおちんちんを当てて「お姉ちゃんお姉ちゃん」て、うめき声を上げていました。

罪悪感と共に気持ち良さもあり若気の至りでした。

でもこっそり独り楽しむ平和な日々は続きませんでした。

ある時、体調不良で早退してきた姉がパンツを被った僕を見てしまったのです。

もうダメだ!と僕は観念し思わず泣き出して、もう変態野郎とか死ねとか怒られることを覚悟して、ごめんなさいと言いました。

すると想定外の出来事が起こりました。

姉は笑って済ませてくれたのです。

あと姉のパンツで遊ぶのは良いけど、綺麗なのはやめて欲しいこと、他人に見られない様にすることや癖になると本当に変態になるから気を付けてと言われました。

優しすぎる姉に僕は涙が止まりませんでした。

そして、こともあろうか姉が僕に抱きついて来ました。

そして姉がおっぱいを触って欲しいと言われ触りました。

お椀型でまだ成長中の硬いおっぱいは、とても小さくて綺麗なピンク色の乳首をしていて、僕は興奮して沢山なめたり吸ったりしました。

ちょっとやり過ぎて痛いと言われ途中で止めましたが、姉は気持ち良さそうでした。

そのまま姉は僕の勃起した真性包茎ちんちんを握り、「凄い大きくなってるね」と言いました。

そして濡れティッシュを使いながら丁寧に皮を剥いて、チンカスだらけだった僕のおちんちんを綺麗に拭いてくれました。

もう我慢出来ず僕も姉のおまんこを慣れない手つきで愛撫していました。

もう姉のおまんこはびしょびしょでした。

ただ僕らはそれ以上の知識や経験もなく、その日はそれで終わってしまいました。

その後、中学入学で姉はスポーツ推薦で全寮制中高一貫校に行ってしまい、もう僕らのあの出来事の続きはなくなりましたが、あの時のことは一生忘れることが出来ません。

いつまでも有難う!夏みかんの香りがした大好きな僕のお姉ちゃん!

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