えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

パンツ・ノーパン・パンチラ

私がパンツフェチな同僚とHをして最高だった体験談

投稿日:

私のパンツに関するエッチな体験談を紹介します。

 

●Hな流れになった理由

私は職場の同僚とたまたまパンツの話になりました。

私自身つねにTバックのパンツを履いているということをカミングアウトしました。

そうしたら、Tバックが好きな男性の同僚がいて、「見てみたい」という話になったのです。

最初は冗談かと思っていたのですが、その日の仕事帰りに「今日、仕事の話があるから家に寄らない?」と誘われたのです。

本当に仕事の話だと思って待ち合わせの場所へ行き、同僚の車に乗りました。

気がついたら彼が一人暮らしをしているマンションの前にいました。

私が「どこで仕事の話をするの?」と聞いたら「俺の家」といわれたのです。

私は「えっ待って」といったのですが、駐車場にとめてしまい、手を引っ張られて家に入ってしまいました。

本当に仕事の話をするのかと思ったら、いきなり手を引っ張られてベッドに押し倒されました。

彼の部屋はそんなに広くはないので、すぐにベッドがあり、いきなり押し倒されたのです。

「やめて」といったときには遅く、彼にスカートをたくし上げられてしまいました。

スカートをはいていたので、スカートをあげられたらすぐにパンツです。

彼に「本当にTバックはいているんだ」といわれました。

私は「やめてってば」といってスカートを下げようとしたら、「Tバックだって自分で言っていたから、やりたいんだと思っていた」といわれました。

私は「そんなわけないでしょ」と言ったら彼は「ここまで来て今更無理だろ」といわれてスカートをさらにあげられて胸まで丸見えになってしまいました。

 

●彼とどんなHをしたか

その後はそのままパンツを剥ぎ取られ、ブラもホックをはずされてほぼ何も着ていない状態で裸になってしまいました。

そして、彼に胸を舐められて、そのついでにあそこも舐められて、もう逃げることができない状態になってしまったのです。

そして、そのまま「もういいよね」と言われて挿入されました。

彼はすごく上手で私が気持ち良いところを一発でねらってきます。

あまりに気持ち良いので「やめて、だめ、無理」と声をあげてしまいました。

それが余計に興奮したのか、さらに腰を激しくふってきて、記憶が飛びそうでした。

「なんだかんだ言ってエロいよね」といわれました。

そして、「もうだめだ、一回出すから」といって、外に出しました。

ですが、彼のあそこはさらに大きくなって、次はパンツをはかされて後ろ向きにされて突かれました。

バックはさらに深く挿入ができるので、さっきよりも気持ちよくて、足で立つことができなくなりました。

彼に腰で支えられてなんとか、バックですることができました。

彼が「さっきよりも締まる。ヤバいから締めないでくれ」といわれたのですが、私はそんな気はないので、どうしたらいいか分かりませんでした。

最後は彼に後ろから腕をひっぱられた状態でフィニッシュしました。

今までのHで一番気持ちよかったです。

何度イったか分からないくらい、気持ちよかったです。

彼に「俺らセフレになる?気持ちよかったし、パンツフェチなんだ」と言われて、「いいよ」と言ってしまいました。

その後彼と週に1回は会ってHをしていました。

-パンツ・ノーパン・パンチラ
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

パンツを履いたままのセックスでイけるようになった

『パンツフェチ』 私は30代の主婦で、2つ年上の主人がいるのですが、主人は私のパンツ姿が大好きと言ってくれる。 私自身もランジェリーには拘る方で、主人の好みに合わせてセックスをするときは、ランジェリー …

no image

パンモロ!マン毛!マンスジ!フリーダムすぎる中学生

『破天荒なリカちゃん』 そういえば中学の頃、ちょっと変わった女友達がいた。 彼女の名前はリカ(仮名)。 リカちゃんは顔は中の上くらいのレベルだったけれど、胸と尻については中学生とは思えないほどの大きさ …

no image

パンツは使用済みじゃないと意味(価値)がない

・パンツの香り 女性の下着には、何とも言えない、独特なオーラが漂っています。 下着といっても色々ありますが、個人的にはパンツが一番好きですね。 ブラとか、ストッキングとか、あとは靴下とか、ああいうのは …

no image

クラスで一番可愛い子のパンツが見てみたい

『勘違いから生まれた欲望』 俺は高校生の頃、色恋沙汰が全く無く女子に飢えていた。 普段から男子とばかり遊んでいた俺は、男友達と共にクラスの可愛い女子や、部活動での可愛い女子の後輩についてよく話していた …

no image

幼馴染の女子高生のパンツから透けたマン毛

『幼少期』 俺は田舎でもなく都会でもないような場所に産まれた。 家はマンションで、物心ついた時からそこで生活していた。 幼稚園になると、急に同級生という存在を知った。 それまでは1人もいなかった友達と …

    お問い合わせ等なにかありましたらこちらからお願いします。
    サイト管理者様で相互リンクしていただける方お待ちしています。