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パイパン

家政婦の結衣ちゃんのパイパンおまんこに中出し

投稿日:2022年5月18日 更新日:

私は30歳男、独身です。

港区の2LDKのマンションに暮らしています。

医療系のサービスを提供するITベンチャーの役員です。

企業してから3年ほど経過し、会社も軌道に乗り始めて、上場も夢ではない状況となってきました。

更にビジネスを加速させるために、日々、馬車馬のように働く日々を過ごしています。

このような状況もあって、炊事・洗濯・掃除など、家のことが二の次となっていました。

仕事に専念したいこともあり、家事を誰かに頼めないかと思い、家事のサービス代行を頼むことにしました。

最近、若い女性も指名できる業者もあると聞いて、折角なので若い女性の方にお願いしようと業者のサイトで探すことにしました。

サイトで探してみると、対応可能な女性が顔写真と全身の写真付きで掲載されています。

みんな可愛らしく、選ぶのに悩むくらいの女性ばかりでした。

色々な女性を見ていると、浜○美波ちゃんにそっくりの女性がいました。

また、Dカップくらいのちょうど良いおっぱいとプリッとしたお尻が堪りません。

絶対この子に頼もうと思い、早速業者に電話をして、次の日から来てもらうことにしました。

次の日の夕方に、お願いした女性の方が自宅まで来てくれました。

会った瞬間、ホントに浜○美波ちゃんそっくりだ!と思わず心の中で叫んでしまいました。

「七瀬結衣と申します。本日よりよろしくお願いいたします。」とても丁寧な挨拶で好感が持てました。

家が散らかっていたため、床に散らかっているものを整理してもらうことにしました。

自分は仕事をしながら、結衣さんに掃除をお願いしていたのですが、仕事が少し落ち着いて結衣さんの方をみると、ちょうどお尻が自分の方に向いているのに気づきました。

しかも、白のパンツから薄いピンク色のショーツが少しはみ出ているのです。

思わず目がお尻の方に行ってしまいました。

小ぶりだけどプリッとしたお尻がたまらなくて、白のパンツを強引に脱がせたい衝動に駆られてしまいます。

しかし、まだ初日なのにそんなことをしたら、明日から来てもらえなくなると思い、グッと堪えることにしました。

その後、1ヶ月くらい経過して、結衣さんも自分に慣れてきたのか、プライベートな話をしてくれるようになりました。

「友達の○○ちゃんと喧嘩しちゃったんだけど、仲直りしたいんです。」

こういう場合、解決方法を教えるより、共感した方がいいんだろうなと思い「大丈夫、きっと仲直りできるよ」と励ましました。

「ありがとう」と体を少し自分に預けながら、手を握ってくれました。

ちょっとドキドキしてしまいました。

結衣さんも少しばかり目がうるうるしているように見えました。

さらにしばらく経って、結衣さんではなく結衣ちゃんと呼ぶようになりました。

セクハラになったらどうしようと心配でしたが、結衣ちゃんと呼んだら少し嬉しそうな顔をしてくれて、ほっとしました。

家の掃除をしている様子を見ると、またベージュのチノパンから、薄い紫色のショーツが見えてしまいました。

ダメだ耐えられない、と思い、思わず背後から抱きしめてしまいました。

すると結衣ちゃんが「ずっと待ってたんですよ」と言って、キスをしてくれました。

もう我慢できなくなって、ねじ込むようにディープキスをしてしました。

やりすぎたかな、と思いきや、結衣ちゃんも応じるように舌を絡めてきます。

少し尖った舌の感触が、自分の舌を刺激して更に興奮してしまいました。

興奮しすぎて、自分では無意識だったのですが、結衣ちゃんのショーツをチノパンごと剥がして、お尻が丸出しの状態にしてしまいます。

お尻を突き出した状態で無毛のパイパンのおまんこが濡れています。

結衣ちゃんに確認することなく、結衣ちゃんのパイパンおまんこに自分のアレを生で挿れてしまいます。

「ダメ」と言うものの、抵抗することなく、ヌルヌルっと自分のアレが結衣ちゃんのおまんこに導かれます。

しっかり濡れたおまんこが気持ち良すぎて、背後からパンパンと音を立てながら突きまくります。

自分も結衣ちゃんも気づいたら、裸になってケモノのように絡みあっていました。

「結衣ちゃんのことが好きだよ」と心の声をそのまま伝えました。

結衣ちゃんも「初めに会ったときからXXさんのことが気になっていました」と言ってくれました。

Dカップくらいの柔らかくて手に収まるくらいのおっぱいを丁寧に揉みながら「自分は結衣ちゃんと一緒になってもいいと思っているよ。」と伝えました。

「私も一緒になりたい。中にいっぱい出して。」

そんなことを言われたら、もう耐えられません。

「もう我慢できない。中に出したい。」

「うん、中にいっぱい出して。XXさんのが欲しいの。」

「子宮にぶっかけるよ。」

「子宮にいっぱいぶっかけて!」

込み上げたものが耐えきれなくなり、ついに結衣ちゃんのパイパンのおまんこの中にいっぱい出してしまいました。

「思わず中に出しちゃったけど大丈夫?」と少し心配になって聞いてみました。

「大丈夫だよ。XXさんだったら嬉しいよ。」

「もっと結衣ちゃんにいっぱい注いでもいい?」

「いっぱいちょうだい。」

一晩中、結衣ちゃんと求めあってしまいました。

その後、結衣ちゃんが妊娠しました。

子供が出来て結婚しましたが、今でも仲良くて毎日のようにパイパンのおまんこに中出ししまくりです。

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