えっちな体験談

学習塾講師は教え子とエッチができるからやめられない

投稿日:2017年8月23日 更新日:

私は大学を卒業してからずっと、学習塾講師として英語を教えています。

得意分野はセンター試験の英語です。

ですから毎年、高校3年生を教えていることになります。

 

高校3年生は卒業するとすぐに大学生になります。

そして2年すると一緒にお酒を飲むことができるようになります。

卒業生の中でも女子大生の方がよく訪れてきます。

そして大学ではどのようなことを勉強しているのかなどという話を聞かせてくれるのですが、基本的には食事に誘って欲しいということが根底にあります。

そしてそのような女子大生は、高校時代から私に対して好意を持っていた卒業生が多いのです。

ですから食事に行って、いろんな話をした後は、二人きりでドライブをすることになります。

 

そして話が進んでいくうちに、ホテルにいくこともあります。

ホテルにいく前は、どこかの駐車場で車を止めてキスをします。

ドライブをしている間に良い雰囲気になるので、キスをすることができるかどうかは何となく分かります。

ドライブ中には、お互いに相手に対して好意を持っていたことが確認できることが多いからです。

こちらの方から、「高校生の時から可愛かったよ。」ということもあれば、向こうの方から、「先生のことは優しいから好きだった。」と言われることもあります。

このような展開になれば、キスをすることは自然にできます。

 

キスをした後は、二人で後部座席に移動をします。

そしてまたキスをします。

何度も何度もキスをします。

そして耳とか首にも唇を這わせて生きます。

すると女子大生のあそこは必ず愛液でぐっしょりと濡れています。

もうほとんど大洪水です。

そしてキスをしながらおっぱいを制服の上から軽く揉んでいきます。

するとさらに彼女のあそこはビショビショになります。

そのことを知られるのが恥ずかしいので、パンツの上からでもあそこを触らせてくれない娘もいます。

ですがここまくると私も引き下がることはできないので、何とかあそこに触ることができるように更に攻めていきます。

 

そして制服のボタンを外して、シャツの上から胸を揉んでいきます。

彼女の声はどんどんと大きくなっていき、感じていることが分かります。

そしてブラジャーの中へと指を動かせていき、硬くなっている乳首にまで到達します。

コリコリとしている乳首を優しく指でつまんで、刺激します。

そして、「舐めてもいい?」と聞くと、彼女は恥ずかしそうにこっくりとうなずきます。

 

そして今度は背中に手を回して、ブラジャーのホックを外していきます。

ここまでくればほとんどの確率で最後まで許してくれます。

そしてブラジャーを外した後は、片方の胸の乳首を指で優しく愛撫しながら、もう片方の乳首を舌で舐めていきます。

そして右の乳首を舐めた後は、左の乳首を舐めて、それを何回か繰り返します。

そして彼女の身体をゆっくりと後部座席全体に寝かせます。

次は下半身を攻める番になります。

両方の乳首は両手でつまんだまま優しくこねくり回しながら、舌をどんどんあそこの方へと向かわせていきます。

そして彼女の腰を浮かせて、パンツの上から舌でクリトリスを探し当てます。

実は探し当てるのはなかなか難しいものです。

人によって上下差があるからです。

 

舌でクリトリスを探し当てた後は、舌で刺激を加えていきます。

更に彼女の息遣いは荒くなり、どんどん感じているのが体感できます。

舌でクリトリスを刺激し続けると、どんどん愛液は増加していきます。

そしてそろそろパンツを脱がしても良いだろうという空気になっていきます。

ここで拒否された場合でも、引く必要はありません。

とりあえず嫌々をしているだけのことが多いからです。

ここまでくれば彼女はすでに経験があることは分かるので、本気で拒否をしているわけではありません。

パンツの上から舌で刺激を与え続ければ、そのうちパンツは自然に脱がせることができます。

 

そしてパンツを脱がせた後は、舌で直接、クリトリスを刺激します。

すると膣の中から更に愛液がジュルジュルと出てきます。

完全に男性器を欲しがっている膣だと分かります。

クリトリスを舌で刺激しながら、時々、舌を膣の中に入れて刺激するところに変化を与えます。

そしてこちらのジーパンも脱いでいきます。

ここで重要なことは、ちゃんとコンドームを装着する行動をとることです。

コンドームはジーパンのポケットの中に準備をしておくことが大切です。

できる限りスムーズにジーパンを脱いでコンドームを装着させます。

「ちゃんとつけたよ。」と優しく言います。

それは今から挿入するよという意味になります。

 

そしてゆっくりと更に彼女の腰を浮かせて、正常位で男性器を膣の中に挿入していきます。

最初はゆっくりとピストン運動をします。

彼女の膣は濡れ濡れなので、スムーズにピストン運動は続いていきます。

そして男性器を一度抜きます。

上に向いていた彼女の身体をうつ伏せにします。

そしてバックから挿入します。

射精を我慢しながらピストン運動を続けると彼女がいきそうになります。

そしてタイミングを測りながらこちらも発射します。

お互いに気持ち良いことをしたことで、大きな充足感を得ることができます。

一度してしまえば、この関係は一定期間は続きます。

というようなことが、数年に一回はあるので、この業界をやめることはできませんね。

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