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修学旅行

露天風呂から見えてしまった迫真のセックス

投稿日:2024年1月23日 更新日:

・混浴可能の温泉

高校の修学旅行で、温泉街のある町に行った時の話です。

宿泊先の露天風呂は、混浴可能でした。

僕たちは期待していたのですが、学校側もそこは考慮していて入浴時間は混浴可能時間をはずして設定しています。

僕と友人は、ほとんど諦めモードでしたが、一縷の希望も持ちながら露天風呂に向かいました。

露天風呂は非常に広く、混浴可能時間帯を外れていたせいか、入浴客もあまり入っていません。

予想通り、入浴客は男性ばかりです。

僕たちは諦めて、大人しく入浴しようと湯舟に入りました。

さっき言ったようにここの露天風呂は広いので、外周をまわってみることにします。

露天風呂の外壁は、板塀で覆われているのですが、ところどころに隙間がありました。

「おい、ちょっと見てみろ」

友人が何かを見つけたようなので僕も一緒にのぞいてみます。

 

・隣は家族風呂……

隙間から見えたのは、どうやら家族風呂のようでした。

家族風呂ではカップルがエッチの真っ最中です。

僕たちは固唾を飲んで見つめました。

女性が湯船の縁に腰掛けています。

男性が、女性のおっぱいをもみながら吸い付いていました。

女性のおっぱいはかなり大きく、もまれる度に大きく形を変えています。

声は聞こえませんでしたが、女性はかなり感じているようでした。

男性はおっぱいをもみしだいたあと、彼女の両脚を大きく開かせます。

残念ながら、ここからでは女性のアソコまでは見えません。

男性は立ち上がって、腰に巻いていたタオルを取りました。

遠目にもはっきりわかる程、黒い肉棒が現れます。

すでに固くなっていたピンク色の自分の肉棒を見下ろして、

「あんなに黒くなるのか……」

と嘆息しました。

隣で熱心に覗き込んでいる友人の肉棒も、僕のモノと対して色は変わりません。

男性は、女性の腰をつかむと、黒棒を一気に挿入しました。

黒い肉棒が一瞬にして白い肌の中に消失します。

男性が女性の腰を動かし始めると、黒いモノが現れては消えて見え、激しくインサートされていることがわかりました。

女性は先程までうつむいていましたが、インサートが始まると今度は身体をのけ反らせ、天井の方を見つめながら大きく喘いでいるようです。

激しいインサートはその後しばらく続きます。

突然、男性の動きが止まったのでこれで終わりなのかなと思っていると、男性は女性の片脚を持ち上げて、女性の身体をくるりと裏返しにしました。

もちろん、男性の肉棒は女性のアソコに刺さったままです。

体位をバックスタイルに変えると、男性は女性のおっぱいを両手でわしづかみにしたまま、再び激しいインサートを始めました。

黒い肉棒が激しく見え隠れします。

女性は湯船の縁に突っ伏した状態で喘ぎ続けているようです。

この激しいインサートもいつまで続くのかと思うほど長く感じられましたが、突然男性が動きを止め、下半身を痙攣させました。

女性も同じタイミングで全身を痙攣させています。

どうやら、男性が射精した模様です。

男性が女性の背中に持たれかけながら激しく口づけをしているのが見えました。

 

・お風呂から出られない……

すごい光景を見てしまった僕たちは、二人共激しく勃起してしまっています。

このままではとても湯船からあがれません。

二人共先程から自分の肉棒をしごき始めていました。

友人の方が早くイッたらしく、板壁に白い樹液が飛び散っています。

一足遅れて僕も絶頂に達し、板壁に自分の精液をぶちまけました。

なんとか湯船から出られるようになった僕たちは二人共無言で露天風呂から部屋に戻ろうとしました。

途中、浴衣姿の新婚らしきカップルとすれ違います。

先程のカッブルです。

これから部屋でさっきの続きを続けるのかと想像すると、股間がまた大きくなり始めるのを感じて急いで部屋に戻りました。
体位をバックスタイルに変えると、男性は女性のおっぱいを両手でわしづかみにしたまま、再び激しいインサートを始めました。

黒い肉棒が激しく見え隠れします。

女性は湯船の縁に突っ伏した状態で喘ぎ続けているようです。

この激しいインサートもいつまで続くのかと思うほど長く感じられましたが、突然男性が動きを止め、下半身を痙攣させました。

女性も同じタイミングで全身を痙攣させています。

どうやら、男性が射精した模様です。

男性が女性の背中に持たれかけながら激しく口づけをしているのが見えました。

 

・お風呂から出られない……

すごい光景を見てしまった僕たちは、二人共激しく勃起してしまっています。

このままではとても湯船からあがれません。

二人共先程から自分の肉棒をしごき始めていました。

友人の方が早くイッたらしく、板壁に白い樹液が飛び散っています。

一足遅れて僕も絶頂に達し、板壁に自分の精液をぶちまけました。

なんとか湯船から出られるようになった僕たちは二人共無言で露天風呂から部屋に戻ろうとしました。

途中、浴衣姿の新婚らしきカップルとすれ違います。

先程のカッブルです。

これから部屋でさっきの続きを続けるのかと想像すると、股間がまた大きくなり始めるのを感じて急いで部屋に戻りました。

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