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パンツ・ノーパン・パンチラ

紐パンとノーブラでお兄ちゃんを悩殺しちゃった

投稿日:2023年9月26日 更新日:

・憧れのお兄ちゃん

今週末に親戚のお兄ちゃんが泊まりに来ることになりました。

来年、大学受験なので志望校の下見をするそうです。

これを聞いた妹は急に落ち着かなくなりました。

妹と言っても、私達は双子なんです。

一卵性双生児ではないので見た目は全然違いますけど。

妹が落ち着かなくなったのは、妹はずっと前からお兄ちゃんのことが好きだったからです。

「お姉ちゃん、告白したいけど、どうしよう?」

お兄ちゃんは結構な堅物であることを知っていたので、彼を籠絡するための作戦を考えることにしました。

 

・クソ真面目なお兄ちゃん

お兄ちゃんが泊まりにやって来ました。

大学の下見は昼間の間に無事済んだみたいです。

共働きの両親は、両方共急な出張になったらしく、今夜はお兄ちゃんと私達姉妹のみです。

「お兄ちゃん、ゲームでもしない?」

リビングでTVを見ていたお兄ちゃんに背後から声を掛けました。

「いいよ。うわっ、お前達何だその格好?」

「何ってお風呂から上がったところだよ。」

二人ともパンツが見えるか見えないかぐらいの長さのネグリジェを着ていたのです。

「ねえ、ゲームしよう?」

お兄ちゃんの右膝に跨って私は妹に目で合図をします。

妹はお兄ちゃんの左膝に跨りました。

「愛に舞、やめなさい!」

お兄ちゃんは私達から目をそらしながら叱り付けます。

「こんな可愛い女の子二人に言い寄られているのに!」

と思うと少し腹が立って来ました。

「舞ちゃん」と声を掛けます。

舞は、打ち合わせ通りにお兄ちゃんの腕にすがりつきました。

「ま、舞」

お兄ちゃんは驚いてのけぞります。

それもそのはず、舞はノーブラの上、パンツも紐パンを履いているのです。

腕と太ももに柔らかくて温かい感触が伝わっているはず。

見るとお兄ちゃんの股間が大きくなっていくのが見えました。

「お兄ちゃん、感じてくれてる」

私のアソコもジュンと、なり始め思わず膝を閉じようとしました。

・驚きの展開

「愛、舞、いい加減にしろ!」

とお兄ちゃんが立ち上がりました。

振り落とされた二人は尻餅をつきます。

お兄ちゃんは短パンとパンツをずり下げました。

勃起した肉棒が勢いよく飛び出します。

「キャ、やだ」

聞いたことはあっても見るのは初めてのモノから私は目をそらしました。

「男はみんなこうなって襲いかかって来るんだから!さあ、二人ともちゃんとした服に、うっ」

お兄ちゃんとしてはオイタの過ぎた姪達にお灸をすえるつもりだったのでしょうが、その説教は喘ぎ声で遮られました。

どうしたのかなと思って見ると、何と舞ちゃんがお兄ちゃんの肉棒を咥えて舐め始めていました。

悩殺しようとは言いましたが、そこまでしろとは言っていません。

舞はうっとりとした表情で舐め続けています。

「愛ちゃん、一緒に舐めよう?美味しいよ」

と肉棒の筒先をこちらに向けました。

肉棒も誘うかのようにピクンと動きます。

私は目が離せなくなり、亀頭に舌を這わせました。

二人からの攻撃にお兄ちゃんは立っていられなくなったらしく、ソファに座り込みはました。

肉棒も天を向いて舐めやすくなったので舞ちゃんが先端を、私がタマタマを舐め続けました。

私達の頭に手を置いて耐えていたお兄ちゃんは

「駄目だ、逝く」

と叫んで、白い精液を発射し始めました。

二人の顔に白い樹液が降り注ぎます。

私達はお互いの顔にかかった精液を舐め合いました。

 

・妹のおねだり

「あの、お兄ちゃん」

舞ちゃんがネグリジェの端を持ったまま、膝をモジモジさせています。

妹の気持ちを察した私は、ネグリジェの裾を持ち上げて

「お兄ちゃん見てあげて」

と舞ちゃんのアソコを見せました。

舞ちゃんの紐パンはグッショリ濡れています。

舞ちゃんは真っ赤になりながら私のネグリジェの裾を捲りました。

私のアソコも同じぐらいグショグショになっています。

お兄ちゃんは私達にソファに手をついてお尻をこちらに向けるように言いました。

お兄ちゃんは舞ちゃんの後ろからアソコを舐め出しました。

片手は私のアソコをまさぐりながら。

「あ、感じちゃう」

二人同時に声を上げます

舞ちゃんの次は私のアソコを舐め、舞ちゃんのアソコをまさぐります。

交互に繰り返されるこの仕返しに私達はおびたただしい愛液を滴らせて、逝ってしまいました。

 

・神様、お願い

次の日、お兄ちゃんは帰っていきました。

流石に最後まではしてくれませんでした。

「ねえ、あれでお兄ちゃん私のこと好きになってくれたかな?」

一緒に登校しながら妹が聞いて来ます

「合格したらうちに下宿するって言っているし、そうなったら襲えばいいんじゃない?」

昨日味わった肉棒の味を思い出して思わずヨダレが出ました。

「お兄ちゃんは私のものよ」

舞が反論します。

「また三人ならいい?」

と聞くと、頷きます。

そうしているうちに神社の前に差し掛かりました。

「ここの神社って学業成就だよね?」

顔を見合わせた私達は二人揃って鳥居の前で手を合わせました

「お兄ちゃんが無事大学に合格しますように」

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