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えっちな体験談

保健室の先生にセックスのレクチャーをされマネージャーと…

投稿日:2018年6月27日 更新日:

■保健室で・・・

学生時代の部活の最中に接触してしまい、膝をすりむいてしまいました。

結構痛かったので、女性マネージャーと保健室に行って手当をしてもらうことになりました。

この女性マネージャーとは中学時代からの同級生だったこともあり、それなりに仲は良かったのですが、男女の関係ではありませんでした。

2人とも交際相手はいないし、いたことも多分ありませんでした。

 

当時の保健の先生は大学を出たばかりの新卒の若い先生で23歳でした。

身長は165センチくらいでスレンダー美女で清楚な感じがしました。

保健の先生に保健傷口を見せると「ひどいケガねぇ、ちょっとベットに寝てくれる?」と言われたので、ベットに寝て待っていました。

消毒液を塗られ、傷口を絆創膏で塞ぎ手当は終わりました。

「はい、これで大丈夫よ」

手当が終わったので、部活にとりあえず戻ろうと思いました。

すると、保健の先生が

「こっちの方はどうなのかしら、ちょっと検査してあげる」と言い出しました。

すると、僕のズボンを下ろし、下着まで脱がせて、あそこをまじまじと見始めました。

「きゃあ、ちょっと先生・・・」

一緒に来た女子マネージャーも同年代の男性のちんぽを見たことがなかったようで驚いたようでした。

 

■ちんぽをいじりながら・・・

「あなたもここで、ちんぽくらい見ておいて知っておいた方がいいわよ」

すると、僕のモノを先生が手に取り、女性マネージャーに教え始めました。

「何ぼぅ~としているの?こうやって手で挟んで上下に動かしてみなさい」

女性マネージャーは言われたとおりにし始めました。

僕の学校はそれなりに進学校だったこともあり、教室内で下ネタを言うような学生はいませんでした。

表向きはあまり性に興味がない学生が多かったようにうかがえました。

僕も女性マネージャーも、あまり性に関心を寄せていなかったので、どうしていいのかよく分かりませんでした。

僕はこのころオナニーもしたことがなかったので、ちんぽをしごかれると、いつもとちがった感覚になり、すぐに我慢できなくなり、発射してしまいました。

すると、保健の先生は「だらしないわねぇ、この程度で発射するなんて・・・」と半ばあきれていました。

 

すぐに先生はフェラをし始めました。

女性マネージャーに教えるように、男性の快感を感じるスポットを教え始めました。

すると、マネージャーにやってみるように指示しました。

マネージャーも興味が湧いてきたのかやってみると、さっきよりも敏感に感じ始めました。

そのため、彼女の口の中に発射してしまいました。

 

■保健室のベットで…

すると、先生が僕の上に跨り騎乗位を始めました。

この時も女子マネージャーに教えるように手ほどきをしながら、上下に激しく動き出しました。

あまりの気持ちよさに僕はどうすることも出来ませんでした。

「先生、もう我慢できません・・・」

すると、先生も中はマズイと思ったのか、外に発射することになりました。

「今度はあなたもやってみなさい…」

 

女性マネージャーが騎乗位の体勢で挿入しました。

マネージャーも初めてだったようで、挿入した直後、出血したようでした。

「あなた、初めてなのね、ちょっと我慢して動き続けて…」

愚直なまでに保健の先生の言いなりになって上下に動き出しました。

「○○君、気持ちいい?」

「うん、○○ちゃんのおまんこ、締め付けも良くて気持ちいい」

「もう、〇〇君ったら・・・2人だけの秘密よ・・・」

何分くらい合体していたのかは分かりませんが、初めてだったにもかかわらずずいぶんと長い間彼女と結合していたように感じられました。

予想以上に彼女のあそこの感覚は気持ちがよくて、もっと続けてほしいと思うようにもなりましたが、ここは保健室だったので、それなりに時間が経過すると発射してしまいました。

2人とも初めての経験でしたが、気持ちよかったといっていました。

 

その後何事もなかったかのように部活へと戻り、終わると家に帰りました。

その後、しばらくの間はまた元の生活に戻りました。

マネージャーとの関係も、マネージャーとしてだけでそれ以上の結びつきはありませんでした。

 

■ある時、彼女が具合が悪いと言い出し…

放課後、彼女が具合が悪いと言い出し、保健室に行くことになりました。

何故か僕が同伴することになりました。

保健室へ行くと、保健の先生が手当てをして、彼女がベットに寝ていました。

手当が終わると、「軽症よ、折角だから、最高のお薬を注入してあげなさい・・・」と言われ、正常位で挿入することになりました。

女性マネージャーはこの時を待っていたのか、本当に具合が悪かったのかは定かではありませんが、どういうわけか正常位でHをしました。

最後のほうは激しく突きまくり、彼女も快感に酔いしれていました。

 

行為が終わると「気持ちよかったわぁ…」と言って彼女は何事もなかったかように振る舞い、部活へと向かいました。

彼女との関係はこの2回だけでした。

ほかの学生が保健室に来るたびに同じようなことをしていたのかは定かではありません。

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