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近親相姦・家族・親戚

僕が大好きなお姉ちゃんに童貞を奪われた夜

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・大好きなお姉ちゃん

僕には、3人お姉ちゃんがいます。

なかでも、5歳上の2番目のお姉ちゃんとはすっごく仲が良くて、お風呂も一緒に入っていました。

お姉ちゃんは、僕のオチンチンを可愛いねと言って、いつも綺麗に洗ってくれるんです。

最初は、なんともなかったんですが、だんだん気持ちよくなってきちゃって。

お姉ちゃんには、やめてってお願いしたんです。

でも、お姉ちゃんはこれは普通なんだよ。

と言って、僕のオチンチンをいつも洗ってきます。

 

・布団の中で

あれは、僕が中学生になる少し前のことでした。

なぜかお姉ちゃんは度々僕の布団に入ってくるんです。

そして、パジャマの上から僕の身体をベタベタと触ってきます。

ある朝、気がついたら僕はすっぽんぽんにされていて、同じようにすっぽんぽんのお姉ちゃんと抱き合って眠っていました。

そのときに、あれ?もしかしてと思ったんです。

でも、初めておっぱいに顔を包まれて、僕は気持ちいいと思いました。

そんな日が何日も続き、僕はいけないとわかっていながら、目の前のお姉ちゃんの乳首を舐めてしまいました。

でも、お姉ちゃんは怒りませんでした。

 

・性教育

中学生になった僕は、学校の性教育を受けるようになり、そのことをお姉ちゃんに教えたんです。

すると、お姉ちゃんは僕に性教育してあげると言ったんです。

そして、僕はお姉ちゃんに夜になると性教育を受けるようになったんです。

「ここに、オチンチンを入れると赤ちゃんができるんだよ」

お姉ちゃんは足を広げてソコを見せてくれました。

なんか、想像とはかなり違いましたが、僕は嘘だと笑いました。

だって、そんな小さなところにオチンチンが入るはずがないのです。

お姉ちゃんは、嘘じゃないといって、僕の指を入れるように言いました。

僕は、おそるおそるお姉ちゃんの中に指を入れてみました。

「あっ」

お姉ちゃんは小さく声をあげながら、もっと深く指を入れるように言ったんです。

信じられないことに、指はどんどん入っていきました。

「ねぇ。ここに、オチンチン入れてみたくない?」

「でも、そういうのって好きな人にするもんだよ」

「お姉ちゃんのこと、嫌い?」

「嫌いじゃないけど」

なんだか、とても恐くなりました。

自分が知っているお姉ちゃんじゃないみたいなんです。

「今年の誕生日。お姉ちゃんがいいことしてあげる」

お姉ちゃんは、ニッコリと優しく笑いました。

 

・誕生日の夜

僕が14歳になったときです。

夜、お姉ちゃんがいつものように僕の部屋に入ってきました。

そして、僕に横になって目を閉じるように言ったんです。

言われた通りに目をとじると、お姉ちゃんがキスをしてきました。

驚いて口を開けると、お姉ちゃんの舌が入ってきて、僕は溢れる唾液に慌てました。

そして、お姉ちゃんは皆には内緒だからねと言って、僕をすっぽんぽんにすると、身体のあちこちを舐め始めました。

乳首を舐められて、それにオチンチンも舐められて、僕は震えました。

これから何が起きるのかわからなくて、すごく不安でした。

でも、僕のオチンチンは痛いくらいにパンパンになって、そしてお姉ちゃんの口の中でイッてしまいました。

「怖くないからね」

お姉ちゃんはパジャマを脱ぐと、自分のアソコに指を3本も入れたんです。

僕は、お姉ちゃんが何をしようとしているのかわかりました。

「お姉ちゃん、やめようよ」

「ダーメ。お姉ちゃんが大人にしてあげる」

こんなの、しちゃダメだってわかってます。

でも、小さい頃からお姉ちゃんに身体を触られていたから、今さら嫌だって言えなくなったんです。

「いい?目を閉じてるのよ」

お姉ちゃんに言われて、僕は目を閉じました。

すると、お姉ちゃんの手が僕のオチンチンを持って、そして柔らかな感触に包まれました。

こんな、気持ちいい感触。

初めてでした。

僕は、そっと薄目を開けてお姉ちゃんを見ました。

大きなおっぱいをユサユサしながら、お姉ちゃんが気持ち良さそうに腰を振ってます。

僕は、キュウキュウに絞られて、お姉ちゃんの中に全部出してしまったんです。

 

・現在

お姉ちゃんに童貞を奪われた僕は、それからもお姉ちゃんと肉体関係を続けています。

彼女を作ろうと思ったこともありましたが、やっぱり夜になるとお姉ちゃんが部屋に来て、僕はお姉ちゃんのおっぱいを揉んだり、アソコを弄ったりしちゃうんです。

「すっごく上手になったね。オチンチンもこんなに大きくなって」

「だって、もう大学生だよ」

「そうね。もう、大人だもんね」

これからも、僕はお姉ちゃんとのセックスを止めないと思います。

なぜかって、僕がどこで快感を感じているのか、全部知っているのはお姉ちゃんだけだからです。

「お姉ちゃん、気持ちいい?」

「気持ちいい。あっ、あっ」

ベッドの上で気持ち良さそうに喘ぐお姉ちゃんを見つめながら、僕は今夜も気持ちよくなっています。

あの頃は、こんなことしちゃいけないと思ったのですが、今ではお姉ちゃんとのセックスは当たり前になっています。

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