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近親相姦・家族・親戚

中学生の弟がおっぱいを触りたいと迫ってくる

投稿日:

私は、弟と姉弟として越えてはならない一線を越えようとしました。

その記憶は、今でも私の心に深く残っています。

たとえ、可愛い弟の頼みでも、してはいけなかったのです。

そこで、今日は弟と私が何をしてしまったのか告白したいと思います。

 

・弟からのお願い

私と弟は、かなり年齢が離れています。

私が成人を迎えた20歳の時に、弟はまだ13歳でした。

性的なことに興味を持つ年代だということはわかっていたので、私もできるだけ弟の前では肌を露出しないようにしたり、お風呂上がりには裸でウロウロしないようにしていたんです。

でも、弟は昔のように抱きついてきたりして、次第に身体に触れる回数が増えてきたんです。

それに、気がつくと指が胸やお尻に当たっている感じがするんです。

まるで、形を確かめるように。(まさかね)

私は、自分の考えを否定しました。

弟が、私に性的な興味を抱いているわけはないのです。

だって、姉弟なのですから。

こんなことを考えている自分の方が意識しているのではないかと、私は自分が恥ずかしくなりました。

 

・お願い

ある日。

弟からあるお願いをされました。

それは、私のおっぱいを触らせてほしいというものでした。

私は、最初は冗談だと思って断りました。

でも、弟はかなり真剣で、私の胸でなかったら、クラスメートの女の子の胸を無理矢理触ると言い出すのです。

私は焦りました。

弟は、元々思い込みの激しいタイプで、もしかしたら本当にやりかねないと思ったのです。

私は、服の上からならと言って触らせました。

その日はノーブラだったので、セーター越しでも柔らかさや乳首の感覚はわかるはずです。

弟は何度も唾を飲み込みながら、10分近くモミモミして自分の部屋に帰っていきました。

そして、その日から定期的に部屋に来ては、私の胸を揉んでいくようになったのです。

最初は、服の上からだったのが、下着越し、そして直に触るようになっていったんです。

私が拒否する度に、脅すようなことを言ってきて、私は渋々触らせていたのですが、やがて私も弟に触られるのを気持ちよく感じるようになっていったのです。

「もっと、優しく摘まんでごらん。こう、指先をこうして、あっ、やだいきなりそんな触りかたしないでよ」

彼氏と別れて1年ほどたっていた私としても、身体はかなり欲求不満になっていました。

弟の指だとわかっていても、次第に興奮してきました。

気がつくと、私と弟な普通にキスもするようになっていたのです。

これは、かなりヤバイと思いつつも、私はいつしか夜になって弟が部屋に来るのを楽しみにするようになりました。

姉弟でこんなことをしてはいけないと思いながら、私はだんだん行為がエスカレートしていくのを感じていました。

 

・弟に知られた秘密

夜中。

私は、布団の上に寝転んでオナニーをしていたのです。

性欲が溜まるとストレスになるので、定期的にするのですが、まさかその姿を弟に見られたとは思ってもいませんでした。

声を出さないようにしていたので、バレるはずはないと思っていたのです。

朝方。

変な感じがして目を覚ますと、弟が私の下着をズラして、指を入れているのが見えました。

「何してるのっ」

慌てて弟の指をどかそうとすると、弟がニヤニヤしながら私の顔を見るんです。

「お姉ちゃんも、オナニーするんだね。すっごくエッチな格好していた」

私は言葉が出せませんでした。

そして、知識のない弟は、乱暴に指を出し入れして、私は悲鳴をあげそうになりました。

やがて、私は弟の性欲をなんとかしなくてはと焦ったのです。

このままでは、本当に姉弟ではいられなくなります。

私は、弟の好きなようにさせました。

だんだん指の動きが早くなり、私がイクと弟が股間を押さえてモジモジしていたので、今度は私が弟のオチンチンを擦ってイカせてあげました。

弟はかなり気持ち良かったらしくて、もっともっととせがんできました。

また、秘密が1つ増えてしまったのです。

 

・引き返せない夜

その日、両親は旅行に出かけて、家には私と弟の二人になりました。

弟は、ここぞとばかりに私を布団の上に押し倒し、キスをしたり、身体を弄ったりしてきました。

そして、精液でヌルヌルしている性器を私のアソコに入れようとするんです。

「ダメよ。姉弟で、それだけはダメ」

私の言葉に不満そうな弟を、私はなんとか説得して押し止めました。

それでも、先っぽを入れようとするので、私は慌てて身体を起こしました。

「お姉ちゃんが、いいことしてあげる」

「いいこと?」

「そうだよ。セックスしたみたいになるよ」

弟は、私の言葉に素直に従いました。

ベッドに横にさせ、勃起している状態のペニスを口に入れました。

「ね、姉ちゃんっ」

そこで、彼氏にもしたフェラチオをしてあげたんです。

弟はかなり気持ちよくなったみたいで、ブルブル震えながら達しました。

弟とのギリギリの関係はまだ続いています。

時がたち、互いに恋人ができても、気がつくとお互いに身体を求めてしまうのです。

「姉ちゃんに入れたい」

18歳となり、身体も心も成長した弟をいつまで押さえられるのか、自信がありません。

何よりも、私がこの一線を越えたいと思ってしまっているのです。

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