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近親相姦・家族・親戚

義理の妹と一線と超えた日の夜で男女の関係になった

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『僕に妹ができた』

僕に妹ができたのは、高校1年生の時だった。

でも、それは16歳で妹が生まれたというのではなくて、親同士の再婚で妹ができたということだ。

僕の両親は小学6年生の時に離婚をしたのだが、父親についていった。

それから16歳になるまで父1人だったのだが、再婚するということになり、母となる人には1人娘がいた。

僕より2つ年下の女の子だったが、とても可愛らしく、突然、その子が妹になったのだ。

名前はユリ。

初めは何だかうれしい気持ちになったが、そんな思いもあっという間に消え失せた。

というのも、義理の妹となったヨリは、可愛い顔をしているのだが、僕に対して、不愛想な態度しか取らなかった。

とても気まずい空気が漂っていた。

特に父も義母も朝早くから夜遅くまで働いているので、家には僕とユリしかいない。

そう、父母は同じ職場で知り合い再婚したので、通勤も同じ時間帯で行くのだ。

そんなことから、朝食はあらかじめ母親が作ってくれてたものを食べて学校にいくのだが、その間も会話がしづらい雰囲気なのだ。

「ユリ。もう来年は中学3年だよな。受験はどうなんだろ?」

「さあ。」

「そっか。でも、何か分からないことがあれば、何でも相談してくれな」

「私はあの人を父親と認めてないし、あんたも兄と思っていないんだから。私のお父さんは1人だけだもの!」

この時、ユリの心の奥底が少しだけ見えた感じがした。

「この再婚に納得していなかったんだ」

そう心の中で思ったのだが、確かに実の父親を引き離されたことを悲しんでいるのだろう。

すぐに親父を父親として認められないことは理解できないこともない。

でも、認めないどころか、親父を憎んでさえいた。

そのことはしばらくして分かった。

ある土曜日の晩、久しぶりに家族4人で食事する機会があった。

でも、その時、ユリは父に一言も話をしない。

それを見ていた義母がたまりかねて、彼女に言った。

「あなた、さっきからどうしてお父さんの質問に応えないの?無視ばかりして失礼じゃない」

まあ、まあという親父の言葉をよそに、ユリは大きな声で反論する。

「何がお父さんよ。私の本当のお父さんとお母さんを引き離したくせにこの泥棒!」

「何を言ってるの!」

思わず、母はユリの頬をビンタ!

真っ赤になった頬を抑えながら、家を飛び出していったのだ。

 

『浮気と誤解した妹』

僕は家を飛び出したユリを探して、あちらこちらを探しに走りまわった。

そのうちに雨が降り出してきたのだか、彼女は公園でずぶぬれになっていた。

「戻ろう。家に!」

「わかってるの。本当は離婚の原因はお父さんにあるってことを」

そう、ユリの前の両親が離婚した原因はDVだった。

ユリには甘い父親だったらしいのだが、母親には厳しくいつも暴力を振るっていた。

そのよき相談相手となっていたのが、僕の親父だったらしい。

その後、向こうの両親は離婚。

その後に僕の親父との仲が進展していき、再婚となったのだ。

でも、再婚まで1年ばかりと、あまりに短い空白期間だったために、ユリは親父と義母が不倫をしていたのではないかと疑っていたようだ。

でも、実際に再婚後、実の父親にこっそりと合って、真意を理解できたのだと言う。

どうも、実の父親の方が浮気をしており、離婚をしたがっていたらしいのだ。それでわざと妻である義母もに暴力をふるっていたという。

さすがに娘に手を上げることはしなかったものの、本心では娘に対しての愛情のかけらも持っていなかった実の父親。

あまりにも悲しすぎる現実に、ユリの心のバランスはガタガタだったのだ。

「わかったよ。もう帰ろう。そして、ゆっくりと絆を深めていけばいいさ」

「絆?」

「そう、ユリの家族はここにあるんだから。僕も母さんも、父さんもいるんだから」

「わ~ん」

大声で泣きだしたユリ。

僕に身体を押し付けて、泣いて来る。

ユリの胸の膨らみを感じてしまった。

「俺、何を考えてるんだ。ユリは俺の妹なんだぞ」

そう、自分自身にいい聞かせて、家路に向かった。

 

『2人だけの夜』

あれから、3年が経った。

僕は大学に進学し、ユリも今では高校2年生。

昔より、めっきり女きれいな女性になって、僕の大学のサークル仲間も羨ましがるほどだ。

そんな中、両親は職場の社内旅行で家を留守にすることになった。

ユリと2人だけの夜だ。

以前も似たようなことがあったが、あの頃と違って、ユリは大人に成長していた。

「俺、理性を保てるだろうか?」

変な妄想をしていた。

でも、男女の関係になってしまったらマズイと思い、この日は自室にこもっていた。

そこにドアのノック音。

「お兄ちゃん。いい?」

ユリだ。

「どうした?あわわ、お前、なんて恰好してるんだ!」

ドアを開くと、そこには下着姿のユリが立っていた。

「だって、やっと2人切りになれたんだもの。私、あの時、雨でスブ濡れになってまで私を心配しれたお兄ちゃんの優しさがうれしかったの」

そうやって、僕にキスをしてきたユリ。

僕もこれまでの我慢してきた心の壁が壊れていったのだ。

そして、ユリと激しく愛し合い、何度も何度もお互いのカラダを貪るように重ねていった。

これをきっかけに僕とユリは兄と妹の関係から男と女の関係になっていくのだった。

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