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巨乳

ブサポチャ爆乳マッサージ師をゲットだぜぇ

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男性なら誰もが憧れてはいませんか。

なんでも言うことを聞いてくれるような性奴隷を持つことを。

なんでもOKな女性なら、多少年齢が高めでも、少々不細工でも、ボンレスハムのようなデブ、幸薄そうなサゲマンだとしても私はムラムラしてしまいます。

それほどまでに性的欲求を掻き立てられるということなのだと思うのです。

そんな女いないかな~ッと平坦な日常を過ごしていましたが、思いのほか早く発見することができました。

日頃の行いが良かったのかな、現在もその女性とは絶対的な主従関係により結ばれており、楽しいセックスライフを送っています。

 

「出会いは突然に」

まずは出会いから語って行くことにしましょう。

それはある街のマッサージ店に私がふらっと立ち寄った時のことです。

そこで担当してくれたのが、現在のパートナーとなるミハルです。

ぽっちゃりボディの如何にも人のよさそうな優しそうな女性。

だけどハッキリ言って魅力的だとは思わないし、彼女にしようってことも当然思わない不細工キャラの女性です。

しかしぽっちゃりボディとは言え、胸の膨らみにはさすがに注目してしまう。

マッサージ師特有の白衣を押し広げるかのような爆乳がミハルには備わっていたのです。

推定110センチはあろうその膨らみに夢中になっている私、気が付くとそこを凝視してしまってて、「準備できましたけど」ってミハルからの案内を何度も聞き逃しているんですよね。

ハッと我に返って「ハイハイ、どれどれ」と半個室に入ってマッサージを受けます。

 

「マッサージ中にアレっと」

うつ伏せになってマッサージが開始、さすが重量級的な揉み解しはコリに効く効く。

バキバキだった背中も次第にほぐれてきていい気分に。

そうなると口も軽くなり会話も生まれ始めてくる。

リサーチの結果、ミハルは意外にも35歳ということが判明。

見た目からは20代かなって気がしてたけどね。

やっぱり男性経験が少なそうなんで、成熟度がまだまだだからなのかな。

彼氏のこととなると、案の定マッサージが乱れ始めて、言葉もうわずる。

男関係はもうサッパリ、ただ付き合ったことはあるとのことで未経験ではないとのこと。

そうこうしているとミハルから「仰向けになってください」。

上を向くとミハルのブチャイクな顔と胸が目に入ってくる。

足元のマッサージでは、首を上げてジロジロ、下向いてるとオッパイが揺れてるのが分かって中々。

すると少しムラムラしてくる私の気持ち、脳からの指令によって股間が起き上がってきます。

太もも辺りのマッサージの時に勃起していることにミハルが気付いたって表情を見せる。

まるでドラマのような分かりやすい驚きっぷり、だんだんとミハルの顔が紅潮してきて、すごく恥ずかしそうに太ももを揉んでてちょっとカワイイじゃん。

 

「そして頭上に座って」

次に頭のマッサージと肩まわりやデコルテのマッサージに入りました。

ここではミハルの魅力が最大限に活きるのです。

もうその爆乳が頭や顔にグイグイ押し当てられる。

嬉しいハプニングに、私は頭をモゾモゾ動かしてなるべくオッパイの感触を楽しもうとする。

ミハルもそれに応戦するかの如くグイグイ、これわざとじゃね。

だってミハルの息遣いが荒れてるからね。

これはって思い、オッパイにわざとらしく顔を持っていくと、避けるどころか体をくねりオッパイで押してくる感じになるんです。

そして手のマッサージでは、明らかに自分の胸の引き寄せるミハル。

もう私の負け指を動かしちゃいました。

するとピクピクと小刻みに体を揺するミハル、どうも感じちゃってるみたいね。

それでは頂ましょう、その爆乳。

指の動きに加えても加勢する、力強い揉み揉みです。

「アンッ」声を一瞬発して、ハッと気付いて口を押えるミハル。

さらに私は揉み進めるとミハルは棒立ちで私に体を預けてきます。

モミモミモミモミ立場逆転、ミハルは次第に30代の大人の女性の顔を見せ始めるではありませんか。

 

「そして内部へ」

私は白衣のボタンに手を掛けて外そうとします。

しかしミハルはそこで始めて拒む、首を横にブルブル振って必死に無言のアピール。

私は当然止めることはなく、そこでミハルの唇を奪います。

ングッングッ、唇を真一文字に結ぶも下をねじ込み大人のキスを教えます。

次第に体の力が抜け落ちるミハル、そこでいよいよ白衣のボタンを外し爆乳を拝みます。

ド迫力のホルスタイン、乳輪もブラからはみ出るくらい、片手では支えきれない大きさで脱がしたことを後悔するほどです。

気合を入れて揉むぞというところでピピピピッとタイマー音で終了。

もちろん連絡先の交換を望むと、ミハルは恥ずかしげにコソっとメモを手渡してくるのでした。

 

「それから」

その後は未完成のミハルをエロい雌豚に仕上げる日々。

仕込めば仕込むほどドスケベに成長してきて、予想をはるかに超えるエロさに。

今では変幻自在のパイズリを習得して、私のチンコを見ると「挟ませて~ッ」と駆け寄ってきて、勝手にズボンを脱がせてパイズリを始めるほど。

もしかすると私の方が支配されてたりするのかな。

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