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遠距離の彼と濃厚でエッチなデートをした体験談

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私は30代で専業主婦をしています。

現在お付き合いしている彼氏は転勤族。

一年前までは隣町に住んでいたこともあり、一週間に一回のペースで会えていましたが、彼が転勤してからは飛行機で来ないといけないくらい遠くに異動してしまいました。

そのため、この一年でも半年に1回のペースでしか会えないため、異動後から現在までに2回しかまだ会えていません。

会えた日は今まで以上に濃厚なデートをしたいという彼氏のために、刺激的なことを沢山するようになりました。

彼が異動後に私に会いに来てくれた一回目のデートでは、彼からお願いをされ、私がミニスカートを履いて、ノーパンでデートをすることになりました。

私も最初は少し悩みましたが、折角彼氏が遠方から会いに来てくれることを考慮して、「膝上程度のスカート丈なら良いよ」ということで了承し、彼と街中をノーパンデートしちゃいました。

人目を盗んでは彼が私のスカートの中に手を入れてきて、指でエッチなところを沢山触ってきました。

エスカレーターや階段では彼がわざと私よりも下段に居て、スカートの中をのぞき込んだり、彼氏に手を引っ張られて、綺麗に磨かれた床の上に連れていかれて、スカートの中がぼんやりでも床に映り込むような場所を敢えて歩いてみたりして、普段とは違う変態チックなプレイをしてしまいました。

私も、公衆の場で彼に触られることでいつも以上に刺激が強く、ドキドキしてついつい感じてしまいました。

デートの途中、公衆トイレに二人で入り、そこで私も彼のパンツを脱がして、彼にもノーパンでズボンを履いてもらい、私のほうも人目を盗んでズボンの上から彼のものをお触りして楽しんでしまいました。

 

彼は私に触られることで、硬くなって形が見えてしまわないか、ハラハラしながら歩いており、その姿がとても可愛く感じました。

夜は居酒屋に入りましたが、丁度個室の掘りごたつだったこともあり、彼の向かいに座った私が、足で彼のズボンをさすってあげると、彼も息遣いが荒くなったりして、周りのお客さんに聞こえないかドキドキしながら、二人で楽しみました。

そんなことをしながら居酒屋でお酒を飲み、二人でドキドキをした後は、ホテルに入りベッドでイチャイチャを沢山しました。

 

二回目のデートは、旅館でのお泊りデートでした。

旅館は露天風呂付客室を彼が事前に予約してくれて、一泊二日をゆっくり部屋で過ごすことになりました。

旅館へは彼が用意してくれたレンタカーに乗って行くことになりましたが、道中では運転席に座る彼が私のスカートの中に手を入れ、運転しながらも私のエッチなところを触ってきたので、私もそれに応えるように、彼のものをズボンの上から触ってあげたところ、彼もつい我慢できなくなったのか、人影も無いような山の中の駐車スペースで車を停め、私にフェラをおねだりしてきました。

車中で彼の欲求を一度満たしてあげたものの、車での移動中は私へのお触りは旅館に到着するまで続いたので、私の方はかなりうずうずした状態でした。

旅館は12歳未満の子供は宿泊不可能な落ち着いた雰囲気の旅館で、宿泊できる人数も多くはなかったため、館内でほかのお客さんと出くわすこともあまりない状況でした。

そのため、館内の寛げるスペース等でも人目を盗んでは私が着ている浴衣の中に彼が手を入れてきて、更にウズウズした私を責め立ててきました。

部屋に戻ってからは露天風呂に彼と一緒に入りながらイチャイチャしていると、彼も私もつい熱が入り、エッチに発展。

彼と待ち合わせをしてから旅館に着くまでずっとウズウズさせられたことから、いつも以上に濃厚なエッチをしてしまいました。

露天風呂からは湖を眺めることが出来て、眺望の良いロケーションの下でのエッチとなり、いつも以上に感じてしまいました。

その湖は観光船も走るような湖でしたので、エッチをしている私たちの姿が逆に船に乗っている人達から見えていないかドキドキしながらも、彼とのエッチに没頭してしまい、かなり盛り上がってしまいました。

また、露天風呂が面している方向は他の客室も同様で、エッチしている音や声がほかの客室の露天風呂に入っているお客さんに聞こえてしまわないか気を付けながら、声を押し殺してエッチをしていました。

 

一回目のデートと同様、私も彼も、他人にばれないか不安になりながらもエッチなことをすることが、いつも以上にスリルもあり、ドキドキして興奮してしまっていたのだと思います。

露天風呂の後には部屋での夕食でしたが、ここでもお酒を彼と口移ししたりして飲み、イチャイチャしながらご飯を食べていました。

流石に旅館の方が部屋に入る時にイチャイチャはできないので、タイミングを見計らって彼の横に移動してイチャイチャしていました。

 

彼も既婚者であるため、そんなに頻繁にデートはできませんが、「会える時には濃厚な時間を過ごしたい」と彼も言ってくれており、今後もドキドキするようなデートを彼としていきたいと思っています。

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