舐め犬・クンニ

熟女に舐め犬にされ、いつの間にか逆らえない犬になった

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出会いを求めて、ちょっとエッチ系の出会い系アプリに登録しました。

僕は経験が多い方ではないし、甘えたがりのところがあったので、年上の女性の方が好きでした。

そこで、年上の女性を探しました。

その中に、「こちらアラフォー。20代の、エッチ大好きな、カッコいい、またはかわいい若い男の子募集。経験なくても大丈夫、童貞大歓迎」という女性を見つけました。

自分の容姿はともかく、とにかくアタックしてみようと、メッセージを入れました。

 

すぐに返答が返ってきました。

色々と話す中で、相手は「アラフォーでも大丈夫?」と、年齢の事を一番気にしていました。

出会い系では正面から顔が見れたわけではなかったのですが、写っている髪や首筋を見る限り、素敵な人に見えたので、僕は「大丈夫です」と返事しました。

そして、会うことになりました。

 

■ホテルに誘われて

実際に会ってみると、すこし肉づきが良くてふっくらとはしていましたが、きれいな人でした。

髪もきれいな色に染めてあり、服も高そうなスーツを着ていたので、セレブな人なのかな、とも思いました。

 

最初は他愛もない話をしていたのですが、熟女さんの方から、エッチな話を切り出してきました。

「ねえ、今日はエッチなことするつもりで来てくれたの?」

いきなり切りだされたので、僕はドキッとしてしまいました。

そして、ホテルに行きました。

 

■エッチをじらされて舐めさせられる

もし、その人が嘘をついていないのであれば、僕は彼女より20歳近く若いことになります。

エッチをしたくてたまらなかったのですが、年上だからか、彼女は落ち着いていました。

一緒にシャワーをしても、僕が彼女を愛撫するより、彼女の手コキの方がうますぎて、僕のほうが喘がされてしまうような状態でした。

ベッドに行ってディープキスをしても、熟女さんの方から舌を奥まで入れてからめてきて、さらに指でペニスを刺激してくるので、まるで僕の方が手玉に取られているような状態でした。

 

「ねえ、いっぱい濡らさないと入りにくいから、舌でクンニしてくれる?クンニって、分かる?」

すこし子ども扱いされたような状態で、僕は彼女のアソコを舌で舐める事になりました。

僕の方が一方的にメロメロにされてしまって、僕はろくに彼女を前戯で濡らす事が出来なかったので、これは仕方ないことだと思いました。

「もう少し上の方よ。そうそう、そこをもう少しゆっくり、強く。ああ、気持ちいいわ、上手よ…ああ…」

彼女に命じられながら、僕はクンニを続けました。

パイパンに剃りあげたいやらしい所が目の前にあり、いやらしい匂いを嗅がされ、あえぎ声をきかされ、僕はもうビンビンでしたが、彼女にクンニを続けさせられました。

感じてきた彼女は、僕の頭を両手で押さえ、自分のアソコを僕の舌に押しつけ、ゆっくりと腰を振ってきました。

「そうよ、舌で私をイかせるぐらいに舐めて。私が気持ち良くなったら、あなたも気持ちよくしてあげるから。もっと、ワンちゃんみたいにベロベロ舐めるのよ。」

「そうそう、もっとワンちゃんみたいに舌を使って、必死に舐めて。可愛いわよ僕、お姉さんのオマンコ舐めながらそんなに大きくして。私のワンちゃんになりたい?」

「もっと舐めるの、舐めて気持ち良くして。ほら、僕のも気持ちよくしてあげる。」

クンニをさせられながら、僕はフェラチオされたり、手コキされたりしました。

それでも、いかせてくれる事も、入れさせてもらえることもないままでした。

割合でいうと、僕は3の快感を与えられたままお預けされ、7の奉仕をさせられている状態でした。

 

■いつの間にかいいなり

セックスをさせて欲しいばかりに、いつの間にか僕は熟女さんのいいなりになっていました。

「舌でイかせてくれたら、入れさせてあげるから」

そんな事をいわれ、僕はずっと彼女に舌奉仕をさせられ続けました。

最初はベッドで愛撫しあっていたはずが、その時には四つんばいにさせられて、座った彼女に必死にクンニしていました。

「どうしても我慢できないなら、自分でシコシコしてもいいわよ」

「ほらワンちゃん、もっとペロペロしてえ…」

その日の僕は、セックスをえさにされながらさせてもらえず、最後まで舌奉仕させられ、彼女に命じられるがまま自分でしごいて射精させられる状態でした。

「若い男の子が女の股間に顔をうずめさせられて、いやらしいのをいっぱい飛ばして、恥ずかしくない?」

「そういう気があるんじゃない?ねえ、本当に私のワンちゃんになっちゃう?気持ちいわよ…」

そうやって、性をえさにされ、また会う約束をさせられました。

僕はエッチな事がしたくて、もう彼女の思うがままの状態になってしまっていました。

 

■気づいた時にはすでに舐め犬に

3度目に会った時には、すでに熟女さんの舐め犬になっていました。

その時には、熟女さんは服を脱ぐ事もなくなっていました。

椅子に座ったまま脚を開き、僕に舌奉仕をさせました。

うまく舐める事が出来ないと、僕は尻や背中を打たれました。

そして、うまく舐められると、彼女は歓喜の声をあげ、ご褒美といって僕のペニスを踏みました。

「ほら舐め犬、お前は犬なんだから、ご主人さまの命令で射精するのよ。ほら、奉仕しながらお出しなさい。」

その時には、熟女さんの股間に顔をうずめるだけで欲情し、舌奉仕させられながら、彼女に命令されると逆らうことが出来ないまま射精する舐め犬になっていました。

 

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