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中だし

淫乱人妻セフレに強制中出しさせられた話

投稿日:2023年1月28日 更新日:

私が20代前半の頃、終業後に職場の同僚と、残業と偽って毎日のようにオフィスや自宅で行為を重ねていた。

彼女は猫目の少しきつい雰囲気のあるスレンダーな美人で、なんと3人のお子さんを持つ30代後半の人妻。

休日は子供の面倒や家族との行事があるとのことで、なかなかゆっくり会うことが出来ず、その為やむを得ず、終業後の時間を利用する形で逢瀬を繰り返していたのだった。

彼女は性欲が強く、男が悦ぶポイントも心得ており、当時彼女との行為にかなりはまっていた。

といっても作れる時間はせいぜいが1時間ほど。

セックス出来ることは稀で、大抵は口で抜いてもらうことが多く、お互いに欲求不満が高まっていた。

そんな悶々としていたある日、彼女が出張と偽ってなんと2日間、時間を作ってくれた。

当日まで行為は我慢、自慰も禁止にし、興奮を最高潮まで高めておこうという話になった。

Xデイまでは一週間ほどあり、当日のことを妄想すると耐えられる自信がなかったが、今まで出来なかったアレやコレやをしようと色々と買い込み、絶対にこれを使って満足させてやると決意をして耐えた。

そして何とか約束を守りきり、準備万端で迎えた当日、午前9時。

チャイムが鳴り玄関を開けた瞬間、「お邪魔します。」と言った彼女の口に舌を突っ込んだ。

彼女の短い舌がそれに応じつつ、私の首に腕を回す。

ねっとりと舌を絡めながら、パンツスーツの中に手を入れ女性器を弄る。

既に下着越しでも分かるほど濡れていて「ん…ふ…」という喘ぎ声が漏れてきた。

彼女も相当期待して来たのだと思うとかなり興奮したが、一旦我慢して彼女をリビングに通し、ソファに座って用意していたビールで乾杯した。

仕事の話や雑談をしながら、行為の雰囲気は一切出さないようにする。

一発目は彼女が我慢できなくなるほど焦らして、更に興奮を高めてからしようと計画していたのだ。

2本、3本と飲み進めほろ酔い状態になると、ある瞬間彼女の雰囲気が変わったのが分かった。

隣に座っていた彼女がおもむろに私の頭を掴み、唇を割って舌を入れてきた。

アルコール臭い、熱い舌が口内をかき回す。

いよいよ私も我慢の限界を迎え、キスをしたまま彼女の衣服を脱がしていく。

妊娠線のない、3人も出産したとは思えないほど綺麗なスタイル。

流石に乳房の形は少し崩れてはいるが、それが逆に背徳感を感じさせ興奮させる。

2日もこの身体を自由に出来ると思うと胸が高鳴った。

全裸になった彼女が私のズボンを脱がせ、反り返った男性器をに掴み、亀頭部分に舌を這わせる。

一週間ぶりの快感に頭が痺れた。

彼女は悪戯っぽく「そっちが先に焦らしてきたんだから、あなたも頑張ってね。」と微笑む。

アイスをねぶる様に全体をじっくりと舐め上げると、今度は精巣を揉みながら咥え込み、ゆっくりと頭をストロークさせ始めた。

真空状態の口内で巻き付くように動く熱い舌。

彼女のすぼまった唇と、唾液の絡んだペニスが擦れる下品な音。

綺麗な顔が、搾り取る為の形に歪み、目は意地悪そうに笑っている。

射精感が高まり、絶頂を迎えそうになった瞬間「はい、おわりー!」と唇が離された。

唐突に失った快感の余韻と、本当に可笑しそうに微笑む彼女。

私の理性は吹き飛び、次の瞬間彼女にのしかかっていた。

キスをしつつ、濡れている女性器にペニスを擦りつける。

その体勢のまま、手探りで避妊具を探していると「早くちょうだい。生で。我慢できないから。」と彼女が耳元でささやいた。

熱い吐息が耳にかかり、鳥肌が立つ。

頭が真っ白になり、彼女の奥に一気に挿入した。

叫びにも似た嬌声。

媚びるような甘い喘ぎ声ではなく、まるで吠えるような野性的な声だった。

下品に喘ぎながら「もっともっと!激しくして!」と乞う顔が堪らなくいやらしい。

熱く絡みつく膣は、気を抜くと射精してしまいそうになるほど気持ちが良い。

小ぶりな乳房を揉みつつ、彼女の耳に舌を這わせる。

ねぶりながら腰を振ると「ああああああ!イク!イック!」と絶叫しながら男性器を締め付けた。

私の下腹とソファが彼女の愛液で濡れる。

身体全体を痙攣させ、快感の余韻を楽しんでいるように見えたが、構わずにそのまま2回戦に突入。

気にせずに彼女の子宮に打ち付けるようにピストンを続ける。

「待って、休憩!一旦休憩させて!」と彼女は懇願したが構わず彼女の膣を擦り続けた。

「待って!おかしくなる!ダメ、待って!ごめんなさい!イッグうぅっ!」と叫び、痙攣しながら彼女は二度目の絶頂を迎え、体液が再びソファを汚した。

息を切らし、力なくぐったりとしている彼女の膣に挿入したまま、駅弁の恰好で今度は寝室に移動。

用意していたピンクローターを取り出し、勃起した彼女の突起に擦りつけつつ、ピストン運動を再開した。

この頃になると、彼女はただされるがままになっていた。

「ああっ…!イッグ!イグッ!」と呟くような声で喘ぎながら、身体を痙攣させ、体液を吹き出すだけになっていた。

そうしていよいよ私も限界を迎えそうになった頃、彼女の足が唐突に私の腰をがっちりと挟んだ。

「ダメ!離さないから!」と言うが早いか彼女は強引に抱きつきディープキス、瞬間一気に射精感が込み上げ、彼女の一番奥へ一週間溜め込んだ全てが吐き出された。

腰が抜けそうになるほどの快感。

私は膣内にあった男性器を引き抜き、ぐったりとベッドに横たわった。

それを見て彼女は待っていましたとばかりに起き上がり、愛液と精液で汚れ敏感になっているペニスを「今度は私の番!」と嬉しそうに咥えた。

それから2日間は食事とトイレ以外はずっと本気セックスを繰り返した。

妊娠する可能性も考えていたが、彼女はきちんと排卵周期を考え、ピルも飲んでいたとのことでご懐妊とはならなかった。

更に念のために帰宅した夜、旦那さんとも中出し行為をしたとのことだった。

そうして以降、獣のようなセックスにはまった彼女は月に1回必ず出張に行くようになったのだった。

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