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アナル・おしり

セフレのお尻に挟んでもらい素股プレイをした体験談

投稿日:2022年8月27日 更新日:

・お尻の素股プレイ

僕は、お尻で素股プレイをしてもらうのが大好きです!

いやー、最高っす。

素股というと、相手女性の太ももにペニスを挟んでもらって、しごいてもらうが一般的ですよね。

でも僕の場合は、お尻に挟んでもらう素股が好みなんです。

お尻には割れ目があります。

尾てい骨の上辺りですが、臀裂(でんれつ)と呼ぶらしいです。

そのでんれつに自分の勃起ちんぽを挟んでもらい、しごいてもらうのが、僕が一番興奮できるやり方です。

でんれつに挟んでもらうと言いましたが、具体的にはでんれつの溝の部分に、自分のちんぽを押しつけるのが、とても快感です。

強くでんれつに押しつけると快感が倍増します。

普通に膣へ挿入するセックスより、僕としてはかなり興奮して気持ちよくなります。

ですが、あまりお尻の素股で強い快感を得てしまうと、普通に膣に挿入するセックスで感じなくなってしまいます。

僕は以前、お尻の素股での快感にハマってしまい、普通のセックスが感じなくなってしまいました。

中折れとかが、普通のセックスで起きるようになってしまいました。

普通のセックスができなくなったことが原因になり、昔の彼女と別れてしまったことがあります。

そこで、お尻の素股では過度な押しつけによる快感を得ないように、気をつけています。

普通のセックスができないようになったら、子作りとかできなくなりますもん。

 

・セフレとお尻素股プレイ

男友達と、お尻の素股プレイについて話をすると、「お前、変態だな」というリアクションをされます。

しかし僕はそこから丁寧にお尻の素股の素晴らしさを解説します。

熱心に解説すると、相手の男友達は最終的にお尻の素股に興味を持ってくれます。

たまに、呆れたり、軽蔑な眼差しをされたまま、話をやめて帰ってしまう人がいますけど。

でもそれでもいいんです!

お尻が好きじゃないヤツと友達になっても、いい友達にはなれません。

とはいえ、僕は今彼女はおらず、セフレがいます。

いいお尻を持っていて、素股が好きな女性を探していたら、結果的にセフレになりました。

まあ、そのセフレの女は他所でいろんな男のチンポを、膣の中に入れているはずなので、お尻素股の方が興奮できます。

それにセフレとのプレイで、お尻を使う素股プレイの幅を広げたいと考えているのです。

新たな素股プレイで最近やっているのは、セフレにマングリ返しの体勢になってもらい、そのままお尻素股をやる方法です。

なかなか、新感覚の快感を得られると思います。

でも、僕だけチンポが気持ちよくなるのは、セフレには不満なので、手マンをしながらお尻素股をやっています。

そのセフレは以前は、風俗で働いていたそうですが、そこではお尻素股が好きな男が、結構な割合でいたそうです。

ある時、マングリ返しのお尻素股で強い快感を得られて、思いっきりドピュッと射精したことがあります。

そうしたら、セフレの顔にたっぷりと白い液体がかかりました。

「顔にかけないでよー」と、セフレからいやな顔をされましたが、同時に「すごい出たね」と感心もされました。

 

・新プレイを開発

現在、さらに新たなお尻素股プレイを開発中です。

マングリ返しの体勢は女性が疲れますから、女性に仰向けになってもらい、その体勢でお尻の臀裂(でんれつ)へ、ペニスを滑り込ませ、素股プレイをします。

これだと見た目は、正常位のセックス見えますが、実際は正常位のお尻素股プレイとなります。

正常位のお尻素股では、亀頭の上の部分にでんれつの刺激を受けますが、これが新しい感じの快感です。

色々なお尻素股プレイを考案していますが、ますます女性のお尻への愛着が湧いてしまいます。

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