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特殊なプレイ

大学生カップルの野外エッチ体験談

投稿日:2022年7月7日 更新日:

『普段の私達』

私たちは付き合って3か月の同じ大学に通う学生カップルだ。

私たちはあえば必ずエッチをする。

場所は様々だ。

もちろんつきあい始めはちゃんとホテルに行っていた。

しかし実家住まいでまだ学生の二人にとってなかなか費用がかかる。

毎日ホテルに行くわけにはいかない。

親が留守を狙ってどちらかの家にも行くが何か落ち着かない。

でも若い二人は我慢もできず公園なんかで済ましてしまうことになる。

それはそれでスリリングで興奮はするが落ち着かず私は100パーセント楽しめない。

そんな中ついに彼氏が車の免許を取ったのだ。

早速親の車ではあるがドライブに出かけることになった。

私はちょっと大人なデートに喜んでいたが、彼氏はまた別のことを考えていた。

カーセックスだ。

人気のない森に車を止めキスを迫ってきた。

「親の車でやばいよ」と、私の体をまさぐってくる彼氏を必死で抑えていた。

一回スイッチが入ると止められないし、拒めば拒むほど興奮する彼だ。

すでに彼の右手は私の胸を生で揉んでいて、左手は下着からだがクリトリスあたりをさすっている。

二点を取られると私は降参するしかないが悔しいのでおもっきり激しく彼の唇を奪い、濃厚なキスをしてやった。

「んーー」っと何も言えない状態にして彼の両手が緩んだその時、彼のズボンのチャックを下ろしパンツをさげ、彼のものを手でつかんでしごいてやった。

彼は積極的になった私に大喜びだった。

「負けるかー」と私を押し倒し上着を脱がせ、ブラジャーもとり私の胸に吸い付いた。

公園や家では声があまり出せない分私はおもっきり喘いだ。

私の喘ぎ声にますます興奮して狭い車の中でズボンを脱ぎ、対面座位で挿入しようとしたが本当に狭く、少し動けば体のどこかしらが車の壁や天井にぶつけてしまう。

すると彼は私の手を引き車の外に連れ出し、私を車のボンネットに手をつかせバックで挿入してきた。

「これやってみたかったんだよな!」と満足そうに腰を振りまくる。

私は「これじゃあいつもやってる公園と変わらないじゃん」と文句言いながらも、アアンッアアンッと喘ぎイキまくってしまった。

こんなプレイも定番になってきてしまった。

『プールの二人』

そんな私たち二人に夏がやってきた。

大学も休みになったのでまずプールに行くことにした。

水着姿の私に大喜びの彼は人目もはばからずプールの水の中で下半身を密着させながらのキスをする。

彼の下半身の変化に私も興奮してしまい、水の中ならだれも見ていないと思い彼の水着の上からさすってあげた。

キスはますます激しくなる。

彼は太ももで私の敏感な部分を刺激する。

私はそれだけでイってしまいそうになる。

唇を放し息を整えながら周りを見てみるとみんな私達を見ていた。

急に冷静になって恥ずかしくなった私だが、彼はまだ興奮が収まらない様子で、「我慢できない。」と私の耳元で囁いた。

私もそうだが、トイレなんかでやりたくはなかったので我慢するしかなかった。

一応はプールを楽しみ夕食を二人で食べて帰ろうとしたが、彼がいきなり「さっきの続きしよう。」というのだ。

いいよ。

私も一日楽しかったが完全燃焼ではなかったので、トイレ以外ならどこでもいいからしたかったが、彼は「プールで水着のお前を犯したい。」と言うのだ。

二人は昼間に行った真っ暗で誰もいないプールにこっそり入った。

「怖いよ」と帰りたがったが、彼に後ろから抱きしめられうなじキスをされ「お前の水着姿だけでイケるから」なんて囁くからしかたなく濡れた水着をつけた。

夏とはいえ夜に濡れた水着を着るのは気持ちが悪い。

それにも彼は大興奮だ。

二人で足だけを水につけキスをしまくった。

私はこのシチュエーションだけで下の方は濡れていて受け入れOKの状態なのに彼は時間をかけてくる。

「お前の水着姿で楽しみたいじゃん」といい、濡れた水着の上から胸をもんだりクリトリスをいじってくる。

次第に私も声を出してしまう。

片方のビキニを下ろし生で胸を口に含んだときは、「ん」と甘い声も出してしまった。

そして私を後ろに向かせ、お尻をくいこませ、その間からゆっくりと挿入してきた。

彼の両手はビキニの間から生で胸をもみ上げ私はそれだけでイってしまった。

彼は後ろからまた耳元で「イッたの?」なんてきくので私は素直に「最高」と答えた。

「俺も」といいながら息を上げ、無心で腰を振ってくる。

早く時にはゆっくりと。

次は「やっぱり前から見たい」と言っていったんモノを抜いて私をまた前に向かせ寝ころびながら私を上に乗せ、「いれて、腰振って」と頼んできた。

プールでの開放感か、水着でのプレイからか私も夢中で動き、喘ぎまくっていた。

何度もイっては「最高」と繰り返し言っていた。

こんな気持ちなったのはお互い初めてだ。

我慢したかいがあった。

でもこんなこといつでもできない。

二人で「来年の夏までとっておこう」と約束をした。

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