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プール・海

海の家のシャワールームでエッチな初体験

投稿日:2022年7月1日 更新日:

<はじめに>

俺は30歳、会社員。

メーカに勤務している。

いたって普通の平凡な人間だが、痛いことに独身彼女無し。

ここ最近は浮ついた話は全く無いが、昔1回だけ、客引きしている海の家の女店員とシャワールームでエッチな体験を経験したことがある。

 

<ある日海へ行った話>

10年に1度の冷夏だったある日の夏、俺は友人2人と海へ行った。

ちょうど俺も友人も夏休みで9連休だった。

友人はナンパ目的。

俺は、普段仕事で上司と馬が合わなかったり、最近彼女と別れて失恋直後だったりして、立て続けに悪い事が起こったので、少し気分を変えたくて、友人へ付いて行った。

 

<女の子店員との出会い>

出発から約3時間かけてやっと到着。

やはり冷夏だからだろうか、人は少なめだった。

そんなことは関係なく、海を見てテンションが上がった俺たちは、早速海岸へ行くと、いきなり海の家の客引きが始まる。

今日は客も少ないようで、かなり強引な客引きもあり、何度かお兄さん店員の勢いに押されそうだったが、なんとか耐えた。

とにかく前進あるのみ。

俺たちは奥のビーチへ進んだ。

すると、ある女の子店員が俺たちに声を掛けてきた。

「海の家使いませんか?」

年はたぶん20歳前後ぐらいで、小麦色に日焼けしている感じが色っぽい小柄な女の子だ。

少しオーバーサイズの白Tとホットパンツという姿がなんだかエロい。

もし男店員だったら、無視するか速攻断るが、結構タイプな女の子だったので、値下げ交渉を開始した。

ある程度納得する値段になったので、OKを出そうかと思ったが、ふと思い立って、

俺「その白Tの下は水着なの?」と聞いてみる

店員が「そうですよ」と答えたので、俺たちはもう一つ条件を追加した。

俺「水着を見せてくれたらOKするよ、ちょっとだけでもいいから。」

店員が「いいですよ」というと、白Tを上にまくり上げ、ピンク色のビキニを見せてくれた。

一瞬だったので、あんまりちゃんと見えなかったが、これが結構興奮した(笑)。

折角見せてくれたんだから断れない。

俺と友人は、この子の店に向かうことにした。

 

<海の家での絡み>

女の子店員に付いていき、5分程歩いて海の家に着いた。

歩いている間、俺たちは色々な話をした。

店員の名前はアヤ。

21歳、大学3年生だそうだ。

夏休みのお小遣い稼ぎ目的で、大学の友達と一緒に海の家でバイトをしているらしい。

友達はたまたま用事があるとかで今日は休みらしい。

俺たちは着替えを済ませ貴重品等の荷物を預ける。

ナンパ目的の二人は早速ナンパをしにビーチ―へ出かけて行った。

俺は日焼けをすべく一人でシートを敷いて寝転がっていると、しばらくしてさっきの女の子店員がやってきた。

アヤ「こんにちは、お兄さんすごい良い体してますね」

俺は趣味で筋トレを定期的にしていて、体を鍛えていた。

まだそんなにマッチョという訳ではなかったが、特に腕と肩の筋肉は俺の自慢だった。

アヤ「そういえば、喉乾きませんか?お飲み物いかがですか?」

俺は注文する気は無かったので、すぐに断った。

俺は、体の維持管理のため、ジュースとか甘い飲み物は普段から飲まないようにしていた。

アヤ「そうですか...じゃあ、何かレンタルしませんか?浮き輪とかいかがですか?」

俺「一人しかいないのに、浮き輪借りて一人って寂しいじゃん。じゃあ一緒に遊んでくれたら借りてもいいよ。」

アヤ「ちょっと待ってください、店長に聞いてきます。」そう言うと店の奥に行った。

アヤ「早めの休憩OKもらったので一緒に遊びいいですよ」と快諾してくれた。

 

<2人きりで海での絡み>

早速、浮き輪を借りて一緒に海へ。

浮き輪は少し大きめのサイズで1個だけ借りた。

頑張れば2人で入れそうなサイズだった。

俺「えっ!1個で大丈夫?」と確認すると、

アヤ「すいません、お兄さん体が大きいので合いそうなサイズが全然無くて。これ1個しか無かったです。」

俺「そうなんだ。じゃあ申し訳ないし、アヤが使って。」

1個しか借りなかった理由はよく分からなかったが、内心俺は少し喜んでいた。

アヤ「え~、そんなの悪いですよ。これ一応2人用なので一緒に使いましょ!」と言ってくれた。

俺「じゃあお言葉に甘えて。お、お願いします!」

2人で浮き輪に入って遊び始めると、不意にアヤの柔らかいおっぱいが当たり、抱き着いたりしてくる。

胸のサイズはDカップぐらい。

当然俺のアソコは半立ち状態。

アヤ「ねえ...ちょっと大きくなってない?」アヤが笑って俺のアソコを触る

俺「ちょっと、やめろって。」

アヤ「もー...どうしたの?」

俺「どうにかしてよ。俺も健全な男の子なんだから反応しちゃうよ。」

アヤは俺に抱き着き、耳元でこう言った。

アヤ「いいよ。」

そして、アヤは俺に突然キスをしてきた。

おまけに舌も絡ませてくる。

俺はアヤのおっぱいを触ると、さらに激しくキスを求めるようになった。

アヤ「もう私我慢できないよ...違う場所でしよ。」

俺とアヤは海から出て浜に上がった。

 

<シャワールームでHな体験>

アヤは私が先に行くから店に来て!と言う。

まず、アヤが店に戻り、女子更衣室へ。

俺が少し時間を空けて店に向かう。

俺が男子更衣室からシャワールームに入ると、アヤが恐る恐る中に入ってきた。

アヤ「ここなら大丈夫...今日はお客さん少ないし」アヤはそう言って、再び俺にキスをしてきた。

舌を絡ませると、アヤもさっきより激しく求めてくる。

俺はアヤの水着のヒモをほどくと、綺麗なおっぱいが露わになった。

それと同時に、アヤは俺のアソコを触りだした。

そして、アヤはしゃがんでこう言った。

アヤ「私、口でするの下手だけど大丈夫?」そう言ってアヤは俺の水着を脱がし、俺のアソコをくわえで味わうようにしゃぶりだした。

確かにそんなに上手くはなかったが、一生懸命丁寧に舐めてくれる。

まだ21歳だから慣れていないのだろう。

アヤ「ジュボ、ジュルジュル、ジュ、ジュルジュル」

エロい音が2人きりのシャワールームに微かに響きわたる。

だんだん気持ちよくなってきて、俺はイキそうになった。

俺「イキそうだよ」アヤはそれを聞くと、さらにしゃぶりだす。

俺「口に出していい?」

アヤ「うん...いいよ!いっぱい出して!」

俺「イクよ。」俺はアヤの口の中に出してしまった。

仕事の忙しさのあまり、オナ禁状態だった俺は、10日ぶりの放出だった。

アヤは俺から離れると、口の中の精子をティッシュに出し、口を拭った。

アヤ「いっぱい出たね、すごく濃いね(笑)、溜まってたのかな(笑)」

俺のアソコからはまだ少しちょろちょろ精子が出ていた。

そんな俺を見てアヤは、お掃除フェラまでしてくれて、最後の一滴までしゃぶり吸い取ってくれた。

そして、アヤは立ち上がり、俺に軽くキスをして微笑んだ。

その後、「私、この後またバイトだからそろそろ行くね」と俺に言い残し、

何事も無かったかのように、シャワールームから逃げるように出ていった。

それ以降、アヤと再会することは無かった。

帰りの車内で聞いた話だが、同行していた俺の友人たちのナンパの釣果は無し。

そもそも人が少なかったし、全然タイプの女の子がいなかったらしい。

この日のフェラは最高に気持ちよく、俺の独り勝ちだった。

この出来事があってから、早いもので5年経つが、

いまだに俺にはまだ彼女が出来ない(笑)。

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