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パンツ・ノーパン・パンチラ

履き古しのパンツを売ってほしいと言われた

投稿日:2022年8月4日 更新日:

「世の中には変わった人がいると知った」

私は30代前半の頃に、ライブチャットの在宅アルバイトをしていました。

ここでお話するのは、チャットレディをやっていた時に実際に経験したちょっと信じられないような話です。

当時私は毎週末に出演していましたが、毎回必ず予約をしてチャットしに来てくれる方が何人かいました。

その中に、それまで会ったことがないような変わった性癖がある方がいました。

 

「話している時はとても穏やか」

その方は私がチャットをやり始めた時から声をかけてきてくれていて、毎週必ず決まった時間に2ショットに2時間以上誘ってくれました。

必ず2ショットということは、私たちの会話を外部の覗きの人たちは見れない&聞けないということになります。

監視のスタッフさん以外は2人の会話や行為を見れなかったこともあり、そのお客様は私にあり得ないような要望をよくしてきました。

その中の一つが、「できるだけ長く履いていた使い古しの洗濯していない下着(パンツ)を売ってくれ」というものです。

こんな事を言われたのは私も生まれて初めてだったので、はじめはちょっとこのお客様をドン引きしていました。

しかし、よく言われたことを思い返してみると、履き古しであと何回履くか分からないようなパンツを1枚1万円で買うというのです。

履き古しのパンツなんて、もし自分だったらお金をもらってもいらないです(笑)。

それなのに、このお客様は洗濯すらしていない皮脂や体液が付いたパンツを1万円で買いたいということで、徐々に珍しさが増しもっと話してみたくなりました。

 

「結局1万5千円で2枚売った」

このお客様とはその後も何度かチャットで話し、何度も履き古しのパンツを売ってくれと言われましたが、あまりに熱心にお願いされたためしぶしぶ履き古しのパンツ2枚を1万5千円で売る約束をしました。

私が登録していたチャットレディ会社は、履き古しのパンツだけでなく使いまくったアダルトグッズなども買い取ってくれるサービスがありました。

パンツを欲しがっていたお客様はこのサービスを通じて売ってほしいと言ってるのかと思ったのですが、話を聞いてみたら直接送ってほしいとのこと。

つまり、ライブチャット会社には頼らず個人でやり取りをしたいということだったのです。

事情を聞いたら、「自分は職場ではけっこう上の立場だし、妻もいるから何が何でも秘密にしたい」と。

 

「こっそりパンツ2枚を郵送した」

そのお客様はもちろんライブチャットを利用していることも誰にも話していないし、多くの人に自分の住所や本名を知られる行為は避けたいと言っていました。

確かにチャット会社の販売サービスを使うためには、自分の住所や本名を一部の人に知らせることになります。

これが何人かは分かりませんが、この方は私一人になら自分の住所のみ教えることができたようです。

時間指定を頼まれたので、おそらくこの時間帯は奥様が留守なのでしょう。

結局2枚の2年くらい履いた古いパンツを1万5千円でお客様の所に送りましたが、正直私はあんな汚らしいパンツが1万5千円なんて‥‥と理解できない気持ちでいっぱいでした。

お客様がチャットで話していたのは、「履き古しのパンツの臭いを嗅ぎながらオナニーする」ということです。

私が履いている姿を想像してするとも言っていました。

私には全く理解できない世界ですが、自分としては自己肯定感が上がる出来事でした。

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