スワッピング

初めて他人棒を挿入される妻。スワッピングで女開花の主婦

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結婚23年目:夫からの申し出

夫婦も長く連れ添うと空気にような存在は当然、相手に性の欲求すらしなくなっていく現実。

色んな生活のシーンで夫の後姿見ては妙にため息が出、出会った時のようなときめきなど毛頭かき消され、互いに「おじさん おばさん」と呼び合うようになった日にはそこに男と女の夫婦は完全に無くなっている。

無情な感覚。

妻は日々の生活に追われ、潤いどころか、自分のお手入れさえもままならぬ状況になり、夫には悪い気もしながら「男化」していく自分が嫌で仕方がないのも正直あった。

空気のような存在になったとはいえ やはり23年連れ添うと情というものが生まれ更年期迎えた妻に少しでも潤いをと考える夫が居るようになってきた。

 

ある晩 夫から打診が・・・

「スワッピングしてみないか?」

私は一瞬固まったのだった。

 

必死に断る妻

体型も乱れ、おっぱいは垂れて張りもなく、すっかりおばさん化してしまった私。

入浴中、鏡に映る自分の姿を見ては大きなため息・・・。

必死にしつこく私に他人棒を受け入れるよう説得してくる夫と何度も喧嘩をしながら交わしてきたが夫自身の「人生最後の男の願望」を叶えたいという切なる想いで説得されること半年、私は「1度だけなら・・・・」と夫の希望の同室スワッピングを決意したのであった。

しぶしぶ納得してからは少し元気をとり戻した夫。

その姿を見てなんとなく夫のこと健気に思う感情が湧いた。

これも家族愛なのか・・・

夫が私好みの男性を探すよう促してきた。

私自身で同室スワッピングのご夫婦様模索を開始した。

 

サイトでの出会い

私は正直に夫の依頼で妻が探している事をお相手様に打ち明けて自分が好みそうなご主人さまを黙々と探していった。

久し振りの異性とのメール交流に正直ドキドキしながら気が付くと私自身が夢中になっていっていました。

自分好みのご主人だったら・・・・と思ったら破廉恥ですが下半身がじんわり熱くなっていったのです。

「私って最低・・・」そう責めながらも夫公認のメール交換を1か月ほど楽しんでからそのご夫婦様とお会いすることになりました。

夫からは「あれだけ拒んでたのにどうしたんだ?」って感心されるほど私はその一ヶ月間で今までしなかったフルメイクやおしゃれを若い時の自分を取り戻すかのように夢中でしてました。

夫からすれば女に変わっていこうとする私を喜ばしく思わないはずはないのでした。

洋服も買ってくれて色々尽くしてくれました。

私は先方の旦那様とあれやこれやと話を進めながら「当日は楽しみだね!」ってお互いパートナーそっちのけでした。

 

久し振りのときめき

夜8時を回った頃 待ち合わせの場所だったカフェで・・・

「初めまして 高木さん」

事前に服装情報の交換もしてたんで互いを見つけることは安易でしたが声かけは先方からしていただきました。

すらりとした美男美女のご夫婦様。

頂いた画像の通りでした。

「こちらこそ初めまして」満面な笑顔でお相手の秋山さんにご挨拶した私たち。

秋山夫妻も初めてのスワッピングで昨夜は緊張して良く眠れなかったとかでお互いカフェで笑いながら談話が繰り広げられました。

秋山さんの奥様はとってもナイスバディで実は凄い夫好みでした。

夫のペニスがその段階でパンツの上から膨らんでいるのが私にもわかり私は妙に興奮してしまいました。

いたずらな夫はテーブルの下から私のスカートに手をさし込みパンティに指を入れてきて・・

すっかり滑った私の割れ目にそって指を這わせ、勃起したクリトリスを摘まんでははじいたりして私を困らせてました。

私は顔が火照って 何も知らない秋山さんは「どうしました?」っていうので「いいえ・・」って顔が真っ赤になってしまいました。

 

部屋に移動

近くのホテルに間もなく移動しました。

広いフロアにおしゃれな調度品・・・

私と秋山さんの奥様と二人で先に入浴・・・

あがったらおしゃれなランジェリーで男性陣を誘惑しちゃおうねって意気投合しました。

秋山さんの奥様はとてもスタイルがよくおっぱいもぷるるんで乳首なんかベビーピンク。

乳頭の大きさもいやらしさ満載で私はうっかり手にとって乳首をペロンって舐めてしまいました。

ビクンとする奥様。

エロな雰囲気にすっかり豹変してしまった私だった。

 

ベッドイン

男性陣が待つベッドに私たちは吸いこまれるように行った。

「ご主人、妻のマンコしっかり見て上げて下さい」

「高木さんもうちの妻のクリトリスしゃぶりあげてください」

男性陣が互いに話し合った。

これがgoの合図だった。

 

秋山さんのご主人が私をそっとバックから包み込んだ。

耳もとでそっと囁いた・・・・。

「綺麗だよ 可愛いよ・・すべてがほしい」

そう小声で囁いてくれた。

私のマンコは大洪水になった。

乳首も豆もフル勃起。

私は興奮し、大きくそそり立つ秋山さんのペニスにむしゃぶりついた。

先からは我慢汁が沢山。

私は一滴も無駄にしたくなかったのでずっと飲んだ。

小さい子が棒キャンディーを美味しそうにほおばるように。

チュッチュッって。

 

夫は奥様の割れ目を指で開き、可愛く剥き出たクリちゃんを飴玉のようにしゃぶっていた。

「ああああ・・・・・ん!高木さん!ほしい ほしい!ぶち込んで!」

とうとう本性を出した奥様。

エレクトしたペニスを惜しげもなくぶち込んだ夫。

野獣のように抱き合っている二人に感化され、私たちも大興奮だった。

「久し振りの他人棒・・・」

卑猥だと拒絶していた私がうそのように大きなマンコで秋山さんのペニスを咥えて食いつくした。

最後は妻二人お尻を並べてバックから交互にはめられて悶え狂っていた私たち。

1日に2本も咥えた互いの妻。

失神するほどイッテしまったのだった。

 

「また、会いましょう」

そう約束を交わしホテルを後にした。

夫は他人棒でいく我が妻を見て「女を再確認」した。

一方 私は機会があれば何本でも咥えてみたいという野望が湧いてきた。

今度は秋山さんの奥さんとレズも約束している。

スワッピングできらめきをとり戻した主婦の話でした。

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