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高校生初体験

幼馴染とラブホで童貞・処女を卒業してしまった体験談

投稿日:2018年5月19日 更新日:

幼馴染の千秋

私は、神奈川県在住の淳という男性です。

私には、近所に住む千秋という子と幼稚園の時から仲が良く、よく一緒に遊んでいました。

また、千秋はとても美少女で優しい性格でしたので、私は密かに好意を寄せていました。

その為、千秋がいじめられっ子に悪戯をされている時や、転んで怪我をした時などは自分が必ず助けにいっていました。

しかし、千秋は小学校2年生の時に両親の仕事の都合で転校してしまいました。

私は、寂しさのあまりずっと家で泣いていました。

 

偶然千秋が同じ高校に入学する

月日は流れ、私が高校に入学した時にはすっかり千秋の事は忘れていました。

私は高校生にもなって童貞のままでしたが、勉強に部活にと忙しい日々を送るのに精一杯で、恋愛には手が回りませんでした。

 

高校生になって1か月が経ったある日、ふと隣のクラスに目をやると、どこかで見たことのある顔つきをしている女子生徒を見つけました。

自宅に帰ってからもその女子生徒の名前が思い出せず、もやもやとした日々を送っていました。

しかしある時、その女子生徒が持っているバッグにローマ字で「chiaki」と書いているのを目にし、その生徒が千秋であると確信しました。

千秋は幼少期の様子とはだいぶイメージが変わり、典型的な今どきの女子高生になっていました。

千秋に声をかけたいのはやまやまでしたが、恋愛に奥手だった私は、「きっとこんなイケイケな千秋は、とっくに彼氏でも作ってるんだろうな」とついマイナス思考に走ってしまいました。

その為、千秋に気付かれないように遠くから見つめる事しかできませんでした。

 

10年ぶりに千秋と会話

千秋に対し何も行動できないまま2年以上が経ち、私は卒業の時期が近づいていました。

私は、大学受験のため家でも学校でも猛勉強をしていました。

特に学校では、私は授業が終わっても放課後図書室で黙々と勉強をしていました。

 

ある12月の中旬の日、私はいつものように20時の閉校時間まで勉強し、校舎を跡にしようと校門を出ました。

すると、寒空の中校門に千秋が立っていたのです。

風の便りで千秋が推薦で既に大学に合格している事は聞いていたので、私はなぜこの時間に千秋がそこに居るのか理解できませんでした。

私は、もう千秋と話すチャンスは二度とこないと感じ、「あの…千秋ちゃん?」と勇気を出して声をかけました。

千秋は、ニコッと笑って此方を向くと「そうよ!あなた淳君でしょ?やっと声をかけてくれた…」と嬉しそうに言いました。

私と千秋はその日、恋人同士のように昔の思い出を語り合いながらゆっくりと帰路につきました。

そして、クリスマスイブの日にデートをする約束をしました。

初デート

デート当日の夕方、私はダサい私服の中から悩みに悩みぬいて最もマシな服を選び、待ち合わせの駅前で待ちました。

すると、しっかりお化粧をして、可愛らしいマフラーとコートを着た千秋が現れました。

私達はレストランで食事をし、粉雪が舞いクリスマスソングが流れる街中を手を繋いで散歩しました。

そして私は、イルミネーションでピカピカになったクリスマスツリーをバックに千秋にキスをしました。

千秋は私に手をまわし、口に舌を入れてきました。

その瞬間私は理性が飛び、千秋を抱きながら近くのラブホテルに入ってしまいました。

 

ついに千秋との初エッチ

ホテルに着くと、千秋はずっと下を向き私に抱かれるのを待っていました。

私は、緊張していることを悟られないよう堂々と千秋をベッドに寝かせ、キスをし、耳元で「幼稚園の時からずっと千秋ちゃんが好きだったんだよ…」と囁きました。

千秋は、それに反応したのか「あん」と声をあげ、涙を浮かべて「嬉しい…」と呟きました。

 

私は、千秋のセーターとシャツを脱がせ、ブラの上からDカップほどのおっぱいを愛撫しました。

千秋は恍惚の表情を浮かべ、既にパンツにはシミが出来ていました。

 

ブラを取ると桃色の小さな乳首が顔を出しました。

とっくにチンコはギンギンに勃起していたので、私は、「千秋ちゃんの裸見たらこんなに勃起しちゃった」と言いました。

すると千秋は、「見せて!淳君のおちんちん舐めたい…」と言って私のパンツを脱がしました。

千秋は、夢中で私のチンコをしゃぶり、自らパンツも脱ぎ捨てました。

私は千秋にフェラをさせたまま仰向けに寝ると、千秋の足を開きしっかりマン毛の手入れのしてあるマンコを舐めました。

千秋は、「もう我慢できない…。入れて…」と私のチンコを握り上目遣いでおねだりしてきました。

 

いざ、挿入となると流石に緊張を隠せませんでしたが千秋も一緒のようでした。

私は、コンドームをつけ千秋の足を開き、ゆっくり挿入しました。

千秋は「うう、痛い」と小さく声を出しました。

慌てて私は、「千秋ちゃん大丈夫?」と聞きました。

千秋は「実は私も初めてなの…。痛いけど淳君に処女を奪ってもらいたいの」と言って挿入を続けるように懇願してきました。

私は、そのまま腰を動かしました。

そのうち私にも千秋にも気持ちに余裕が生まれ、快感を得られるようになりました。

挿入をして15分ほどで私は射精してしまいました。

 

その後、高校を卒業し千秋と私は別々の道に進みました。

私は昨年別の女性と結婚し、千秋も数年前結婚しました。

しかし、千秋との初体験の想いでは今でも忘れられません。

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