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オナニーバレ

何故か反応が遅れるオナニーバレについて。彼女バレ体験談

投稿日:2017年11月22日 更新日:

オナニーとは性処理ではあるが自分と向き合う時間である

オナニーを人に見られるのは余程の変態でも無ければ、本当に嫌な事であります。

自分の性と向き合ってるのだから他人が見るものではない。

筆者が凄まじい思いをしたことを伝えたいと思います。

 

それは高校2年生の頃、当時は穴があったらそこに入りたいなんて思う位性欲が当時の人生の中で大きな比重を置いていました。

多分皆さんもそうなんであろうかと思います。

しかしながら、オナニーよりもセックス、もう何百回と一人で処理をしてきたのだから人と交わりたい。

やはり人と交わることが最終的なゴールであった。

そんな私も当時隣の部室のバレー部のマネージャーと付き合っており暇さえあればセックスに励んでおりました。

特にお互い部活に従事している身としては、普段は授業が終わると部活、はたまた彼女の実家が少し学校から遠いとなるとセックスいや、会う機会は限られてくるのでありました。

 

その中でも年に4回ほどはセックス期間のような日もありました。

それはテストです。

ご存知どんなに優秀な成績を残す運動部もテスト期間中だけは部活が休みになります。

気合の入った顧問がいたとしても、本当に全国で戦うような部活でも無ければ、休みになるはずです。

我々もそのテスト期間中は最高のパラダイスでありました。

 

私は当時は本当に珍しい学生でありあるスポーツに従事していたため、遠い親元を離れ高校生では珍しく一人暮らしをしておりました。

高校生の一人暮らしというと友人が家に溢れて、悪いことをするのが一般的です。

私も例に漏れず誰かしら友人が家にいるというのが日課でした。

しかしながらテスト期間は友人に事前に話し、テスト期間は彼女と勉強をするから家には来ないでね、と伝えてました。

こうしてセックスの出来る環境を作ったのです。

テスト期間中は学校が終わって、家に着き、まずセックスをする。

ちょっと勉強をしてまた、セックスをする。

この至福の繰り返しでありました。

普通の学生はテスト期間の終わりが近づくにつれて、楽しみにしている人間が多かったですが、部活の厳しさも含めて、テスト期間がずっと続けばいいなぁと考えてました。

全力のオナニーが彼女に見られた。

そんな私の他人にオナニーを見られるエピソードを話したいと思います。

前述したテスト期間中にその事件は起こってしまいました。

はて、テスト期間はセックス期間と言ったばかりで何故私はオナニーをしているのか。

それは彼女が生理であったからなのです。

獣のように盛ってる私はテスト期間中彼女のカワイイ顔を、見ながら生き地獄のような思いをしていたのです。

女性の生理というのは、5日位目から血が出なくなりセックスができると考えておりますが、当時の状況はテスト1日目が生理1日目というドンピシャの奇跡が発生してしまいました。

盛ってる私は生理とわかっていても何とか出来ないか彼女を誘うのですが、終わってからしよ。の一点張りでした。

しかしながら計算上5日目には出来るので金曜のテストが終わったらセックスが出来ることがわかっておりました。

月曜から木曜まで耐えて金曜に空になるまでやってやろうと決意してました。

 

事件は金曜の朝に起きました。

テスト期間中、それまでのテスト勉強の状況によっては彼女の親御さんは私の家に彼女が泊まりに来ることを許してくれる事がありました。

それは木曜日だったのです。

本音で言うと金曜に泊まってほしく木曜なんて意味ないなあなんて当時は考えておりました。

その彼女が泊りにきた翌日の金曜の朝、今日はテストが終わったら思い切りセックスが出来る!!

なんて考えており、朝からムラムラしておりました。

遅くまでテスト勉強を頑張った彼女は珍しく一緒には寝ずにソファで寝てました。

 

私はふと考えました。

ずっと最近オナニーしていないので今日セックスをしたらすぐ終わってしまうな、それは男として情けないから彼女が寝ている間にオナニーをして、夜の対策を立てようなんて考え、朝勃ちを理由に
シコシコと励んでいたのです。

オナニー中彼女が近くにいるため中々集中できず布団に被って励んでおりました。

特にイク寸前は周囲の状態を考えず集中していたため、ベットが揺れようと気にしておりませんでした。

 

そして事を終え、ティッシュで拭こうと思い布団から顔を出すと彼女が目の前におりました。

ビクッとなりました。言い訳もクソもありませんでした。

彼女は音がするので見た所布団の間から私がシコシコやっているのが見えたそうです。

本当に恥ずかしかったのですがその思いを感じたのか彼女は菩薩のように笑ってました。

ごめんね、溜まってたんだねといい何と私のものを咥えたのです。

イッタばかりで恥ずかしかったのですが、若さもありすぐ復帰し彼女の口の中で果ててしまいました。

朝という事もあり彼女が咥えている姿も見れて最高な瞬間でした。

口から少し溢れている精子を見てとても幸せでした。

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