えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

オナニーバレ

競泳水着の女コーチに自慰中のドアを開けられる

投稿日:

『秘密のフォームチェックの始まり』

最近、ボクは自分自身に自己嫌悪している。

僕が通っているスイミングスクールでのことだ。

ボクらの年頃の担当をしてくれる女の先生と接していると気持ちが昂ってしまう。

スクールのある日は家に帰ってから先生の姿を思い出す。

競技用のピッタリとしたタイプの水着を着用していても主張が激しい胸やパツパツな水着のせいで寧ろ強調されている丸くて大きなお尻が脳裏に焼き付いてしまっている。

そんな脳内画像をオカズに自分を慰めていた。

本人を前にすると罪悪感で視線を合わせることができない。

そんな様子に先生はボクを内気な性格だと思っている。

そんな思い込みのおかげで先生は積極的にボクに話しかけて気にかけてくれている。

気にかけられることが嬉しい反面そのことを騙しているようで気が引けていた。

ある日、ボクは泳ぐ時のフォームが良くないからと、先生に手取り足取り教えてもらえることになったのだが、本当に先生が密着しながらフォームチェックすることになった。

結果的に先生のその豊満で柔らかい部分がボクの背中に押し付けられ形を変えてることをダイレクトに感じることになっている。

「うーん、やっぱり固くなってるよ。力み過ぎてるみたいだから、リラックスして力を抜いてみよう。大丈夫! 何かあっても先生が近くにいるからね!」

身体が硬直しているのは先生に押し付けられているのが原因で緊張しているからである。

だが、それを説明できるわけもなく。

さらには股間のモノも主張し始めた。

「せ、先生、トイレに行ってきます!」

逃げるようにプールから出て駆け足で先生から距離を取る。

「あ! こら! プールサイドは走っちゃダメでしょ!」

そんな言葉を背にその場を後にした。

トイレの個室に入って海パンを降ろす。

そこには今まで見たことない程に大きくなっている股間のブツが雄々しくそそり勃っていた。

「早く鎮めて戻らないと」

だが先ほどの感触が脳裏に焼き付いて今でも背中に感じているようだ。

「はぁはぁ」

いつもより硬く大きくなっている男のシンボルをいつものように擦っても、いつもより元気になるだけでなかなか最後までイかない。

焦りを感じながらも脳裏には先生の魅惑的な肢体がぐるぐると駆け巡っている。

そんな風に処理に時間が掛かってしまっていると。

「時間かかってるけどお腹を壊したの?」

戻ってこないボクを心配して先生が様子を見に来てしまった。

「~~っ」

大丈夫です。

と返事をしたかったのに妄想に活用していた本人から声を掛けられて咄嗟に声が出ずにうめき声の様な返事をしてしまう。

「え? 大丈夫!?」

ボクのそんな声を聞いた先生は心配からの行動で無意識に個室のドアを開けようとする。

そして、焦りながら個室に駆け込んだボクは鍵を閉めるのを忘れていた。

それらの要因が噛み合った結果、扉を開けた先生とばっちりと視線が合う。

フィニッシュ寸前だった状態に心理的衝撃が走り押さえる間もなく発射。

白く粘性のある液体が先生に向かって飛んでいった。

「え?」

汚された自分自身を見て先生は言葉を失っている様子。

「あぅ、あ」

股間のシンボルを握りしめたまま弁明のしようもない今の状況に呆然するしかない。

しばらくお互い動けずにいた。

「うん、とりあえず汚れちゃったのを綺麗にしようか」

先に正気を取り戻したのは先生の方だ。

その後は先生に促されるままに後始末をした。

スクールが終わる時間。

今日は先生がわざわざ見送りに来た。

意気消沈しているボクは視線を落としながら挨拶をする。

「あの、今日はすみませんでした」

「うん? なんのことかな~?」

「それはその……」

言いよどむボクに先生が顔を近づける。

「ねぇ、今日のフォームチェックができなかったからさ。これから私と特別レッスンしない?」

「え?」

先生を見ると彼女はどこか妖しい笑みを浮かべてボクを見つめている。

「どうかな?」

彼女の提案を断る選択肢はボクの中に無かった。

 

-オナニーバレ
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

幼女から高校生まで様々なオナニーが母親にバレていた体験談

記憶にある中で一番最初にオナニーを始めたのは、幼稚園の頃です。 年齢で言うと4歳頃で、この時はまだ両親と一緒に一緒の部屋で寝ていました。   ・幼少期 一緒の部屋で寝ていたものの、両親が部屋 …

オナニーは親にバレても辞められない男性の性です

女性が苦手な青春時代を送った私 男性である私は、当然女性に興味があり人並みに性欲も強いと言えます。 しかし、思春期の中学、高校時代は、女性と接したり話をする事が苦手な人間でした。 そのため、女性と交際 …

母親のスケスケパンティでオナニーをしている所を目撃された

私の青春時代の思い出といえば、やっぱりアレを置いて他にありません。 それはとてつもなく気まずく恥ずかしくも、その後のうれしい体験に結びつくことになったことです。 軽くもったいぶってしまいましたが、この …

部室でオナニーバレした中学生、高校生の体験談

●はじめに 女性が学校の部室でオナニーをしていたら、同級生に見られたという体験談をこれから話していきます。 学校の部室でオナニーをしているというのは、AVだけの設定に聞こえますが、体験談を聞いてみたら …

親に自慰行為が見つかる!恥ずかしい記憶を振り返る

「自慰について」 人に一番みられたくない姿は、色々ありますがなかでも自慰行為をしている姿など誰にもみられたくありません。 なかでも家族、特に親には見られたら一生のトラウマになりかねません。 &nbsp …




    サイト管理者様で相互リンク、相互RSSを両方していただける方お待ちしています。