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オナニーバレ

競泳水着の女コーチに自慰中のドアを開けられる

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『秘密のフォームチェックの始まり』

最近、ボクは自分自身に自己嫌悪している。

僕が通っているスイミングスクールでのことだ。

ボクらの年頃の担当をしてくれる女の先生と接していると気持ちが昂ってしまう。

スクールのある日は家に帰ってから先生の姿を思い出す。

競技用のピッタリとしたタイプの水着を着用していても主張が激しい胸やパツパツな水着のせいで寧ろ強調されている丸くて大きなお尻が脳裏に焼き付いてしまっている。

そんな脳内画像をオカズに自分を慰めていた。

本人を前にすると罪悪感で視線を合わせることができない。

そんな様子に先生はボクを内気な性格だと思っている。

そんな思い込みのおかげで先生は積極的にボクに話しかけて気にかけてくれている。

気にかけられることが嬉しい反面そのことを騙しているようで気が引けていた。

ある日、ボクは泳ぐ時のフォームが良くないからと、先生に手取り足取り教えてもらえることになったのだが、本当に先生が密着しながらフォームチェックすることになった。

結果的に先生のその豊満で柔らかい部分がボクの背中に押し付けられ形を変えてることをダイレクトに感じることになっている。

「うーん、やっぱり固くなってるよ。力み過ぎてるみたいだから、リラックスして力を抜いてみよう。大丈夫! 何かあっても先生が近くにいるからね!」

身体が硬直しているのは先生に押し付けられているのが原因で緊張しているからである。

だが、それを説明できるわけもなく。

さらには股間のモノも主張し始めた。

「せ、先生、トイレに行ってきます!」

逃げるようにプールから出て駆け足で先生から距離を取る。

「あ! こら! プールサイドは走っちゃダメでしょ!」

そんな言葉を背にその場を後にした。

トイレの個室に入って海パンを降ろす。

そこには今まで見たことない程に大きくなっている股間のブツが雄々しくそそり勃っていた。

「早く鎮めて戻らないと」

だが先ほどの感触が脳裏に焼き付いて今でも背中に感じているようだ。

「はぁはぁ」

いつもより硬く大きくなっている男のシンボルをいつものように擦っても、いつもより元気になるだけでなかなか最後までイかない。

焦りを感じながらも脳裏には先生の魅惑的な肢体がぐるぐると駆け巡っている。

そんな風に処理に時間が掛かってしまっていると。

「時間かかってるけどお腹を壊したの?」

戻ってこないボクを心配して先生が様子を見に来てしまった。

「~~っ」

大丈夫です。

と返事をしたかったのに妄想に活用していた本人から声を掛けられて咄嗟に声が出ずにうめき声の様な返事をしてしまう。

「え? 大丈夫!?」

ボクのそんな声を聞いた先生は心配からの行動で無意識に個室のドアを開けようとする。

そして、焦りながら個室に駆け込んだボクは鍵を閉めるのを忘れていた。

それらの要因が噛み合った結果、扉を開けた先生とばっちりと視線が合う。

フィニッシュ寸前だった状態に心理的衝撃が走り押さえる間もなく発射。

白く粘性のある液体が先生に向かって飛んでいった。

「え?」

汚された自分自身を見て先生は言葉を失っている様子。

「あぅ、あ」

股間のシンボルを握りしめたまま弁明のしようもない今の状況に呆然するしかない。

しばらくお互い動けずにいた。

「うん、とりあえず汚れちゃったのを綺麗にしようか」

先に正気を取り戻したのは先生の方だ。

その後は先生に促されるままに後始末をした。

スクールが終わる時間。

今日は先生がわざわざ見送りに来た。

意気消沈しているボクは視線を落としながら挨拶をする。

「あの、今日はすみませんでした」

「うん? なんのことかな~?」

「それはその……」

言いよどむボクに先生が顔を近づける。

「ねぇ、今日のフォームチェックができなかったからさ。これから私と特別レッスンしない?」

「え?」

先生を見ると彼女はどこか妖しい笑みを浮かべてボクを見つめている。

「どうかな?」

彼女の提案を断る選択肢はボクの中に無かった。

 

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