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初めてのオナニー

女子高校生の制服にあこがれてセーラー服オナニー

投稿日:

『自慰行為をすると成績が下がる!?』

初めての自慰行為は、僕が高校受験を控えた頃のこと。

僕はラジオを聴きながら、受験勉強に精を出していたら、ラジオでエッチな話が始まりました。

想像をふくらませた僕のおちんちんは、またたく間に膨らみを帯び、こちんこちんに固まってしまいました。

じつは当時、同級生の間では「自慰行為をすると頭が悪くなる」という噂が流れていて、それを信じていた僕は、自慰行為をしたことがありませんでした。

でも、どうしても我慢できなくなった僕は、自分のあそこをしごき始めました。

頭の中では、近くの高校に通う女子高校生らの制服姿を思い浮かべました。

自転車に乗っている高校生のスカートがめくれて、白いパンツがちらっと見える‥‥。

そんな光景を想像しているうちに、僕の下半身は頂点に達し、おちんちんから白いものが飛び出してきました。

生まれて初めての自慰行為でした。

 

『女子高校生の制服に憧れて』

高校受験はなんとか無事に終えることができましたが、その後の僕は女子高校生らの制服のことばかり考えるようになりました。

彼女らの制服の下に隠されている白い下着や、なまめかしい肌。

そのひとつひとつを想像しながら、僕は毎日のように自慰行為にふけりました。

やがて僕は集中力がなくなり、自分の部屋にいるときは、それこそ自分のおちんちんにばかり触るようになって、本当に学校の成績が下がり始めました。

日によっては、一日に2度、3度と自慰行為をくり返しました。

なんとかして女子高校生のスカートの奥をのぞいてみたい。

その白い肌に触れてみたい。

僕はいつもそんなことばかり考えるようになっていました。

やがて高校を卒業し、大学生になってからも同じで、女子高校生の制服に対して、僕は異常なまでの憧れを抱き続けました。

 

『自慰行為は社会人になってからも』

僕の自慰行為は社会人になってからも続きました。

いや、もしかすると、さらにエスカレートしていったと言ってもいいでしょう。

夜寝る前に自慰行為にふけり、朝は朝でもう一回くり返す。

僕のあそこは自慰行為のしすぎで、いつもひりひり痛みましたが、僕が恥ずかしい行為をやめることはありませんでした。

僕があそこをしごくときに思い描いていたもの、それは相変わらず女子高校生の制服でした。

セーラー服の女の子が登場するようなエッチなビデオを借りてきて観たり、夜な夜な自動販売機でエロ本を買い求めたり、僕はさまざまな形で自分自身のほとばしる思いを鎮めようとしましたが、むしろ逆効果でした。

女子高校生の制服、とりわけセーラー服に対する僕の憧れは日増しに強くなっていったのです。

 

『初めてセーラー服を着てみた』

そうこうしているうちに、僕はできることなら自分でもセーラー服を着てみたいと思うようになりました。

もちろんセーラー服なんて簡単に手に入るはずがありません。

それでも何とか一度でいい、セーラー服を着てスカートをなびかせながら歩いてみたいと思った僕は、東京の女装サロンへ行ってみようと思いたちました。

東京といっても、そう簡単に行ける距離ではありませんでしたが、僕は新幹線に乗って東京へ。

生まれて初めて女装サロンへと潜入し、メイクをしてもらい、ウィッグをつけて、女子高校生に変身することができました。

初めてのセーラー服はドキドキして、やたら胸が高鳴りました。

そのサロンには、女装者同士のコミュニケーションスペースがありましたが、他の皆さんも僕のことを歓迎してくれました。

何人かの人は僕のことを「かわいい」とほめてくれて、僕はいよいよセーラー服癖が抜けなくなりました。

 

『セーラー服姿で自慰行為が癖に』

どうしてもセーラー服がほしくて仕方がないと思った僕は、ついにインターネットの通信販売で念願のセーラー服を購入しました。

昔と違って、今はほしいものが簡単に手に入ります。

そもそもが男性用のセーラー服なのか、ちょっと大きめのサイズを指定できたから不思議です。

マイセーラー服が手に入ってからというもの、僕は仕事もそこそこに毎日のように早く帰って、セーラー服に着替えました。

もちろんセーラー服姿で外出することはなく、あくまでも室内でだけ女装を楽しむようにしました。

大きな鏡を買ってきて、鏡に映る自分のセーラー服姿にうっとりする毎日。

そんな自分の中に「女子」を感じて、自慰行為にふけっているときが、僕の一番の快感になりました。

もしかすると、僕は変態なんだろうかと思うこともあります。

10代の頃はただ単に女子高校生の制服に憧れているだけでしたが、もし何でも願いが叶うなら、今の自分はセーラー服の似合う女の子に生まれ変わりたいとまで考えています。

現実的な暮らしの中で、女性に興味がないわけではないのですが、それ以上に自分の中の「女子」に興味を覚えてしまうのは、生まれて初めての自慰行為の対象が、女子高校生の制服だったからでしょうか。

たとえいくつになっても、セーラー服にはカ・イ・カ・ンです。

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