風俗・水商売

人生初めての立ちんぼ体験は東京の浅草でした

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立ちんぼの魅力について

立ちんぼは、風俗店と違い繁華街などの街角に立っている娼婦で、基本的に放出は1回のみであるが、場合によっては風俗店よりも安く遊べます。

東京近辺で立ちんぼ有名スポットは、歌舞伎町周辺・新大久保・町田・錦糸町・横浜などと多く存在しています。

最近は、東京五輪の開催決定により街の浄化作戦の影響を受け、その数は少なくなってしまいましたが、探せば結構見かけるものです。

摘発が激しいエリアを避けて、活動場所を変えているらしいです。

そんな立ちんぼの初体験に至るまでの経緯を経験談を通して紹介します。

 

立ちんぼに目覚めたのはサブカルチャー雑誌

今から約10年前になりますが、サブカルチャー雑誌としても有名な、ミリオン出版の「実話ナックルズ」がきっかけでした。

裏風俗・海外裏風俗・ヤミ金など多くのジャンルが紹介され、暇さえあれば購入していた愛読書です。

その時に見かけたのが、「5000円でやらせてくれる女」の記事で、まさかこんなことがあるのかと半信半疑でした。

しかしながら、この雑誌の素晴らしいところは、実際にないようで実在する話が多いのです。

そんな私も、実話ナックルズの記事を読んで、5,000円でやらせてくれる女がいるのか検証してみました。

 

風俗系の掲示板に衝撃の事実が

インターネットを検索していて、立ちんぼを見つけるために調べたのは、風俗系の掲示板でしたが、どうやらエリアによって相場が大きく変わることが判明しました。

「浅草」・「立ちんぼ」・「掲示板」で検索をかけたところ、それとよく似たスレッドを発見したのです。

それを閲覧していると、3000円でやらせてくれるおばあさんが実際にいる書き込みを見つけたので、それは確信へと移りましたね。

何せ立ちんぼ初体験でしたので、その時点で歌舞伎町や新大久保は除外です。

浅草は通い慣れていることから、早速、観光がてらに出かけてみました。

それはなぜならば、観光スポットの割にJRA場外馬券売り場をはじめパチンコ屋も多かったからです。

また場外馬券売り場の脇の路地には、ディープな飲み屋さんが集まっている点も気にかかった部分ですね。

実際に訪れた時は、1日中歩き回ってみたものの、残念ながら立ちんぼらしき人は発見できませんでました。

 

浅草でついに立ちんぼを発見

その時は残念ながら、立ちんぼが発見できできませんでしたが、自宅に帰ってから再びその掲示板を読んで確認しました。

どうやら、立ちんぼは毎日立っているのではなく、出没する曜日や時間帯があることが判明しました。

しかも、その数は浅草と同じ台東区にある鶯谷と比べると少ないことも分かったのです。

ですが、浅草は街並みや規模からしても立んぼは存在するのは揺らぎませんでしたね。

その間にも何度か浅草には出かけていますが、空振りが続いていました。

浅草はイベントが多いので、人の流れが多く見落としていた可能性もあるかもしれません。

 

そこで、イベント空白日である10月の第4週の土日(給料日のすぐ後です)に、いつもより多くの資金を持って出かけてみました。

現地に到着し浅草寺周辺を見学してから、昼から営業している飲み屋さんがある通りで、一杯飲んでから、再び散策することにしました。

新仲見世通りのアーケードを歩いていたら、ポツンと暇そうに立っていた女の人が徐々に近づいてみました。

そしたら、その女の人と目が合い、「遊んでいかない?」と声を掛けられたのです。

その時点で立ちんぼと確信しましたね。

女の人に連れられ入ったのは、その通りの近くの路地にあるホテルでした。

 

最初は酒を飲んでいたのと、緊張しまくっていたのであまり勃たなかったのが記憶として残っています。

お互いに服を脱ぎにシャワーを浴びてから、コトに入りました。

あまり若くなく50代後半の少しぽっちゃり目とした感じで、ちょうどお母さんの年代です。

お互いに抱き合ったり、局部をお互いに愛撫しながらイチャイチャしていました。

その後に、フェラをしてくれないかと頼みましたが、ダイナミック感のある感じてはなく、恥ずかしそうに局部を攻めてくる感覚が印象的でした。

約1時間近く、お互いに抱き合いながら愛撫とフェラをし続けていました。

 

その後、ブツを挿入しましたがゴム付ではなくイキナリ生だったので驚きましたね。

その後はピストン運動で、局部を攻め続けていましたが、そのたびにあえぎ声を出していたのが印象的でした。

快感に達してきたので、生で出していいと尋ねたらOKの返事が出たのでムスコは臨戦態勢に。

その数分後には限界になり、どぴゅどびゅと放出してしまいました。

その時の快感は凄くたまらないほど気持ちが良かったです。

放出後は、女のアソコからムスコをぎゅっと絞っている感覚が伝わってくるのがはっきりと分かりました。

その後は、お互いに楽しかったと言い別れましたが、初めての立ちんぼ体験初成功ですね。

 

家に帰ってから、もう一度浅草の立ちんぼについて掲示板で調べてみたら、立ちんぼの大半が日本人であることも判明しました。

立ちんぼ有名スポットほどではありませんが、浅草での楽しみがひとつ増えましたね。

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