・つまらない学校生活は続いていたけれど。
高校生のとき、自分は男子校に通っていた。
本当は行きたくなかったが、家が代々、その男子校に通っているという理由で渋々、行くことになりました。
男ばかりの学校生活にうんざりしていた頃、つまらない日常を変えてくれる人が現れました。
前任のクラスの担任が退職したので、新しく女性の先生が担任になりました。
・爆乳女神降臨!
担任になった恵美先生は黒髪のロングヘアーの美貌に160後半もある長身のモデル体型。
町を歩けば、誰もが振り返る美人。
その恵美先生の魅力をさらに際立たせているのが、くびれたウェストには不釣り合いともいえる豊かな胸の双丘は、スーツの上からでもわかる程でした。
・癒やしの爆乳女神!
男子校で、教師陣も男ばかり。
たまに女性の先生が赴任したと思ったら、年配のオバサン先生というガッカリの展開が続いていました。
恵美先生のような若くて、美人な先生が来たことで、男ばかりのむさぐるしい学校生活が一変しました。
教職に就いて、まだ2年ということもあり、恵美先生はとても初々しかったです。
そのうえおっとりしていて、優しい性格が男子生徒達に癒しの存在になっていました。
・癒しの爆乳女神の魅惑的な競泳水着
恵美先生は学生時代に競泳の有力選手で、インターハイに出場経験もあったということで、水泳部の顧問になりました。
当然、彼女が顧問になった途端、入部する生徒が増大しました。
自分もそのうちの一人です。
顧問就任初日の練習に姿を現した先生の姿に、男子達の歓声があがりました。
身体にフィットする競泳水着は、彼女の括れたウェストと豊満すぎる胸のふくらみをくっきりと表現してくれました。
これを見て反応しない男はいません。
ほとんどのスイムウェアを膨らませていたのでした。
生徒達は先生にその様子を気づかれまいと、前かがみの恰好になっていました。
生徒達の様子を見て、先生が怪訝な顔になっていたのはいうまでもありません。
生徒のほうもそのうち開き直って、堂々と股間を前に出すようになります。
「先生のエロい競泳水着姿で、俺達のがこうなちまったよ!」と言って、股間の膨らみを見せつけ、先生が赤面するのを見て、部員達が歓声を上げるのが恒例になりました。
・癒し爆乳女神から極上のオナペットへ!
セクシー過ぎる恵美先生の水着姿に、部員達だけでなく、全校生徒が狂喜乱舞していました。
部員の数人は、スマホで先生の水着姿を隠し撮りして、部員以外の生徒にもシェアするようになりました。
思春期盛りの男子高校生、あらぬ妄想にも拍車がかかります。
先生をオカズに自慰行為に耽るようになりました。
自宅ならまだしも、学校のトイレで自慰する強者もでてきました。
そんな自分もスマホの写真をプリントアウトして、自慰で射精するたび、写真にぶっかけていました。
・まさかの展開!憧れの恵美先生に誘惑されました
ある日、部活の片付けの当番で、最後まで居残って、シャワーを浴びていると、先生がシャワー室に入ってきました。
自分は驚いて、背を向けました。
少しだけ後ろを見て、「先生、いきなり男子のシャワー室に入ってきて、どうしたんですか?」動揺している自分に先生が「一緒にシャワーを使っていい?」と尋ねてくると、水着を脱ぎだしたのです。
目を背けようと思いましたが、誘惑に逆らえず、凝視していました。
先生は、水着の下に履くインナーパンツだけの姿になりました。
全校生徒の誰もが拝みたかったKカップの爆乳が露になり、白く美しい素肌に圧倒される自分に先生は衝撃的な発言をします。
「いつも部活終わりにここでオナニーしているんでしょ?先生が手伝ってあげようか?」
・先生の極上パイズリ!
自分は、ほぼ裸身の先生の前に勃起した男根を突き出していました。
「すごい!大きいんだね。私を襲って処女を奪った生徒のとよく似ているよ!」
「先生、それって・・・」
「教師になって最初に赴任した学校でも水泳部の顧問をしてたんだけど、部員の男子生徒数人に襲われて、処女喪失したの」
「そんな・・・。教師を辞めようとは思わなかったのですか?」
「確かにショックだったけど、慕ってくる子もたくさんいたし、私の授業で勉強が楽しくなったと言われて、もっと頑張ろうと思ったの」
「先生の授業はわかりやすくて楽しいよ。僕も苦手な英語が好きになりました!」
「まずはお口で処理してあげる」
先生は跪くと、勃起ペニスを咥え込みました。
爆乳女神のフェラが自分の脳髄を刺激してきます。
「んんんっ・・・。大きすぎて顎が外れそう。胸でしてあげるね」
そう言って、先生は豊満な乳肉の谷間に肉棒を挟み込み、上下に揺さぶってきました。
「すっ、すごい!先生にパイズリしてもらえるなんて!気持ちいい!先生のおっぱい、柔らかくて張りがあって、大き目のピンクの乳輪も卑猥で最高!」
「「もう!乳輪のことは気にしているんだから言わないで!」
「それはそうと、先生のパイズリが気持ち良すぎる!もう出ます!」
数分で射精してしまい、飛び出た精液が乳肌に降りかかりました。
「もう早いよ!でも射精したばかりなのまだすごく大きくて硬いんだ・・・」
果てたばかりというのに、男根は硬直を保っていました。
自分もまだ満足しきれてもいません。
「今度は私も楽しませてくれるかな?」先生は、自分に笑みを向けていました。
・憧れの先生が童貞を受け取ってくれました!
先生は壁に手をついて、尻を突き出す態勢になりました。
「えっ、エロ過ぎる!紐Tバックなんて、競泳水着の下ってこんなエロいのを履いているんだ!」
インナーパンツは紐状のTバックになっていました。
「インナーパンツがみんなこうじゃないのよ。私に合っているから履いているだけよ」
「確かに先生のエロい桃尻にぴったりですよね。これで生徒の肉棒を扱きまくっていたわけですね。もう我慢できない!」
インナーパンツをずらすと、勃起ペニスを膣穴に挿入しました。
「ああっん!いきなり!」
先生の膣内は思った以上にきつく、動かすのに苦労しそうでしたが、腰をグラインドし、部活で鍛えた腹筋を桃尻にたたきつけました。
「だっ、だめぇ!激しすぎる!本当に童貞なの?」
先生は息を乱していましたが、容赦せずに腰を動かし、乳房を揉みまくりました。
「先生、また出ます!」
「もう!早すぎるって!中に出さないでぇ!先生のお尻に射精してぇ!」
先生に言われた通り、ペニスを引き抜き、先生の桃尻に射精しました。
「本当に早すぎるわよ・・・」
「僕、早漏なんですよ・・・」
「回復は速いのね・・・」
二度目の射精したのにかかわらず、肉棒がそそり立っていました。
「まだ楽しめそうね。君のオナニーに付き合ってあげる」
先生は微笑みながら亀頭にキスをしました。