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不倫・浮気

友達の彼氏が欲しくなる悪い性癖を持っています

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◎私のいけない癖◎

私にはいけない癖があります。

癖と言うのか、ここまでくると完全なる性癖だとも思っています。

私がそんな性癖を自分自身で知ったのは、今から5~6年前のことでした。

高校時代からの友人が彼氏を紹介したいと言って、3人で食事をしたのです。

その時に、何故だか二人を祝福したい気持ちよりも、この彼と一度寝たいと思ったのです。

その恐ろしい気持ちを封印する事はできず、途中はとにかくチャンスを狙っている自分がいました。

少ないチャンスは彼女をトレイに立たせるしかないので、私は彼女がカクテルへ行く前にビールをひたすら勧めました。

案の定、彼女がトレイに立ったので、その隙に、彼女の彼に、どうしても伝えたいことがあるので、彼女に内緒でアドレスかラインのIDを教えて欲しいと伝えました。

この手のお願いをして、断る男性はまずいないので、その時も彼とスマホからライン交換を一瞬で済ませました。

仕掛けたのは、翌日でした。「昨日はどうもです。早速彼女のことで話があるから、会えませんか?」。そんな内容の文章で送信をしたので、すぐに既読がつき、返信が来ました。

今晩なんてどうですか?と言う返信が来たので、勿論OKしました。

 

◎一気にしかけて、いただきます◎

待ち合わせは私の会社の近くの行きなれたバーへ誘いました。

雰囲気の良くて、男女で行くにはもってこいのバーです。

照明のいい感じの暗さと音楽で男女の距離を接近させてくれるバーです。

彼は時間通りにやってきました。私は最初からウォッカを飲んで、勢いをつけました。

彼が「話しってなに?」と聞いていたので、まずは乾杯して飲みましょ~と、飲ませました。

その後もきしりに彼女の話しを気にするので、そこで始めて、「ごめんなさい。あなたに一目惚れをしてしまい、騙しました」と甘えるような仕草を見せました。

彼は暫く無言で、「ありがとう。でも気持ちには答えられない」と言うので、勿論それは分かっている。だから今日だけ楽しく飲みましょうと、言うと、了承してくれました。

二人で強いお酒の飲みくらべをして、すっかり出来上がったので、もう一軒の居酒屋へ行こうと誘いました。

そこの居酒屋は個室になっているので、一気に攻めようと計算していました。

居酒屋さんの部屋では一気に距離は近くなったので、更に攻めてみると、彼がとうとう乗ってきました。

私がキスをして欲しいというと、彼の方から唇を重ねてきたのです。

私は彼の体にしがみついて、そこから更に濃厚なキスを続けました。

その場で彼を押し倒したいと気持ちを抑えて、彼に対して、「静かな場所へいこうよ」と言うと、彼も頷いていました。

鉄は熱いうちに打てではないですが、酔いがさめるといけないので、早急にタクシーに乗って、元彼とたまに行っていた、ラブホヘ行きました。

個室の中へ入ると、一気に豹変したのは、彼でした。

ぼ~んと私を押し倒すと、激しいくらいに前戯をはじめました。

キスも先ほどとちがいとっても淫らで、私の服をはぎとって、おっぱいを吸っています。

また下の方にも手が伸びてきて、とても興奮しています。

そのまま挿入をしてこようとしたので、もっとゆっくり楽しみたいと言いました。

でも、なかなか聞いてくれませんでした。

その後も冷静になれない感じがあったので、随分と先ほどまでの態度とは違うと感じ取り、これは私の勝ちだと思った瞬間でもありました。

ある意味、この感覚が欲しくて、こんな風に友人や親しい人の彼氏や旦那さんを寝取るんだという事を悟りました。

彼の勢いはとまらず、わざと抵抗を見せて私を完全に征服する形で、彼は私のお腹の中で果てました。

友人の彼はこんなセックスをするのだと思うと、たまらない感動を覚えて、同時もっと彼を知りたくなりました。

 

◎彼の全てを知りたくて◎

私のお腹の上で見事果てた彼のもっとを知りたいくて、二人で浴室へ行って、立ったまま愛撫をしました。

彼の性器は小ぶりですが、もうびんびんに立っていて、いやらしい我慢汁を出していました。

私はかがむ姿勢になり、シャワーの湯にあたりながら、彼の性器を加えて、口の中でピストン運動を繰り返しました。

指は彼の肛門を刺激してあげて、口の中で果ててもいいんだよっていうオーラを出すしました。

肛門を刺激すると、ほどなく彼が、「いっちゃいそうだよ」と言うので、私は性器を更に喉のところに当てて、吸い上げました。

あぁ・・・。私の頭を掴み、彼はあえいでいます。

その姿を見て、たまらかく彼が愛おしくなり、こんな風に友達の口の中でいっているんだな~と思うと、満足感で一杯でした。

普段ならば、そこで私は満たされますが、どうしても彼がお返しをしたいと言うので、ベットでの上で、スペシャルな愛撫を受けて、体中を愛してもらいました。

その後、彼からちょくちょく連絡がきて、会いたいと言われますが、それはしません。

一度、いただくことができたら、私は満足なんです。

多分、この性癖は今後も変わらないと思います。

人の物をいただいたり、浮気や不倫をする事に執着をしていくと思います。

それが私の性癖なのです。

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