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中だし

彼女持ちだが親戚のオバサンの中だし誘惑に負けて

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こんにちは現在大学に通っている20歳の男子です。

僕には現在同じ大学に通っているとってもカワイイ彼女がいます。

将来本気で一緒になりたいと思うほどの存在、顔もスタイルも性格もエッチの相性も何から何まですべて良好。

過去に2人ほどお付き合いする程度で恋愛経験の少ない僕ですが、それでもこの彼女で間違いないと確信しています。

しかし僕も若さあふれる男の子、常日頃から性的欲求を抱えておりまして、エッチな誘惑にはめっぽう弱いんです。

そしてそんなエッチな誘惑をしてくる意外な存在が親戚のオバサンだったのです。

思わぬ伏兵の存在に僕はどうなっていくのでしょうか。

 

「オバサンについて」

オバサンは父の妹に当たる存在で名前をマコといいます。

父が50歳なので、多分オバサンは45歳前後かと。

スタイルは小柄ですがムチムチプリンとしたボディを持っていて、オッパイはもちろんお尻のプリップリ振りは目を見張るものが。

中学時代など、オバサンのタイトなパンツスタイルに浮き出るヒップラインを目に焼き付け、何度オナニーしたか分からないくらいです。

性格は明るくオープン、積極性もあってプライベートでもいろんなイベントや会合に参加しているみたい。

ケーブルTVのインタービューを受けていたり、地元のタウン誌などにも写真が掲載されたこともあります。

ルックスは愛らしいカワイイタイプ、ワタシは愛嬌で勝負してますって感じかな。

芸能人で言えば山下久美子ですかね。

ちなみに結婚は過去にしていたようでバツイチ、離婚後は結婚なんてするもんじゃないが口癖です。

でも男関係はそこそこ快調な様子。

 

「オバサンが提案してきたこととは」

彼女が家に遊びに来てた時のこと、丁度オバサンも家に来てて母と楽しくおしゃべりしてました。

その時軽く言葉を交わして、彼女とも顔合せです。

彼女がバイトに行くっていうので、駅まで送って夕方に帰宅するとオバサンはまだいるもよう。

どうやら夕食も一緒に食べて帰るとのこと、僕的には別に嫌じゃないんですけどね。

ご飯ができるまで、部屋でゲームをしているとコンコンとノックする音が。

「どうぞ」というとオバサンが部屋に入って来ました。

ニヤニヤした表情で「あれ彼女なの」と「カワイイじゃん」「○○ももう一端の大人だね」。

さらに「キスとかしてるんだ」と顔を覗き込んでくる。

僕はそんなこと聞くのかと「まぁ」なんて曖昧な返答。

「そうか、そうかフフフ」と何とも言えない表情で微笑んだオバサン、そこから急に小声になり耳元で「エッチとかしてるの」「ねえどうなの」。

口籠ってるとオバサンは「教えてよ、ねえ」なんてしつこく聞いてくるので「そりゃね、もう大学生だからさ」とキッパリ答えることにしました。

オバサンは「やぁだ、もう○○変態」僕「そんなことないよ、普通だよ」「普通の健全な男子だよ」とオバサンと向き合うのです。

しかしオバサンも負けてはいません。

さらなる発言で一瞬にして主導権を握られてしまうのです。

「中出ししたことあるの?」ドキッとさせられる発言。

そこで初めて僕は黙り込む事態に、なぜなら僕はゴム姦しか経験がなく生で入れたことすらないからです。

そしてオバサン「ごめんごめん、いじめ過ぎちゃった」「それでいいのよ」「まだ大学生なんだから、中出しして妊娠でもさせちゃったら大変なんだから」と歩み寄り口調に。

そこからの発言がオバサンの真の目的だったりして「オバサンが中出しさせてあげようか」耳元でコッソリ囁くのです。

えっとオバサンを見ると「ンフフフフッ」「どうする、ワタシならいくらでも出しちゃっていいのよ」。

そのタイミングでご飯の合図です。

 

「食事の後、オバサンとのドライブへ」

食事中、僕はオバサンの思わぬ発言に味わう余裕がなくドキドキ。

一方のオバサンは何食わぬ顔で両親と盛り上がっています。

盛り上がったことでお泊りも決定、そこでお泊りセットの買い出しに僕が運転手として駆り出されることに、オバサンをコンビニとドラッグストア連れて行きます。

二人きりの空間、オバサンに「さっきのことだけど」と改めて聞くと。

オバサンは「フフン、○○が決めて」「嫌だったら無理にとは言わないからね」すごく優しいトーン。

僕「別に嫌じゃないけど、ホントにいいの」オバサン「いいよ」。

そしてそのまま向かったのはコンビニでもドラッグストアでもなくラブホテルです。

シャワーは浴びずにベッドに座って並びます。

オバサンから「これって近親相姦になっちゃうから、誰にも言っちゃだめよ」と釘を刺されます。

そして分厚い口づけから、押し倒されるのではなく引き込まれる形で僕が上からオバサンを責め立てます。

その体つきや反応は彼女以上にエロチックなもので、若き僕のチンポはギンギンにそそり立っており、そのまま初の生挿入へ。

ニュルッとした感触が亀頭を包み込み堪らないほどの快感に打ちひしがれる僕。

ここで動いてしまうと発射すると自重していると、オバサンが下からクイクイっと腰を動かしてしまいあっけなく中出し達成。

中出し後にも動くオバサンの腰は、まるで精子をごくごく飲み干しているかのようでした。

それ以来、オバサンとの中出しの関係は継続中です。

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