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風俗・水商売

女性用風俗店の体験談。女の子だって満たされたい

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女性用の風俗がある事を知っていますか?

男性が風俗に通うように、女性だって風俗を利用したいと思う事があるんですよ。

でも、女性が風俗を利用したいと言うと、大抵は白い目で見られますよね。

女性のくせして恥ずかしいとか、淫らなどというイメージが強いですよね。

でも、長らく彼氏が居ない女性はどうすれば良いのでしょう?

満たされない気持ちを抱えていては、ストレスになってしまいます。

そこで、私は出張マッサージをお願いする事にしたんです。

そこで、した時の事を紹介したいと思います。

 

1.キッカケ

女性用の風俗があるという事を知ったキッカケは、ネットでした。

男性と同じように、女性も風俗を利用して、日頃の性欲を解放しているんだろうと思いました。

ですが最初は利用する気はなかったんです。

やっぱり、恥ずかしいと思いましたし、彼氏でもない男性となんて、自分には無理だと思いました。

ですが、彼と別れてからといもの、不感症ではないのですが、あまりオナニーでも感じにくくなっていて、精神的にも辛い時期でした。

私は、思い切ってお願いする事にしました。

さすがに、地元ではすぐにばれてしまう気がして、少し離れた場所にあるホテルで待ち合わせをする事にしました。

待ち合わせの日。

待ち合わせ場所に向かいながら、私は少し後悔していました。

ある程度、自分の好みの男性の事は伝えておいたのですが、もしも、万が一、生理的に受け付けない人だったら、どうしようと思いました。

それに、相手の男性から見て、私の外見がダメならどうしようと思いました。

ですが、待ち合わせ場所のホテルの部屋で待ちながら、気持ちは複雑でしたが、次第に期待からか、胸が高まっていました。

この日の為に、かなり気合いの入れたお洒落して、何度も鏡で確認しました。

 

2.初対面

そして、約束の時間からわずかに遅れて男性が現れました。

現れた男性は中肉中背で優しそうな男性でした。

心配していたような、生理的にダメだという人でもなく、ごくごく普通のサラリーマンという印象でした。

事前に、アロママッサージを受けたいという事は伝えておいたので、すぐにマッサージは始まりました。

男性は、アロマテラピーの資格も持っている人だったので、安心して任せる事にしたんです。

すぐに服を脱がされ、背中からアロマオイルを使いマッサージされました。

時々、私の悩みや性に対する癖のようなものを聞きながら、次第に指の動きが別の意味合いを含めて動き出しました。

私は、初対面の男性とは緊張してしまって、なにも出来ないと思っていたんですが、そんな事はありませんでした。

久しぶりの男性の指の感触に、何度も体が反応しました。

初対面の男性ですが、とても会話が上手な人だったので、次第に緊張も解けました。

男性は、私の様々な要望を叶えてくれました。

今まで、交際してきた彼には、奉仕ばかりを求められました。

嫌だった訳ではありませんが、やはり相手にばかり奉仕をするというのは、なんだか理不尽なような気がしたんです。

その事を男性に話すと、男性は、私が気持ち良いと思う愛撫をしてくれました。

男性から、ここまでの奉仕をされた事はなく、初めて気持ちも満足しました。

肉体的な快感と同時に、精神的な満足感も得たいと思っていたという事を、私はこの時、初めて知る事が出来ました、

 

3.擬似恋愛

そして、行為の最中は、まるで擬似恋愛をしているかのようでした。

ルールで挿入する事は出来ないそうなのですが、それ以外はリクエストに応えてもらえました。

名前を呼び捨てで呼んでもらったり、甘い言葉を囁いてもらいました。

彼も、かなり興奮してくれたみたいで、その事も嬉しかったです。

私にとっては、まさに夢のようなひとときでした。

嫌だという事はされなかったし、ただ気持ちが良い事しかされなくて、本当に満たされました。

最初は、あれだけ抵抗感や恥ずかしさがあったのに、気が付くと満足していました。

 

女性用の風俗を利用した感想としては、単なる肉体的な満足だけではなかったという事でした。

気が付くと、心の方も大満足でした。

初対面の男性と、と最初は思いましたが、逆に初対面の男性の前だからこそ、自分を解放出来たと思います。

自分が、こんなにも快楽を我慢していたのかという事を、改めて考えさせられました。

ただ、一つだけ気を付けたいのは、男性は仕事の一環でしているだけなのです。

私も、あまりの優しさに勘違いしてしまいそうでした。

ですが、現に私はお金を支払い、男性との時間を買ったのです。

その事を忘れてはならないと思いました。

男性との時間は、ひとときの夢のようだと割りきらなくては、難しいです。

そして、会う場所は、出来るだけ離れた場所を探しましょう。

心も、体も満たされるには、時として誰かの力も必要なのだという事です。

女性用の風俗というのは、そういった人の為に、必要な場所だという事です。

女性だって、時には自分の欲望に、素直になってもいいのです。

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