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風俗・水商売

店主が妙にエロい表向きは治療院、裏向きは風俗

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裏風俗的健全マッサージ店が大スキな40代後半のサラリーマンです。

表向きは明らかに健全、しかし通っている内に、お色気風情が漂い始めるなど、その変化が堪らなく込み上げてくるんです。

そこに至るには多くの犠牲を強いられることになるんですが、一度突き抜けると果てしなくイッテQ状態、そんなお店で起こったことを語って行きます。

 

「東海地方でのあるマッサージ店」

東海地方のある都市に勤務していた時のことです。

今から10年くらい前の話になるんですかね。

商店街と住宅街の丁度狭間的エリアにさりげなく佇んでいる治療院的リラクゼーションマッサージ店。

そこのお店を何度かタウン誌に掲載されてたことで知ることができたのです。

なぜ興味を持ったのかというと、顔写真も掲載されてていい感じのスポーティーな美熟女が映っていたからです。

しかもマッサージ中の風景もパシャッとされてて、ちょっと刺激の強い谷間が見えちゃってるではありませんか。

男性客を意識していることがバレバレ、私は喜んでそのお誘いに乗ることを決意したのです。

 

「予約電話でまさかのことが告げられます」

数日タイミングを見てから、予約の電話を差し上げました。

丁寧な対応と女性的な落ち着いた声にウットリしながら私は「予約したいのですが」店主「ハイッ、ありがとうございます」。

店主「男性の方でしょうか」私「ハイッ」店主「あのぅ男性の方の場合オイルコースはやってないんですけど、大丈夫ですか」とまさかの撃沈発言。

しばらくの沈黙の後、私は後には引きさがれないと「ハイ、60分コースでお願いします」。

店主は私の落胆を察したのか「ごめんなさいね、じゃあ60分コースで承っておきますね」と予約は無事終了しました。

 

「そして訪問へ」

予約当日、気が重かったんですがドタキャンするわけにもいかず、お店に訪問することに。

店舗系なのですが、店主の方ひとりのお店なので、来店前に確認が必要とのこと。

メンドクセェと言葉使いも若干悪くなるイケない私、「そろそろ伺って大丈夫ですか」店主「ハイッ、鍵を開けておきますんでそのまま入ってきてください」丁寧さは良いんですがね。

そしてお店のドアを開けて入ると、奥から店主登場、ニッコリ笑顔は爽やかで可愛らしい。

年齢は40代を少し超えたくらい、後半までは行ってない風貌かな。

顎のラインくらいまでの短めのヘアースタイル、目は細く唇は薄いですがパーツの配置は整っているので、いい感じ顔立ちの美熟女です。

服装は胸元の大きく開いたエステTシャツ、下はスリムな黒のパンツスタイルというありきたりな格好です。

お辞儀した瞬間の谷間をパシャリ、スリムに見えて揺れるお胸にニヤッ。

スポーティーさはそのままに、腕や胸の筋肉が発達しててたくましさもありました。

その店主の雰囲気によって、落ち込んでた気持ちも少し持ち直してきました。

健全店特有のお支払いはマッサージが終了してから、奥の部屋に案内され用意されたTシャツと短パンに着替えてスタートです。

 

「マッサージ開始から」

店主の第一声はこれまた思わぬこと「ごめんなさいね、オイルコース受け付けられなくて」。

聞いてみると、いろいろ変態的客が押し寄せて来たみたいでシャットアウトを試みたようです。

でも絶対的に断っているのではなく、常連さんなどはコッソリ受け付けているって。

そのコッソリってところに、何か意味深なエロスが孕んでいる気がしてちょっと勃起です。

マッサージは普通に淡々と、かなり上手くて疲れてる時には丁度いい加減。

そして仰向けへ、さすりながら足の付け根までほぐしてくれるんですがね、その時微かにヒットしてくるんです。

揺さぶられているのも手伝って、テントが張ってしまいました。

店主は軽く笑みを浮かべながら「男性の方はこうなっちゃうからね」「どうしても違った方向に(意識が)行っちゃうみたいなの」「ホントはワタシもしてあげたいんだけどね」と突然の告白。

何かとってもエロく感じてしまうその言葉。

 

「そしてそしての」

本格的な仰向けマッサージが始まってから気が付いたことが、どうもお腹や脚の付け根などアクシデントが起こりやすい箇所が中心。

そういったところを触られてると、当然テントは成長せざるを得ません。

成長と比例して店主の手はさらに範囲を狭く内に内にと入ってきます。

そのおかげでタオルの上からでもクッキリ形が浮き出る状態に。

しかしそこからは触れてくることはないのですが、店主から「よかったらオイルも少しやってみますか」と提案が。

私「いいんですか」店主「お客さんなら信用できそうだしいいかな」そんなことを言われてらもちろんお願いするしかありません。

そして始まったオイルマッサージは仰向けでの足が中心。

太ももに来ると店主は「ちょっと我慢してくださいね」と言ってズバッと鼠蹊部へ。

そしてそのまま紙パンツの中へ手を滑り込ませてくる、片手だけだったのが両手になると完全なるチンポマッサージとなりイカしてくれました。

 

「その後」

それ以来、毎週のように通っていると常連さんからお得意様待遇を得られるようになり、店主の底知れぬエロさに触れるまでに。

体力十分、人は見かけによらないってことをまざまざと見せつけられました。

なので来店前は栄養ドリンクを2本は必要としてましたね。

-風俗・水商売
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