えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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風俗・水商売

熟女パブに飛び込み訪問、サービスはセクキャバ並み

投稿日:

30代で金融系の会社に勤めているトモユキと言います。

結婚はまだしておらず、独身貴族に浸るこじらせ系男子です。

こうなると変に生活力がついちゃって、女性の入ってくる隙がなくなるみたい、なので女関係も都合のいいセフレが2人くらい居るだけです(十分か)。

でもね私自身、女性が嫌いって訳じゃない、特に熟した年上のお姉様たちには特別な色気を感じるわけなんです。

なので若い時分から、熟女系のパブやキャバクラに足を運んでいてお姉様たちとのコミュニケーションを重ねていたり、色っぽい夜を越えてみたり、さらにディープな世界の股を開けてみたりと、さまざまな体験が溢れてきますね。

どんなのがあったのかなぁ。

 

「とある熟女パブでのこと」

数年前に地方の熟女パブでの体験は特別でしたね。

フラッと立ち寄ってみると、いい具合に熟れた長身のホステスさんに迎えいれられます。

「どうぞ奥に行ってください」入店するやその他のホステスさんたちも「いらっしゃいませ」とどっかのチェーン店みたいな掛け声で歓迎してくれます。

店内は常連さんらしき人がカウンターでチラホラ居るくらい、その方はママが相手してるようでした。

私はボックス席みたいなところに座らされて、ホステスさん2人が付いてくれたんです。

「どうも モモエです」と先ほどの長身ホステスさん。

年の頃は50歳くらいでしょうか、色白のクールビューティー系でスレンダーなスタイル。

髪は肩より少し長いくらいでかるくウェーブが掛かっているのが熟女チックで嫌いじゃありません。

そしてもうひとりは「アヤコです」と愛嬌のあるホステスさん、年齢もモモコさんと同じくらいか少し年上かな。

刈り上げ風のショートカットがボーイッシュですが、そこがアヤコさんの女性的魅力を引き立たせている感じかな。

お二人とも年甲斐もなく結構なミニスカを穿いてまして、すんごくチラチラ見えるんですよ、パンスト越しのおパンティーが。

頑張って薄いデニールを選んでるのか、透け感が絶妙にエロティック。

酒の肴には丁度いい具合に味わい深いしつこさかな。

 

「サービス・寛容度共にさすが」

さすが熟女たちはサービスというかおもてなし精神も身についてて、至れり尽くせりの楽しい宴となりました。

お通し的なものやつまみなどは、自分から手を伸ばさずとも食べさせてくれる。

お酒は先取りで注文(そこはもう少しゆっくりでも)などなど。

そして酔いも回ってくると、ホステスさんたちのチラチラする太ももが気になってきます。

モモコさんの太ももに手を置いてみると「アラッ嬉しい」「触ってくれるのね」と置いた手を掴んでさらにスリスリさせてくれる。

それを見ていたアヤコさん「アンッ、モモコさん、うらやましいわ」とアヤコさん自ら私の手を取り自分の太ももにグイグイ。

私の両手がお二人の太ももの相手で塞がっちゃってる。

そうなるとさらにお酒も飲ませてくれるホステスさんたち。

ここでうまい具合に、アララと零れちゃって股間周辺がお酒で濡れる事態に。

「大変」とモモコさん、「アヤコさん、おしぼり」とテーブルの上のおしぼりで股間を丁寧に拭いてくれるのです。

それはこぼしたお酒を拭っているのか、股間を刺激するように触っているのかわからない感じ。

となると当然、私のアソコはググッと持ち上がってくるのです。

 

「勃起に気付かれてからはセクキャバ状態に」

フフフフッと勃起が活発になるにつれ、拭いてるアヤコさんから漏れるエロスな笑い。

それを見ているモモコさんはイタズラにとぼけて「どうしたのアヤコさん、大丈夫」。

アヤコ「それが大丈夫じゃないみたいなの」「拭いてるだけなのに、ボクちゃんのここが腫れてくるの」モモコ「あら大変、大丈夫ですか」「アヤコさん、ちょっと確認させてもらっていい」アヤコ「じゃあお願い」。

そしてモモコさんが私の股間を触ってきます。

はじめはナデナデ、次に腫れ具合を確認するかのように指先で軽く押してくる。

モモコ「アヤコさんこれは大変かもしれないわよ」「お兄さん、ちょっとごめんなさいね」と言ってチャックをジジジッ。

その隙間から手を入れてくるではありませんか。

モモコさんの手は確実にアソコを握っており「スゴイ腫れっちゃってる」。

シコシコ動かすモモコさんの手のせいで、私の指先にも力が入る。

その指先が当たっているのはモモコさんのアソコ。

モゾモゾし始めるモモコさん、それに合わせて私の指先も動きが激しくなる。

モモコさんの様子の変化に気付くアヤコさん「モモコさんどうしたの」と確認するとオマンコを弄られてるわけです。

アヤコ「ヤダ~、モモコさんイイコトしてる」モモコ「アヤコさんダメ、お兄さんの指がスゴイの」。

アヤコさんはショートカットしてきて私のズボンをガッツリ下げる。

露わになった勃起チンコをパクッ。

熟練の舌使いがさく裂、私もいてもたってもいられなくなり、モモコさんのお股をガパッ。

アソコに喰らい付くように舐めつくします。

そして3人入り乱れての舐めっことと入れっこにより、熟女たちを堪能させてもらいました。

なおママと常連さんたちも、どうやら奥で色っぽいことをしていたみたいです。

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