えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

当サイトはオリジナル体験談、創作体験談が混在しています。把握したうえで閲覧お願いします。

オナニーバレ

見られてもへこたれないオナニスト、いいこともある

投稿日:

秘め事というのは、周りが見えなくなるほど楽しいもの、だからこそ恥ずかしいことにもなってしまう。

私はそんな体験が無数にあって、その都度赤っ恥な思い出が増え続けている、だけどへこたれることなくオナニーを愛す日々を送っています。

でもね大人になると、自らオナニーを見せることで興奮したりするプレイもあって、青春のバレ事なんて、ホントに可愛らしいことなんだなあと感じています。

まあそんな可愛らしいことをちょこっと紹介していきましょう。

 

「こんなバレ方がありました」

まずは可愛らしいバレ方を紹介していきましょう。

それは高校時代にアダルトビデオを手に入れた時の話。

これほどワクワクすることは、あとにも先にもなかったんじゃないかなぁ。

私の部屋にはリビングで使ってた古いビデオデッキがあって、自由に見たい時にエロビデオが見放題の環境。

親が寝静まるのを待つ必要もなく、帰宅したまま部屋に籠ってビデオをセッティング。

環境に恵まれてると、注意力が散漫になり思わぬ落とし穴があることを、その時の私は知る由もなかったのです。

映像が流れ始めると、女優さんが艶めかしくこっちに向いて微笑んでる、カメラが下に向かうとそこには豊かに実ったオッパイが。

生身のオッパイが動いてて、とにかく感動。

もっと下に行くと可愛くキュッと締まったお尻、アングル変わって再び正面に来ると今度はモザイクが、それすらもエロく感じたのは言うまでもありません。

次第に本格的なカラミが始まり、生々しいキスが始まり、「ホントにそこ舐めちゃうの」て感じでフェラチオ、クンニなどなど。

挿入するころには大人の世界に酔い気味でフラフラでした。

しかしここで思わぬことが、「ちょっと何してるの○○」と母が突然部屋の扉をガラガラ。

下半身丸裸でシコってる息子、テレビ画面には裸の男女のエッチシーン。

それを見た母は「もう、この子は」「全部下に聞こえてきてるのよ」といい残し立ち去って行くのでした。

そうなんですね。ヘッドホンやイヤホンをしてないと、あの喘ぎ声が遠くまで届いてしまうということを知らなかったのです。

もうね、その後に夕食を取るためリビングへと向かうのは地獄のロードでした。

若干気まずい空気が流れながらもなんとか、普段の家族のだんらん、幸い父が仕事から帰る前だったのが救いかな。

そして翌日のこと、母から手渡されたのは紙袋に入った1.5メートルタイプのイヤホンでした。

母の愛情を感じつつ幸せなオナニーをさせてもらいました。

1.5メートルって短いけど。

 

「こんなバレ方ありましたパート2」

オナニーは発展するもので常に新展開を求めてしまいます。

それが野外オナニー、部屋の中の小さな空間でシコるのは内に内に気持ちが向かってしまいます。

しかし野外オナニーだと、延々と広がる空間の中で心も体も精子も開放的になれ最高なんです。

これまでの野外オナニーの舞台は、山の中や畑の中、学校の屋上、近所の河川敷など多々あります。

中々そういったところに出向けない時には、自宅の屋根に上ってってことも。

だけどバレたのはソコじゃなくて、控えめに行ってたベランダでの時です。

天気が雨模様だったので屋根に出るのは危険と判断、しょうがないなとベランダでオナニーです。

その時はクラスのオナペット女子を思い描いて励んでいました。

軽く鬼ごっこをしながらどさくさでボディタッチをしていき、段々とあからさまになっていくという妄想。

オナペット女子もその気になってきて乱れ舞うっていうのがパターンです。

いい感じになってる時に、ただならぬ視線を察知。

まさか母、またかと後ろを振り向いても誰もいない。

再び再開すると、やっぱり視線を感じる、それは向かいのお宅のお姉さんでした。

当時20代半ばとお年頃のお姉さんにみられるっていうのは中々のこと、知らない中じゃないってのもねえ。

しかもそのお姉さん、結構見入ってくれちゃってて、その視線に気づかない振りして思いっきり乱れちゃいましたよ。

特にそのお姉さんと、その後進展はナシ。

でも、近所で顔を合わせる時など、笑顔の質が変わってきたような。

どういう笑顔だったんだろうアレは。

 

「こんなバレ方ありましたパート3」

最後のバレは彼女の友達です。

学校卒業後に一時期、彼女の部屋に転がり込んでいた時です。

彼女は結構自室に人を呼びたがるタイプで、女友達も入り浸るってことも多々ありました。

友達が寝泊まりする時なんかはエッチがお預けになるんですね。

ヤリたい20歳そこそこの男子は、お預けされると逆に溜まっちゃってコソコソオナニー。

「じゃあね」と彼女の声がして友達が帰ったのかなと思い、少し彼女に見せつけるようなオナニーに変更しました。

見てんなぁと視線を感じ燃えるオナニー、チラッとこちらからも視線を送ると。

そこにいたのは友達の方でした。

彼女はコンビニに買い出しに向かっての「じゃあね」だったんです。

その友達は「キャハハッ」と駆け寄ってきて「手伝ってあげよっか」と手コキフェラをしてもらいました。

-オナニーバレ
-

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

バレちゃった!オナニーの失敗談と対策を考えてみた

口には出しにくいですが、ほとんどの人間には性欲があります。 ある調査では、男性での自慰をしている割合は9割以上!殆どの男性は自慰をしており、女性でも半数以上は自慰をしているそうです。 でも、一人で落ち …

no image

彼氏とのセックスレスで毎晩オナニー。しかし実家で親バレ

どういった経緯で見られたか。 彼とのセックスレスな日々が続いていて、彼に対してもこのような状態が嫌だと言う事を伝えることが出来ませんでした。 そこで私はオナニーを覚えて彼がセックスをしてくれなくても、 …

no image

部室でオナニーバレした中学生、高校生の体験談

●はじめに 女性が学校の部室でオナニーをしていたら、同級生に見られたという体験談をこれから話していきます。 学校の部室でオナニーをしているというのは、AVだけの設定に聞こえますが、体験談を聞いてみたら …

no image

思春期に母親が帰宅しオナニーを見られた女子の体験談

女性はどちらかといえばオナニーなどは行わないと思われがちなのですが、かなり幼い頃から足をピンとさせてふんばると逝けるという事がわかるようになっていました。 特別に道具を使うわけでもありませんし、日常的 …

no image

え、最悪!自慰行為がバレる意外な理由とは!?

・絶対にバレたくない自慰行為 自慰行為がバレるケースは、自宅で家族に見られるパターンが最も多いです。 私は男性なのですが、思春期の頃に2度、実際に直接家族に自慰行為を見られてしまいました。 あのときの …