えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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初めてのオナニー

初オナニーは車の中で一人赤ちゃんプレイ、股間ギュウ

投稿日:

小さい頃からの性癖は赤ちゃんからインスパイアされたもの

今でも人に言い難い性癖があるのです。

それは赤ちゃんになったつもりで色々と下半身を刺激して気持ち良くなることです。

かなりマイナーな性癖ですが、かなり小さい頃からの性癖です。

3、4歳ぐらいからのでしょうか。

よく街でベビーカーに乗っている赤ちゃんを見かけるたび、ずり落ちないためのベルトが股間のところにあるのですよね。

それが気になっていたのです、子どものときから。

ちょっと変態ちっくな子どもだったのでしょうね。

後はカーシートのベルトもそうです。

肩の位置から下に下されて、やはり股間のところで止めるようになっているタイプのベルトが気になっていました。

ちょうど赤ちゃんの股間に当たっているのですが、赤ちゃんはそれに関して何も感じたりしないのかな、刺激を感じたりしないのかな、なんて子どもながらかなりエッチなことを考えていました。

なんだかちょっと怖い子どもでした。

 

家族旅行で車の後ろでシートベルトオナニーを考え

6歳ぐらいのとき、家族旅行をしていたときのことでした。

私一人だけ後ろの席に座っていたのですが、シートベルトは左肩から斜めに右側にかけて止めるタイプのものでしたが、もちろん私はしっかりシートベルトを締めていました。

眠くなったので席の上でそのまま横になったのでした。

そしたらどういうことでしょう。

頭を左側にして足を右側に向けたら、ちょうどベルトを締めている位置が足と足の間に来るではありませんか。

それを発見したそのとき、一気に興奮してしまいました。

その位置のまま身体全体を右側に寄せて行ったら、いずれ股間がシートベルトを締めてある位置に当たるではありませんか。

正に赤ちゃんみたいになれる、股間の間でベルトを締めているあの状態になれる、とワクワクしていたのを覚えています。

でも前の座席で両親が見ているので、そのときはそこまでできませんでした。

とりあえうその日は寝て色々と妄想をしていました。

 

車の中でのお留守番にオナニーチャンス到来

後日、近所のスーパーに買い物に母親と二人で車で行った際、母親だけ買い物に行くことになりました。

どうやら私が一緒に行くと余計なお菓子を買いたがるそうで、私は一人で車の中で待っているように言われたのです。

私を置いて母親は去って行きました。

嬉しさいっぱいの私でした。

念願の「赤ちゃん風シートベルト」を一人で堪能できる時間がきたのでした。

母親が車を後にしてスーパーの中に入って行った姿を見た私は、大急ぎであのときと同じように寝っ転がりました。

そう、ちょうど股間にシートベルトを締めているところが当たるように、恐る恐る股間をそこに近づけて行きました。

そしたらどういうことでしょう、最終的にはベルトを締めているところに股間が当たったことを確認できました。

それだけで興奮してしまいました。

カーシートに閉じ込められて出たがっている赤ちゃんになった妄想をした私は、誰もいないことを窓の外を見て確認した後、両脚をバタバタして「あ~あ~あ~」と赤ちゃんのような声を出してみました。

足をバタバタさせるたびシートベルトは微妙に動き、股間への刺激になりました。

そして後には、自ら股間にシートベルトの締めている部分を押し付けるようにしてみました。

それでまた一気に興奮してしまいました。

あ~あ~と赤ちゃんのように声を出し続けながら6歳の私は両足を曲げ、寝っ転がった状態で股間をシートベルトにすりすりなすりつけるような動作をして刺激して行きました。

自分は赤ちゃん、自分では何もできないしカーシートでベルトを占められている状態だけど出られない、だから泣くしかない、あ~あ~…

そしたらどうでしょう。

なんだか股間が熱くなってきたように感じました。

熱だけではなく、何か内側から感じるものがありました、6歳ながら。

痒いような、ムズムズするような、でももう少しで気持ち良くなりそうな不思議な感覚。

今まで経験したことがなかった感覚。

一生懸命速度を上げてシートベルトの紐の部分や締めているロックの部分などに身体を動かしながら押し付けることを何度も何度も繰り返しました。

そしたら一気に気持ち良くなったときが来たのでした。

しばらくグテっと寝っ転がった状態で余韻に浸る自分がいました。

頭の中ではベルトを股間の間で占められている赤ちゃんが泣いて足をバタバタしている姿を妄想し、自分がその赤ちゃんになった気分でした。

でも足をバタバタして泣いているうちに気持ち良くなった赤ちゃんなのでした。

とてもイケナイことをしている自覚はありながらも、ハマってしまった世界でした。

しばらく経ったら我に戻り、母親がいつ帰ってくるか分からない、何もなかったふりをしていなくては、と6歳ながら思いました。

再び座った状態に戻った私は、何もなかったかのような顔をして買い物から帰ってくる母親を待つのみでした。

それ以来、車で一人でお留守番するときには毎回のようにシートベルトでオナニーするようになったのでした。

私の初オナニーは6歳のときに車の中でシートベルトと共にしたことでした。

オナニーという言葉を知ることになったのはもっともっと後でしたけどね。

-初めてのオナニー

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