えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

えっちな体験談

唇が色っぽい肉食系人妻にお持ち帰りされた美味しい体験談

投稿日:

【アプローチは彼女から】

出会いは平日の夜。

まだ終電には早い時間だったので、残業で疲れた身体と心を少しばかり癒そうと思い、駅近くのノーチャージのバーに寄った時でした。

今から思えばその女性は最初から積極的だったのかもしれません。

カウンターでバーテンに二杯目のバーボンソーダを頼んだ時、彼女は話しかけてきました。

「一人で飲んでるんですか?」

「ええ。」

飲みながら携帯のメールやラインをチェックして返信をしていたので、声を掛けられるまで、彼女の存在には気が付きませんでした。

派手な感じはないものの唇に色気がある大人の女性でした。

「このお店にはよく飲みに来るんですか?」

「いえ。それほどでも。月に1回あるか無いかですかね…」

そんな何気ない話題から、彼女との会話が始まりました。

 

【大胆なボディタッチに陥落】

よく笑う楽しい女性で話も弾みました。

細い躰のわりに重量感のあるバストにどうしても目がいってしまいます。

その後お互いが2杯ずつおかわりをした頃から、会話の何かの拍子に私の太腿に彼女の手が置かれるようになりました。

最初は軽いタッチ。

その次はしばらく手を乗せたまま。

そしてその手で太腿を撫ぜながら軽く掴んできました。

まるで乳首を甘噛みされるような快感に、当然私の如意棒は反応します。

酔いもあるのか少しずつ彼女の手が大胆に振る舞い始め、上へ上へとゆっくり移動します。

『そんな美味しい話はある訳がない』と私の理性が主張しますが、時すでに遅し、バーボンソーダからの彼女のボディタッチという波状攻撃で、理性はすでに駆逐され、本能が笑顔で勝利を宣言しています。

終電の時間を気にしたのでも無いのですが、私が何気なく腕時計を見たのをきっかけにしたのか、彼女はこう言いました。

「私の家で飲み直さない。」

 

【彼女の家へお持ち帰り】

理性はすでに遥か彼方の状態なので、もちろん二つ返事で連れ立って店を出ました。

タクシーの中でより大胆になった彼女は、それまでの太腿ではなく、ズボンの上からダイレクトに如意棒にアプローチを始めました。

私はタクシーの運転手の視線を気にしながらも、彼女の繊細でありながら甘美な手技に100パーセントを超える強度を示していました。

 

快感に身を委ねているうちに彼女の家に着きました。

驚いたことに立派な一戸建ての家…。

私の様子を見て彼女は

「大丈夫よ、誰もいないから。わたし…実は結婚してるの…」

 

薄々、彼女の仕草や話の内容から結婚してるのでは…と思っていたので、私もビビることなくそのまま家の中へ。

 

【服は着たまま】

大理石の玄関で靴を脱ごうとしたとき、彼女の指がファスナーにかかり、そのまま下へと引き下げられ、100パーセント超の如意棒が手際よく外へと導かれました。

彼女は優雅に跪くと、より艶っぽさを増したぽってりした唇をゆっくりとかぶせて、頭の部分だけに振動と圧迫そしてゆっくりとまとわりつく舌の動きを伝えてきました。

完全に主導権は彼女です。

 

支えていた手を放し口だけで愛撫しながら空いた両手でベルトを外します。

まだ靴も脱いでいないのに下半身は丸出しです。

ズボンとパンツが足首にまとわりついているものの、完全に開放された如意棒に対して彼女はさらなる快感を与えます。

 

頭の裏の三角筋を厚めの舌の腹で舐め上げ、竿を右手の親指と人差し指、中指で程よく圧迫。

左手の掌でお楽しみ袋全体を優しく包みながら揉みしだき、さらにその残りの指で水戸様をはじめとする敏感ゾーンをさわさわと刺激してきます。

 

シチュエーションだけでイッパイいっぱいなのに、経験したこともない極上の接待を受けてすでに暴発寸前。

イッてなるものかと必死で耐えていたのでしばらく気が付きませんでしたが、彼女が如意棒を支えていた右手はいつの間にか彼女自身の股間を弄っていました。

少し早くなった唇のストロークの唾液の音に交じって、ぬちゅぬちゅという蜜壺を掻きまわす音が聞こえてきます。

 

私は腕をいっぱいに伸ばし、眉間にしわを寄せながら感じている彼女の服の中へと手を差し込みました。

弾力のある大きな乳房を強く掴むと、咥えたままの唇から「むっ。んんん。んっ、はっ。」と甘い吐息が漏れてきます。

私はさらに指を進め、すでに硬度を増して押し返してくる乳首を探り当て強めにつまみました。

「あっはぁん」とたまらず彼女は如意棒を口からはずしました。

「お願い。ここでして」と言いながら彼女は、自らパンストとパンティを一緒に膝まで下げ、壁に向きながらスカートを捲りあげます。

剥き出しになった白桃のようなヒップの真ん中に、濡れて光る蜜壺が小刻みに震えています。

如意棒の頭を広がる花弁の上で何度か滑らせていると、さらに秘蜜が湧きあふれてきました。

彼女はたまらず「お願い…」と言いながら自ら腰を押し付け、後ろ向きのまま右手で如意棒を支え、中へとゆっくり導きました。

押し返すような心地よい圧迫を受けながら、より深い所へと如意棒を押し進めます。

ザラついた天井とやわやわと包み込む肉壁に余裕もありません。

いつもより早い昇天を迎えましたが、はじめての交わりとしては合格点だったように思います。

なぜならそれから彼女とは定期的に逢っていますので。もちろんちゃんと靴を脱いでからしています。

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