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成人済み初体験・その他初体験

婚活で知り合った処女の女にラブホで童貞を奪ってもらい…

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初めて参加した婚活パーティー

私は、現在31歳の男性で、妻と二人暮らしをしています。

今から四年前、私の友人たちの間では結婚ラッシュが進んでいて、私は次第に孤独感と焦燥感にかられるようになっていました。

しかし私は、これまでろくに女性と交際したことも無く、勿論童貞でした。

また、職場にも若い女性はいなかった為、出会いはありませんでした。

そこで私は、思い切って婚活パーティーに参加することにしました。

 

婚活パーティーの中でも様々なタイプのパーティーがありましたが、私は「20代限定パーティー」に参加しました。

実際に参加してみると、女子大生からOLまで様々な女性が参加していました。

私はその中で、29歳の薬剤師の里江という年上女性と意気投合してカップリングしました。

里江はそこまで美人という印象ではありませんでしたが、華奢で肌が白く、冷静で知的な印象を受ける女性でした。

 

交際を断られた後も里江と会い続ける

婚活パーティー後、私は何度か里江とデートを重ね、三度目のデートで交際を申し込みました。

しかし里江は、身長も年収も低い私からの交際申し込みに対し、首を縦に振ることはありませんでした。

ただ、その時彼女は、「今後お互いがそれぞれ良い人と巡り合うためにどうしたらいいか定期的に会って話し合いたい」という奇妙な事を言ってきたのです。

里江に交際を断られた私は、もはや彼女と会う意味などないだろうと思いましたが、新しい恋人ができるまでの繋ぎで会おうと考えるようになりました。

 

私達は、月に2~3回ほどのペースで奇妙な面会を重ねるようになりました。

話をする場所は、大抵お互いの住んでいる場所の中間地点にある街のファミレスで、そこで「どんな異性が理想か」「何歳までに結婚して子供をもうけたいか」などの議論を重ねました。

また、会うたびにお互いの婚活の進み具合などを報告し合いました。

私は、何度か里江と話しているうちに、彼女に関してあることに気が付きました。

それは、里江が自身の過去の恋愛話を一切しなかった事です。

勿論、私が童貞であることや、これまで女性と交際したことが無い事は里江にとっくに伝えていました。

それなのになぜ、彼女はここまで過去の恋愛話を隠そうとするのか…。

私は気になって仕方ありませんでした。

 

最後の面会日にラブホへ行き…

里江との面会を重ねて三か月が経った頃、私はついに婚活パーティーで知り合った今の妻と交際にまでもっていく事に成功しました。

私は早速、里江と会った際にそのことを報告しました。

里江は、「あ…良かったですね!」と言いつつも少し寂しそうな顔をしました。

そして、暫くの沈黙の後、里江は「彼女さんが出来たなら、もう私は洋平さんと会わない方がいいですよね…」と呟きました。

それに対し、私は何も答えられませんでした。

私達はその後すぐに店を出て、一緒に駅まで歩いていきました。

私は当時、念願の彼女が出来て満たされていたはずでしたが、とぼとぼと俯いて歩く里江を見て急に彼女が愛おしくなってしまったのです。

そして、陸橋に差し掛かったとき、私 は歩くのをやめ、無言で彼女の手を両手で握りしめました。

里江は一瞬驚いた表情をしましたが、私の手を優しく握り返してくれました。

そんな里江をますます愛おしく感じた私は、気づくと彼女を抱きしめ勢いで唇を奪っていました。

里江は、なんの抵抗もなく私の唇も舌も受け入れてくれました。

私は、里江の手を握りしめ、駅とは反対のラブホテルに向かって歩きました。

里江は終始無言でしたが、彼女はその時既に私が何をしようとしていたか理解していていたに違いありません。

 

ホテルに着き部屋のドアを後ろ手で閉めると、私は里江にいやらしくキスをしながら服を脱がし始めました。

されるがままの里江には、出会った当初の知的で冷静な雰囲気はもはやなく、少女のように体を震わせていました。

私は、そんな里江の表情を楽しみながら服を脱がせて行き、下着姿の彼女をベッドに寝かせました。

そして、ブラとパンツを一気に下ろしました。

里江は、Bカップほどの小さなおっぱいとパイパンマンコを恥ずかしそうに手で隠し、「嫌っ…恥ずかしい。見ないで。」と呟きました。

私は、そんな里江をリラックスさせるために、「とっても綺麗です。僕…ずっと里江さんとしたかったんです。」と耳元で囁きながら身体を弄りました。

一通り里江の体を愛撫した後、私はついに童貞を卒業すべく、勃起したチンコにコンドームを装着し、里江のマンコに押し当てました。

すると、里江は予想外の事を口にしたのです。

里江は、「私…その、初めてだけど大丈夫?」とカミングアウトしてきたのです。

私は、驚きの表情を表に出すまいと、ニコッと笑って頷きました。

里江は、「ありがとう…」と言うと涙を流し私の頬にキスをしてくれました。

そして彼女は、「ねえ、着けなくていい…。生でおちんちん入れて…。」と再び予想外の事を口にしてきました。

私は、里江の要望通り生で挿入してやりました。

私は腰を動かしながら里江の顔と体をずっと眺めていました。

真っ白な肌に小ぶりのおっぱい、パイパンのマンコ、更には初めてのSEXに少し不安げな表情…。

私はまるで、中学生とSEXをしているような錯覚にとらわれていきました。

里江は、初めは痛がっていましたが、次第に慣れてきて感じてきたのか「んん…んふっ。」とエッチな声を出すようになっていきました。

私は、顔を紅潮させて快感に浸る里江の上で腰を振り続け、最終的に思いっきり彼女の顔に精子をかけてやりました。

この日以来、里江は私のセフレ的な存在となっていきました。

実は今も関係は続いています。

妻には現時点でもバレていない…はずです。

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