えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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大学生初体験

私が成人済み初えっちで失敗してしまった事とは

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私の初えっちが遅れた理由

私は元々恋愛に奥手な方である上に、高校時代は男子高に通っていました。

お陰で周りに女子がいなかったため、奥手な性格に拍車が掛かってしまった部分もあったのです。

そのため彼女が作れないまま大学に入学し、身近な所に再び女性がいる様になりました。

ですがすっかり女性との接し方も分からなくなっていたので、大学生になっても彼女所か女友達も出来ないままあっという間に1年余りが過ぎて行ったのです。

 

彼女を作ろうとした切っ掛け

大学生になっても相変わらず女っ気のない日々を送っていた私と違い、高校時代の友達の多くはどんどん変わって行きました。

次々に彼女が出来たりして、初えっちを済ませて行ったのです。

気が付くと私は年齢=彼女無し歴のまま、20歳を過ぎていました。

流石に成人になって童貞のままというのは恥ずかしいし拙いと考え、何とか彼女を作りたいと切実に願う様になっていたのです。

というのも高校時代は大学生になれば、自然と彼女も出来てエッチも出来ると考えていたのに、そうなる気配が全然ありませんでした。

だからこそ大学2年の終わり頃から、自分を変えてみる事にしたのです。。

 

もてるために私が頑張った事

取りあえず髪型と服装をお洒落にして、少しでも見た目を良くする努力から始めました。

更に以前までは飲み会で初対面の女性と会っても上手く話せず、そんな自分が嫌で誘われても断っていたのです。

ですが飲み会の誘いにも乗って、積極的に出会いを求める事にしました。

何とか彼女を作って、初えっちという目標を達成しようと必死だったのです。

所が人間そう簡単には変われず、飲み会に出てもろくに女性の話せないまま撃沈を繰り返していました。

 

起死回生のキャラクター

私は飲み会に何度か出ている内に、素の自分は如何にモテないのか悟ったのです。

友達にも以前から、見た目は悪くないのに彼女が欲しいって必死さが出ちゃうから上手く行かないんだ、という様なアドバイスを受けていました。

なのでそんな自分とは真逆の、チャラい感じのキャラを飲み会で演じてみる事にしたのです。

普段なら美人な女性には引け目を感じて、話し掛ける事も出来ないのに敢えて軽い調子でどんどん話し掛けて行きました。

するとそのキャラクターがどハマリしたらしく、その飲み会で一番美人な女性といい感じになったのです。

酔いも手伝い調子に乗った私は、チャラい感じのまま下ネタも平然と彼女に振ったりしていました。

もっとも実体験のない私はAVとかインターネットで得た知識なのに偉そうにテクニシャンを気取って語ったりしたのです。

その場の思い付きで、経験豊富な自分をどんどん作って行きました。

 

予想以上にハマった作戦

すると彼女も酔いもあってか、私のテクニック自慢話に食いついて来ました。

というのも彼女自身もかなりえっちに貪欲なタイプだったらしく、私のやけくそで生み出したキャラが恐ろしくハマっていたのです。

気付いたら私と彼女は完全に飲み会でツーショット状態となっていました。

しかも彼女の方から、2人で抜けだそう、と誘って来たのです。

私はその誘いに強い興奮を覚えながらも、モテる男を気取って平静を装いながらオッケーしました。

 

急過ぎる展開にびびる童貞

居酒屋を出た所で、話をしてたら凄くしたくなったからホテルに行こう、と平然と彼女は誘って来ました。

どうやら彼女は、妄想だけの私とは違い、本物のエロい女性だったのです。

私はまず彼女を作って少し時間を掛け、それからエッチという流れを想定していたのでいきなり転がって来たチャンスに少しびびりました。

何よりこんな美人と、この後直ぐにえっちとかちゃんと出来るのかという不安も生じたのです。

ですが股間は早くもその気になっており、何よりこのチャンスを逃したら次は何時訪れるか分かったものではないという考えもありました。

その結果、当然の様に近くのホテルへと彼女とレッツゴーしたのです。

 

遂にやって来た待望の時間

ホテルに着くと彼女は、たっぷり楽しませてね、と微笑みながらキスして来ました。

もう半月位してないから凄いしたかったの、ともう21年位はした事のない私に言って来ましたがそんな真実は言えやしません。

普通の女性にも20歳超えて童貞なんて事は恥ずかしくて言い出し難いのに、テクニシャンだと思い込んでいる彼女に白状出来る訳がないです。

私は取りあえずスケベ心に従い彼女をベッドに押し倒し、愛撫しながら彼女の服を剥ぎ取って行きます。

その辺はAVの見様見真似感覚で行っていましたが、まさか待望の初えっちをこんな美人と行えるとはと興奮していたのです。

興奮して股間はぎんぎんのまま夢中で前戯していると彼女が、そろそろいれて、と懇願して来ました。

 

まさかの失敗

私は彼女の期待に応えて挿入すべく、まずはコンドームを装着しようとします。

ですが装着経験のない私は手間取ってしまい、そのせいで焦ってやや強引に被せていったのです。

所がそれがギンギン状態の私のペニスには刺激となり、被せた途端に何とそのまま射精してしまいました。

いれて貰うのを待っていた彼女も、私が1人でコンドームの中で間抜けに射精しているのに気付き、驚き戸惑っていたのです。

その後、彼女のテクで何とか私の股間は復活しました。

今度はコンドームをすんなり装着出来たものの、彼女に挿入する際に、上手くいれられずの手間取り完全に童貞丸出しの失敗を再びやらかしたのです。

もっとも苦し紛れに、飲み過ぎたせいかな、とか必死に言い訳したのです。

それでも何とか彼女の中に挿入出来て、私自身は成人済み初えっちには成功しました。

もっとも私をテクニシャンだと期待していた彼女は、やはり大いに期待外れだった様です。

ホテルを出て別れて以降は、連絡もないまま終わってしまいました。

結果的には私にとって、ちょっとほろ苦いえっちデビューとなったのです。

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