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大学生初体験

旅行先で彼女に手コキやフェラをされてそのままカーセックス

投稿日:

大学で初めてできた彼女

私の名前は靖と言います。

これは私が大学時代、初めてできた彼女との初体験の話です。

高校卒業と同時に上京した私は、東京の某私立大学に入学しました。

私は、読書が好きなどちらかというと内気な男で、高校時代まで女性と交際した経験がありませんでした。

しかし、大学の私の学部である文学部は女子学生の割合が高く、しかも私と同じく文学に興味のある子ばかりだった為、私はなんとしてでも大学時代に彼女を作り童貞を捨てようと決心していました。

その為私は、これまで気を遣うことのなかった外見を磨き、ファッションにもある程度お金をかけるようになりました。

更に、自分が所属していた文芸サークルや同じ学部で少しでも気に入った女学生を見つけると、積極的に声をかけました。

すると、努力の甲斐あってか、大学に入学した年の夏休み前には、小百合という同じ一年生の子とお付き合いすることが出来ました。

晴れてカップルとなった私達は、大学で毎日のように顔を合わせ、休み時間には一緒にランチをしたりカフェで好きな文学作品について語り合ったりしました。

小百合は、お淑やかで品のある今どき珍しい子でしたが、どんな事にも興味を示す好奇心旺盛なところがありました。

…例えそれが猥談だったとしても。

 

旅行先でカーセックス

8月も終わりになりそろそろ夏休みも終わりを告げる頃、私達は大学が始まる前に一泊二日の旅行に行くことにしました。

私も彼女も東北出身で、関東よりも西へ行ったことがありませんでした。

そこで私達は、思い切って九州にまで足を延ばしてみることにしました。

 

旅行当日、現地に着くと、私達は有名な庭園や教会など定番のコースを観光しました。

そして、夜になるとレンタカーを借りて、街を一望できる山のスポットに行くことにしました。

私の計画では、この後夜景を二人で見ていいムードになった状態で彼女とホテルにチェックインし、ベッドに誘うというものでした。

私は、車を走らせながら小百合の他愛もない話に付き合っていましたが、その最中もどうやって小百合をその気にさせようかと考え続けていました。

そして、実際に目的地に到着すると、車を降りて私達はあまりの夜景の綺麗さに暫くぼーっと見入ってしまいました。

その時、小百合が「痒いっ…」と呟きました。

どうやら、夜景を見る事に夢中になり過ぎて、小百合が蚊に刺されてし まったようでした。

正直私は、もう少し彼女と夜景を見ていいムードを演出したかったのですが、仕方なく小百合と共に車に戻りました。

 

小百合は車の助手席に座ると、脚を持ち上げて刺された太ももの内側を掻き出しました。

思わず助手席の方に目をやると、短パンの隙間から微かにピンク色のパンツが見えました。

私は慌てて目を逸らしましたが、それに気づいた小百合は、「ねえ、今私のパンツ見たでしょ…」とニヤニヤしながら聞いてきました。

そして彼女は、「私のパンツ見たんだから、私もやっちゃんのパンツ見る権利あるんだからね~。」と言って私のズボンを下ろしにかかりました。

されるがままだった私は、この時しまったと思いました。

いつもは私はトランクスのパンツを穿く方なのですが、この時は何故かボクサーパンツを穿いていたのです。

その為、ズボンを下ろした時に勃起したチンコのシルエットが パンツ越しにくっきり浮き出て、それをばっちり小百合に見られてしまったのです。

小百合は、「あーっ、おっきくなってる~」と言うと、なんとパンツをずらしてチンコを引っ張り出したのです。

小百合は、「ねえ…こうすると気持ちいの?」とチンコと私の顔を交互に見ながら、その小さな手でチンコをゆっくりとしごき出しました。

小百合は、絶妙な握力でしごいてくれたので、私は思わずイキそうになってしまいました。

私は、意識を別の所に逸らすため、小百合の太ももを撫でて更にマンコの方に手を伸ばしました。

小百合は自ら足を開いて私の手を受け入れてくれました。

調子に乗った私は、彼女の短パンの隙間から手を突っ込み、パンツに触れました。

すると、なんと小百合のパンツはぐちょぐちょに濡れていたのです。

その間、小百合はいつの間にか私の肉棒を頬張っていました。

私は、小百合のシャツの上から左手でおっぱいを揉み、マンコの中に右手の中指を突っ込んで出し入れし彼女の反応をうかがってみました。

小百合は、虚ろな表情をして感じ、「あふう…あん…」とエッチな声を漏らしていました。

そんな小百合は、突然「ねえ…私の足の指を舐めて…。私の好きな小説みたいに…。」と妙な事をリクエストしてきました。

私が言われた通りに小百合のサンダルを脱がし、その足の指を舐めると、さっきよりも体を攀じって猛烈に感じていました。

この時私は、小百合の意外な性癖に驚きながらも、そんな彼女を益々愛おしく思いました。

そして、とうとう我慢できなくなったのか小百合は私のチンコを握り、「ねえ…早く入れて…。」ととねだりしてきました。

私は、要望通り小百合の短パンとパンツを一気に下ろし、助手席のシートを倒して正常位で挿入を開始しました。

腰を揺らすたびに車がギシギシと揺れました。夜景の綺麗な静かな山でのカーセックス…。

これが私の初体験になりました。

途中、車の近くを人が通ってこちらを見たような気がしましたが、私達にもはや周囲に気を配る余裕はありませんでした。

私は、本能の赴くまま小百合の体内に大量に精子を放出してしまいました。

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