えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

記事は外注によって様々な方に依頼しています。外注のため体験談が実体験か確認はできないのでおそらく創作も含まれています。把握したうえで閲覧お願いします。

大学生初体験

純愛カップルは成人式後に大人の体験に没頭する

投稿日:

私は50代のオッサン会社員です。

結婚はしており妻と子供が3人おります。

すでに3人とも社会人となり独り立ちをしておりまして、肩の荷が下りた中年夫婦として新たな道を模索中であります。

そんな中で、久々に妻と結ばれてしまいました。

若いころと違って体型は崩れていましたが、熟女の色気が色濃く出ており、それはそれはとってもおいしく頂いちゃいました。

以来、妻とは毎晩のようにベッドを共にするようになり、新婚さんのような夜を過ごすことも。

ただ若いころのようにパフォーマンスは安定してませんが、粘り強く妻に奉仕することは出来ています。

妻は「若いころのアナタは全く舐めてくれなかったから、すごく新鮮」とセカンドバージンを謳歌している感じ。

また妻のフェラも若いころよりもネットリ濃厚になっており「オイオイ、俺の知らない間に他の男で練習してたんじゃないのか」と思うほど。

勃たなくたってOK、チンポ自体を舐めることが好きなってるからだそうです。

まあ2人とも若くないので、程々な夜を楽しんでいるのです。(休日は昼からも)

 

「妻との出会い」

妻は私と同級生なので同じく50代、名前は芳子といいます。

出会ったのは中学時代で、当時から仲良くしており、段々と恋愛感情が芽生えてきました。

そして高校は別々の学校で離ればなれになることから、中学卒業時に私から告白しました。

芳子の答えは「お願いします」と礼儀正しくお辞儀して承諾してくれるのでした。

15歳で彼女がいるっていうのは、私の周りでは少数派、一部のイケメンやヤンキーだけの特権的なこと。

したがって真面目なタイプのイケてない派の私たちが付き合っているというのは、かなり特殊なケースといえるでしょう。

 

「恋模様はこんな感じ」

私達の恋は、それはそれは小学生のようにさわやかで可愛らしいものでした。

朝は一緒に駅まで行って、帰りは駅で待ち合わせして一緒に帰るという感じ。

休日は私の高校のある街がそこそこ大きく定期があるので、彼女の分の切符を半分ずつ出し合いそこの街に遊びに行って、ハンバーガーを食べて帰ってくるとか映画を見る、ボーリングをして遊んでました。

時間がない時などは、地元をウロウロしながら公園でおしゃべりするくらいです。

お互いの部屋で遊ぶようになったのは、大学受験を控えた高校3年生になってから。

一緒に勉強するという名目があったので実現したのです。

恋心を持った2人が密室空間で、そこから発展しそうですよね。

もちろん17、18歳の多感な年ごろですから、手をつないでみたり見つめ合ったりすることはありました。

けど如何せん奥手な2人はイマイチ先に進めず停滞、でも幸せだったなぁ。

急展開を見せたのはクリスマスの日、その日は私の部屋で勉強です。

クリスマスってことで恋の話題となり、「そういえば今夜なんてラブホは、カップルだらけで満室かな」と私。

芳子は「そうねえ、どんなとこなんだろう」「想像もつかないけど」と遠くを見つめておりました。

その表情がすごく綺麗に見えた私は、そっと芳子に顔を寄せます

。芳子はウッと身を引きそうになるけど、何かを悟ったのでしょう、受け入れるように止まり「チュッ」クリスマスに訪れたファーストキスです。

付き合って3年目の出来事に互いの欲求が少し解放されたかのように、唇を重ねたまましばらくそのままで。

いやぁレモンの味がしてました。

 

「そして大学生へ」

ファーストキス以降の進展はさわやかなフレンチキスから、ちょっぴり大人なライトディープキス。

舌先を少し合わせるくらいまでです。

私から、仕掛ける場面がありましたが、芳子の準備が整ってなかったらしく、タイミングを逃し続けてたのです。

そうこうしている間に、大学へ進学、そのまま遠距離恋愛の道を歩むことになりました。

大学生になり大人の誘惑も増す中で、2人の愛は冷めることなく続いています。

そして2年の月日が経とうとしていた大学2年の年明け、そう私たちは新成人として成人式を迎えるのでした。

男子は一般的なスーツ、女子は華やかな振り袖姿という出で立ちです。

そのままの勢いで同窓会が始まります。

会場にはお酒も用意されており、大人の楽しみをひとつ知ることに。

しかし真面目グループの私と芳子はいち早く抜け出し、再開を祝して2人だけの同窓会&成人式。

着替えを済ませてタクシーに乗って向かったのは、地元のラブホテルです。

 

「初エッチへ」

年末に芳子が「成人式の後にラブホテルに行ってみない」と提案してきたことで実現。

ドキドキのまま、シャワーを終えた芳子にキス。

いつになく色っぽく唇を舌を絡めてくる芳子。

ハラリとバスタオルが落ちて見える裸体は、正真正銘20歳の生娘。

小ぶりながらも丸みのある乳房、乳首は思いのほかビンビンで抱き寄せると、乳首を感じるほど。

指先でチロチロすると「アンッ」と腰が砕けるほど感じやすい芳子。

アソコからは流れ落ちるほどの愛液で満ちており、初挿入もトゥルリンと入ってしまいました。

そしてそのまま初エッチ完了、2人の愛情確認の濃さは人生初の朝帰りが物語っていると思います。

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